海風通信 after season...


Topics
はじめてこのページを訪れていただいた方へ

本ページは、三浦半島の自然や風土に関する一風変わった魅力を紹介することをテーマに作成していますが、その大部分が『ヨコハマ買い出し紀行』をはじめとする芦奈野ひとし氏の作品をベースに絡めた上で考察・構成されています。したがって、未読の方には多くの面で不可解・ご不便な思いをされるかと思いますが、何卒ご容赦下さい。本ページをより良く、また深く楽しむためにも、是非とも氏の作品を一読されてからご覧いただけると幸いです。

《閲覧推奨環境》
相変わらず素人同然のスキルしか持ち合わせていないので、ブラウザによってレイアウトがバラバラです。
何故か全く考慮に入れてなかった【Microsoft Edge】が一番理想形で見れます。【Internet Explorer】でも大丈夫です。
【Google Chrome】だと、ちょっと枠線や改行が崩れるかも?その他のブラウザは、もう良く分かりません。

【更新情報】
2018.09.05 『カブのイサキ』のページに、「伊佐沼・うどん61号」を追加。

没ネタ救済ページ(!?)『夕凪収蔵庫』を新設。

 
2018.08.01 『コトノバドライブ』の「電線に鳥のこと」のページに、情報を追記。

『三浦半島徒然記』に、「屋号のこと」を追加。
2018.07.01 『三浦半島徒然記』に、「道寸祭り・笠懸を追加。

『カブのイサキ』のページに、「城ケ島・銀の輪」を追加。
2018.03.16 『コトノバドライブ』のページに、「梅の夜のこと」「あの坂のこと」を追加。

『三浦半島徒然記』に、「妙音寺のまないた不動明王」「荻原井泉水の『三崎の水の色』」を追加。
2018.02.09 『リンク』ページに、ター坊さんのサイト・『流浪の民』を追加。

 
過去の更新履歴扉絵写真館/夕凪収蔵庫は、コチラから!







↑旧サイトです。(公開は終了しました。) ↑このページのバナーです。     
【表紙の一枚】
    :黒崎原の夕景

◆前回と同様、初心に戻ってヨコハマの原風景をチョイスしてみました。
 ファンにとっては、「もう何度も見たよ」と言われそうな王道風景ですが、やっぱり何度見ても、良いものは良いでしょう?
 一日の旅の締めくくりに黒崎の鼻の夕陽を見、黒崎原をゆっくりと帰るというのは、私の旅のスタイルの定番です。
 街灯がなくてちょっと怖いのですが、歩いて帰ればなお素晴らしい。静かに闇に染まりゆく黄昏の世界は、じんわりと胸に来るものがあります。
 そして、無事に134号線に合流できた時の安堵感と言ったら…。
 ここまで来たら、あとは「おつかれのイエー」だけです。


【BBSについて】
スパム投稿対策により、パスワードによるアクセス制限をかけることがあります。その際は、以下のキーワードを入力して入場してください。

[現在の状況]
アクセス制限なし。

※制限時は以下の項目を入力して下さい。

ユーザ名  :kotonova
パスワード :driving





【勝手にPR】

 石黒正数氏、アフタヌーン誌に帰還!
 かくなる上は芦奈野先生にも復帰をお願いし、ヨコハマ×それ町でコラボして欲しいなぁ。
 メイドカフェ・アルファという設定で、アルファと歩鳥が「めいど!」とかやってる姿を見てみたい。
 そんな石黒氏の最新作は、それ町とは一変した崩壊する混沌世界を描いています。でも、どこか呑気さが『それ町』風で大変よろしい。
 今後の展開が楽しみになる第1巻が、只今発売中です!

★『天国大魔境』は、月刊アフタヌーンにて好評連載中!