海風通信 after season...


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はじめてこのページを訪れていただいた方へ

本ページは、三浦半島の自然や風土に関する一風変わった魅力を紹介することをテーマに作成していますが、その大部分が『ヨコハマ買い出し紀行』をはじめとする芦奈野ひとし氏の作品をベースに絡めた上で考察・構成されています。したがって、未読の方には多くの面で不可解・ご不便な思いをされるかと思いますが、何卒ご容赦下さい。本ページをより良く、また深く楽しむためにも、是非とも氏の作品を一読されてからご覧いただけると幸いです。

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何故か全く考慮に入れてなかった【Microsoft Edge】が一番理想形で見れます。【Internet Explorer】でも大丈夫です。
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【更新情報】
2018.03.16 『コトノバドライブ』のページに、「梅の夜のこと」「あの坂のこと」を追加。

『三浦半島徒然記』に、『妙音寺のまないた不動明王』『荻原井泉水の「三崎の水の色」』を追加。

 ※「三崎の水の色」は、コトノバファンにもおススメ!?

 

 
2018.02.09 『リンク』ページに、ター坊さんのサイト・『流浪の民』を追加。

 
2017.12.18 ★東京湾アクアライン開通20周年記念日UP!

『カブのイサキ』のページに、「海蛍島と風の塔」を追加。

『コトノバドライブ』のページに、「旧道の先のこと」を追加。

 
2017.11.04 『三浦半島徒然記』に、「久留和のへちま加持」を追加。
過去の更新履歴扉絵写真館は、コチラから!







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【表紙の一枚】
    :小網代、新生

2011年に特別保護地区の指定を受け、その3年後、一般開放されて新たなるスタートを切った小網代の森。
 その「眺望テラス」より見る河口方面は、小網代の豊かな自然を代表する象徴的風景です。
 かつて多くの来訪者や団体に愛され、さまざまな愛称で呼ばれてきたこの地は、今後どのような変貌を遂げてゆくのでしょうか。
 ヨコハマ・ファンにとって殊更思い入れの深い「あの石橋」は、今やその役目を終え、ただそこに「ある」だけのものとなっていますが、どうかこれからも干潟と森の境目で、静かにその行く末を見守り続けて欲しいと願わずにはいられません。


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