マリア・ヴァルトルタの啓示は悪魔由来のものであることが、このたび、私に、ハッキリ分かった。私はこのことを人々に伝えたい。何故なら、ヴァルトルタを読んでいる人たちは「イエズス様のことをもっと知りたい」という思いからそれを読んでいるのであって、もしそれが悪魔の「拵え物」「偽作」「戯作」だったとしたら、これほど人を馬鹿にした話はないからだ。
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ヴァルトルタの「手記」により、これが「偽イエズス」であるとの掛け値のない「確信」を得た
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ヴァルトルタの「イエズス」は自分を指してそう言った!
私にとってまさに記念碑的な「証拠」なので!
「27. 諸教会に潜入し、啓示された宗教を『社会的』な宗教と入れ替えよ」 - 共産主義の目標
「罪の概念は中世の哲学が聖書の内容を悲観的に解釈したものである、という考えを徐々に刷り込むことによって」 - フリーメイソンの雑誌