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★日本には1500年もの昔から、天皇家に伝えられた大量の金塊があった。

 これはスサノオノミコトが、未来、必要になる時がくると天皇家に渡したもの臨死体験をした木内鶴彦氏が、臨死体験時に見た過去の出来事による


★将軍達は天皇家から金を借りて戦さをしたり幕府を起こしたりしていた。
戊辰戦争の時に、グラバー及びジャ―ディンマセソン商会は、日本を南北に分断して戦わせたかったわけだが、薩長には性能のいい鉄砲を、奥羽越列藩同盟には性能の悪い、米国の南北戦争で使ったスクラップの銃を売った。しかも奥羽越列藩同盟は負けてるのをいいことに買った武器も納入せずにジャーディマセソン商会はトンずらしたそうだ。怖い噂VOL・17高橋五郎による


天皇とは、国の権力者というより、天の声を聞き優れた霊能力のある血筋の家のこと。「日本人のための憲法原論」集英社、小室 直樹著によると、明治以前の天皇は斎主(さいしゅ:神道の祭りに際し、主となって奉仕する者)であり、あくまで人間であった、とある。現在も宮家を含めて祭祀を執り行っている。薩長はそのような天皇の、珍重された立場を利用した。(明治維新の極秘計画、落合莞爾著より)
天皇家霊能力のある者が出なかった時のために代理を務める家があった。三上家や吉田家(吉田神道?)などは霊能力者の家系。誰もいないときは陰陽師が代理を執り行った。「天皇奇譚」学研:高橋五郎著より。三上照夫氏は優れた霊能者で、昭和天皇の国師として天の声を聞き、沖縄返還交渉、日中国交回復、日米安保条約、日韓交渉、モンゴル支援、中東との石油確保などに関わったそうだ。八咫烏とは天皇をガードする存在だが、天皇の代理をする家系とも関係があるのではないだろうか。飛鳥昭雄氏の語る八咫烏は意図的な偽りの情報のように思う。
 


★黄金の国ジパングと呼ばれたのは、日本が火山国で金が多く取れたのも確かだが、天皇家の金塊の量が世界最大だったから。フリーメーソンは日本の金塊の存在を知っていた。


★世界最古の銀行からスタートしている国際金融資本家=イルミナティ=イエズス会はその金塊を奪おうと日本を植民地にしようとしたが、鎖国されて失敗。革命(明治維新)を計画する。
1582年12月14日スペイン総督にイエズス会宣教師が、手紙を出している。日本は他のアジアと違い強すぎるし、1年で鉄砲を作るなど技術力もある。征服は簡単ではないと手紙を出している
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog154.html

★明治維新は英国やイエズス会、様々な騎士団などの命令と、ロスチャイルド、ワーバーグ、ワームらの資金援助によって誘発された
参考文献「幕末維新の暗号」加治将一ロンドンのロスチャイルドは薩長に、パリのロスチャイルドは徳川幕府に資金武器提供したそうだ。


★幕府と朝廷は、諸外国からの開国要求は避けられないと、開国を決めた。だが、日本を欧米による植民地化から回避し、霊能者天皇による政制度と金塊を守るために策を練った。また、日本の交換レートが良かったため金の海外流出が起こった。これを防ぐため井伊大老、小栗忠順らの作戦で江戸市中の小判は集められ隠された。「明治維新の極秘計画」「国際ウラ天皇と数理系シャーマン」落合莞爾参照
長州はその英国フリーメーソンの手先となって戦いを起こし、明治維新を起こした。


★孝明天皇とその息子の睦仁(明治天皇)は命を狙われていたので死を装い隠れ、霊能者の天皇としてた。当時16歳の山口県田布施の大室寅之祐とすり替え明治天皇とされ、江戸に移り外交役を担うこととした。
朝廷側の岩倉具視、幕府側の徳川慶喜らが裏で話し合い大政奉還、無血開城を行った。「明治維新の極秘計画」落合莞爾国際ウラ天皇と数理系シャーマン」落合莞爾参照



★明治天皇は明治政府を作った人々に操られているに過ぎなかった。中央銀行である日銀を作った松方正義(薩摩藩)が日本の財を守るために送り込まれた。財閥と共に日本の財産を守ることをする。
参考文献「天皇の金塊」高橋五郎 薩摩藩、黒田藩は天皇の金塊と京都天皇制を守る役目をした。玄洋社、黒龍会は天皇の金塊を集め守るための組織と思われる。「国際ウラ天皇と数理系シャーマン」落合莞爾


★しかし松方正義を影で動かしていたのは英仏のフリーメーソン。英仏のフリーメーソンは、明治政府を作らせ、政府を操ることで、天皇の金塊をフリーメーソンの経営するバチカンの銀行に預けさせることとなった。この時すでに天皇は世界最高の金(キン)持ち。



★天皇家が英国に留学するのは通訳なしてフリーメーソンと会話できるようにするため


★日本政府は天皇名義のバチカンの銀行に預けた金塊を自由には使えなかった。使用目的を申請し換金される。つまり使い道は国際金融資本家に決められている。


★日露戦争も太平洋戦争も日本は欧米の国際金融資本家にやれといわれてやった。朝鮮の植民地化も同様。


★太平洋戦争は談合だった。日本は、英国(イルミナティ)に中国を取れといわれて資金援助を受け、戦争をしかけた。それとは別に、清の金塊を預かるために満州国を作った。欧米に追い詰められて参戦したかのような状況も芝居だった。


★明治開国以来、イルミナティ(英国)が日本の支配権を持っていたが、第2次大戦後ロックフェラー(米国)に支配権を譲るという約束をしていた。米国が支配権を欲しがったのは、天皇の金塊を奪うのが目的。イルミナティと日本を儲けさせてやるから、と丸め込んだ。


★日本はそれを知らずに参戦し、敗戦し、米国の支配下に置かれるようになった。 だがロックフェラーを支配しているのは、ロスチャイルド、それを支配するワーバーグ、バチカン、イエズス会、サンヘドリン、円卓会議、様々な騎士団。日本は60年間の密約のせいで米国が宗主国のようなもので、米国は欧州が宗主国のようなもの。


★明治以降、天皇は傀儡だったが、欧米の(フリーメーソン)手先の人々は、天皇を現人神ではなく、普通の人(象徴)にすることが目的 。天皇は1つではない。


★天皇はずっと傀儡だったということ、自分名義の金塊を勝手に使ってること、戦争に使うことなどが嫌だった。それで中国の結社とも繋がった。


★中国は英国にアヘン戦争で侵略され、英国への恨みがある。中国の結社は地下組織だが約600万人、プロの殺し屋だけでも10万人いる。対する欧米のフリーメーソンは一万人しかいない。黄色人種を削減するためのウイルスSARSをフリーメーソンが作ったことで中国の結社は決起した。


★日本及び天皇は、絶対に裏切らないと安心したイルミナティ&欧米王族貴族は、自分達の金塊と天皇の金塊を混ぜてスイスに預けた。欧米の人々は天皇のサインを貰わない限り換金できなくなった。混ぜて預けた理由は、天皇の金塊があまりに量が多いので運用益も大きいから。参考文献「真説ニッポンの正体」高橋五郎 200年ほど前からイルミナティの金融担当であるロスチャイルドやわあばあぐによる、王族貴族の財産を管理し運用する組織があり、2,5倍にもなる高利回り。世界中で為替や株価が乱高下するのも彼らがトレードするから。

★2007年7月、天皇がエリザベス女王を訪問した理由。天皇は、もうイルミナティのいうことは聞かない、といいにいった。逆にエリザベス女王は頼みごとをした。新嘗祭の時の祝詞には魔を封じる言葉が含まれている。英国王室は黒魔術をしているがやりにくいのでそれをやめて欲しいと頼んだ。


★2007年11月のロックフェラーの天皇訪問の理由は、天皇に金(キン)を借りに来たが、断られた。



★2008年4月10日英国のエージェントでもあるダライ・ラマは、国際金融資本家からの伝言を伝えるために訪米の途中に日本に立ち寄った。911テロを暴かれ米国は大変なので、日本はぜひ米国を助けて欲しいと頼んだが、断られた。ダライ・ラマは、脅されて仕方がなく英国のエージェントをしている。


★2008年4月13日と15日ダライ・ラマ、ローマ法王が相次いで訪米したのは、このままではロックフェラーの支配者であるロスチャイルドワーバーグらのイルミナティに、米国はつぶされてしまうので、キリスト教の力で世論を米国の国際資本家が有利に持っていけないかどうか話合いをした。


★2008年5月、四川大地震は米国のプラズマ地震兵器HAARPによるもの。核兵器工場のある地域を狙った。


★2008年5月23日、ダライラマが訪英し、ブラウン首相、チャールズ皇太子と会談。その理由は、中国の結社は、国際資本家が世界支配のためにしてきたことを暴くことをやめない、といっていると伝えた。


★日本の内部でも、フリーメーソン派(欧米の国際資本家と繋がり金塊ファンドで利権をむさぼってきた連中)と中国結社派で対立が起きているようだ。



★2008年7月、洞爺湖サミットで話し合われたこと。
@発展途上の国々を自立させる。(欧米の支配をやめる。事実上の欧米の覇権譲渡)
Aこれ以上の世界経済の発展は望めない。
Bなんとかアメリカ経済を助けてほしい。(穀物、原油の高騰させた理由=これらはドル決算)
Cもっと米国債を買ってほしい
D化石燃料だけではなく、自然エネルギーの開発を急ぐこととする
E今後アジアが主導権を持ち、欧米がそれに従う。


★皇太子がスペインを訪問。スペイン王室にゴールドは貸せない、と断った。


★2008年7月、ダライ・ラマ(仲介役)とサルコジ仏大統領の会談。フランス(ロスチャイルド)は、なんとか中国に取り入ろうとあせっていたが、中国のいうとおりにして下さい、とダライラマは伝えた。


★サルコジ(ユダヤ人で元モサド)はロスチャイルドの使い走りで、8月にシリアを訪問している。イスラエルにはもうシリアを攻撃させない、と伝えた。


★2008年8月のグルジアとロシアの戦争には意味がない。平和な状態は作らせまいという米国のパフォーマンス。


★福田総理は、影の権力者(中国結社のメンバー&サンカのメンバー?)の何者かに総理をやめるようにいわれた。自民党政権が終わり民主党政権にするから。


★米国財務当局は、リーマンブラザーズを意図的に倒産させた。大規模な金融の再編。不兌換紙幣による、投機的な虚構の金融の時代は終わり、兌換紙幣へ変更させる。


★米国政府がAIG生命保険を救ったのは、深い意味はない。D・ロックフェラーの気分で決めた。


★小泉元総理の引退の真意は、元々やりたかったわけじゃないし、もうやりたくないという思い。自分が在任中にやったことは、いい意味がなかった。やれといわれてやったが、日本にとって悪いことだったということがわかった。民主党政権になるそうだから、ということ。
ベンジャミン・フルフォード氏の証言によるとと、小泉純一郎の引退は日本の裏の政府の方針が変わったからとのこと。その鍵を握る、創価学会の池田大作がフリーメーソンを日本から追い出す側にまわったから、とのこと


★2008年10月10日のG7財務相・中央銀行総裁会議で話し合われたことは、ドルに変わる新しい通貨を作る、ということ。10月11日のG20ではたいしたことは話されていない。


★2008年10月16日のEU首脳会議で話し合われたことは、欧州の王室に対し、今の金融システムをやめさせるよう説得するにはどうしたらいいか、ということ。
 私たちが中央銀行(日本で言うと日銀、米国ではFRB)と思っている銀行は国有ではない。民間が株を所有する普通の民間の銀行である紙を日本の円でいうと、札一枚あたり10〜20円ほどで印刷しそれを利子をつけて政府に貸し付けている。政府が持つ負債とはこの民間銀行への借金である。これは大掛かりな詐欺といえる。日銀株の50%を所有するのが皇室、20%がロスチャイルド、10%が投資家ともいわれている。
よく外国人投資家といわれるのは欧州の王室のことで財団を隠れみのにして金儲けをしているそうだ。



★2008年10月19日、キャンプデービットで、ブッシュ大統領、バローゾEU総裁、サルコジ仏大統領が話し合ったことは、自分達(欧米のフリーメーソン)が世界を支配するのはもう無理だ、どうしようかということ。国際金融資本家たちは、サブプライム問題でかなりお金を失っているうえ、真相を知った人が増えて大戦は起こせない。各政府内に反対派がいて今のやり方は続けられなくなってしまった。


★2008年10月26日のASEMで話し合われたことは、アジアは、これまで欧米が勧めてきた金融システムをやめると決めた。


★2008年10月27日の英国、チャールズ皇太子の来日の目的は天皇に金を貸してくれと頼みに来た。


★2008年11月10日、ブッシュとオバマの非公開の会談で話されたこととは、NWO(新世界秩序)の存在や、イルミナティといわれる影の世界政府が存在することなどをブッシュから告げられた。

★2008年11月9日のスペイン国王の来日の目的は、サブプライムで資産に大きな損失を出したので、天皇にお金を借りに来た。天皇は断った。今後、世界の牽引役がアジアに移っても欧州が貧困国にならないようにお願いした。


★2008年11月15日ワシントンでのG20で話し合われたことは、欧米の先進国はもう世界を経済で支配できない。ドルが基軸通貨では無くなりそうだが、新たな通貨をどうするか、ということについて。


★2008年11月23日、ペルーでのAPECで話し合われたことは、欧米の先進国がお金がないからと、色々要求してくるが、今後もいうことを聞いたほうがいいのか、やめたほうがいいか、について。アジアの発言力が増した。

★2008年12月5日、米中戦略経済対話で話し合われたこととは、米国が中国にIMFの指導権をゆずってもいいです、ということ。


★2008年12月7日のポーランドでのサルコジ仏大統領とダライラマの対談で話されたことは、中国は欧米がやってきた世界支配と破壊の責任を取るように要求しているということを、中国の代理人であるダライラマが、欧米フリーメーソンの代理人のサルコジに伝えた。


★2008年12月13日の日中韓会議で話し合われたことは、欧米のいうことはもう聞きたくない、ということ。これまで欧米から悪事をしくまれても、武力ではかなわなず、しょうがなくいうことを聞いてきたが、今後欧米に対してどう制裁を課すべきか、ということ。


★通貨についての予想

これまでのような銀行、保険、証券投資はなくなる。
兌換紙幣(金属に交換できる紙幣)になる。
兌換紙幣は交換媒体としてのもの。区市町村単位の地域で流通する。
他の市町村との交換には金属の貨幣を使う。
金属貨幣はある一定の量が溜ったらつぶし、製品として使う。
金属貨幣は紙幣との交換以外には使わない。
国家間の貿易の支払いは物々交換のような形態になる。(主に現在の支払いはドル)




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★2009年1月7日にホワイトハウスに、ブッシュ親子、クリントン、カーター、オバマら歴代の大統領が集まっての昼食会が開かれた折に話されたこと。歴代の大統領が、ロックフェラー、ロスチャイルド、ワーバーグ、イギリス王室が世界を支配していることをオバマに知らせた。
報道には「とても大切なアドバイスを頂いた」と語っている。


★2009年1月17日に、安倍元総理が麻生総理の私邸で会談。そこで話し合われたことは、今後、米国の代理人の指示を断ってもいいかということ。自民党を分裂させようとする圧力があり、民主党が政権をとるようになるかもしれない、ということについて。


★2009年1月18日未明のイスラエルのガザでの突然の停戦の理由は、米国からもう止めていい、という指示があった。欧州イルミナティのロスチャイルドから米国へ、イスラエルを米国と共に孤立させない、欧州が味方になるから我々の仲間に入りなさいという提案がなされた。
同18日、イスラエルのオルメルト首相は、仏サルコジ大統領、英ブラウン首相、独メルケル首相、伊ベルルスコーニ首相、スペイン、チェコの首脳らと夕食会を開催している。


★2009年1月29日、オバマ大統領と麻生総理の電話会談で話されたこととは、これ以上、戦争の規模を大きくしない、第3次世界大戦は無しにする、ということ。


★2009年1月28日から数日間開かれた、スイスでのダボス会議で話し合われた事とは、ほとんどの国際会議で欧米が主導権を握るような今のやりかたをやめるように、とBRICS新興国が要請した。それから、基軸通貨としてのドルをやめる方向でいくということ。


★欧州フリーメーソンらの分裂があり、フランスとドイツは英米から離れようとしている。

★2009年2月13日からローマで開催されたG7金融会議で話し合われた事とは、欧米の中央銀行としては、国にとって良くない、解決策がないという理由で、これまでの金融システムを続けたくない。ドルを基軸通貨とするのは無理なのでもうやめたほうがいい。だが新通貨に切り替えるのは困る。
日本に対しては、IMFにお金を出してくれるなら好きなようにしていい、という話があった。
中川金融財務大臣が飲みすぎたのはホッとしたせい。


★2009年2月16日、米国のヒラリー・クリントン国務長官来日の目的は、米国フリーメーソンやロックフェラーを助ける為に金塊ファンドを貸してくれるように天皇に頼みに来たが、天皇は断った。
ヒラリー・クリントン長官は皇后と会見している

★2009年2月20日、米国ヒラリー・クリントン国務長官が中国を訪問。そこで話されたこととは、米国は経済力において、もはや中国にかなわないので,米国企業を買うなどで助けて欲しい。今後は中国の提案通りにする、ということ。これまでの悪事を世界中にばらさないでほしい、ということお願いした。


★2009年2月24日、オバマ大統領と麻生首相の会談で話されたこととは、米国は、デフォルト(債務不履行)をして新通貨アメロに切り替えたいのだがいいか?ということを伝え、最大債権国の日本と、世界最高の資産家である天皇の考えを聞いた。
麻生首相は、「それは困る。(ドルが紙くずになるので)我々の立場も考えてほしい。ならば日本にアジアの基軸通貨の主導権を渡すように」と答えた。天皇も同じ意見。
欧州はユーロで独立してやっていくことで合意。
そしてアメリカは、銀行を国有化の計画を伝えた。

★2009年3月5日、米国のヒラリー・クリントン国務長官がイスラエル訪問。その時話されたことは、米国は今後、イスラエルに資金の援助もできないし、紛争に加担できない、ということ。


★2009年3月6日、米国のヒラリー・クリントン国務長官がロシアのセルゲイ・ラブノフ外相と会談。その時に話されたこととは、もうこれ以上ロシアの邪魔はしない、ということ。
リセットと英語で書かれたボタンをプレゼントした。


★2009年3月3日、米国のオバマ大統領と英国のブラウン首相が会談。そこで話されたことは、もうイルミナティのいいなりになるのはやめよう、イルミナティを封じ込めるために協力してやっていこう、ということ。


★2009年3月14日、ロンドンでのG20財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、新しい金融システムを作ること。
タックスヘイブンをやめること。
基軸通貨としてドルを使うことを徐々にやめる。
兌換紙幣に変える。
国際金融資本家の所有する金(ゴールド)などが、売りに出されることにより富の分配が起こる。


★2009年4月2日、ロンドンでのG20金融サミットで話されたこととは、ユーロ、円、ドルの通貨バスケットでの基軸通貨を始めるということ。

★2009年4月11日、タイで日中首脳会談で話されたこととは、日本と中国の技術協力と、貿易協力を続けていくということ。

★2009年4月17日、EU中央銀行トリシェ総裁が訪日した時に、日銀の白川総裁とトリシェ総裁の会談した内容とは、EUは、経済危機にあるスペインやギリシャなどの損失を埋めなくてはいけないことに、ドイツとフランスが怒り、EUが分裂の危機にあるので日本に助けてほしい、ということ。そのために、ロスチャイルドと欧州王族が所有している日銀株を、天皇に買ってほしい、と頼んだ。トリシェECB総裁は、ロスチャイルドの代理人でもある。


★2009年4月24日、ワシントンで開催されたG7金融相会議で話されたこととは、イルミナティが独占していた隠し財の金塊ファンドを出す方向性で話し合っている。


★豚インフルエンザは生物兵器。メキシコが麻薬ビジネスをやるのを拒否したので、嫌がらせでばら撒いた。


★2009年5月3日、中曽根外相とエジプトのムバラク大統領の会談で話し合われたこととは、イスラエルが消滅するかもしれない。イスラエルを一部でもいいから存続させるべきかどうかについて。ムバラク大統領は、日本に、アフリカやアラブ諸国を援助してくれるように頼んだ。


★2009年5月3日〜6日、麻生総理が、訪欧で話し合ったこと。チェコとは、アメリカ軍撤退について。EU及びドイツが話したことは、金融破綻の可能性があるので、EUとアジアの共通通貨を作りたいということを提案した。


★2009年5月6日、ホワイトハウスでオバマ大統領と、アフガニスタンのカルザイ大統領、パキスタンのザルダリ大統領との3者会談で話されたこととは、米国はお金がないのでもうすぐ戦争をやめる。パキスタンに核兵器を廃棄するように頼んだ。


★2009年5月7日、クリントン米国務長官とロシアのラブロフ・ロシア外相と話し合ったこととは、第1次戦略兵器削減条約(START1)に代わる新たな核軍縮条約を締結すること。米国に、もう戦争をしかけるのはあきらめたほうがいい、と説得した。


★2009年5月11日、ロシアのプーチン首相の来日で麻生総理と話し合われたこととは、今後、欧米のイルミナティの圧力によって従わされるこれまでのやり方に抵抗しよう、そのために手を組むということ。金融面、技術面、資源などで協力していくということ。
高橋五郎氏によると、北方領土返還のためのお金は何年も前にすでに日本からロシアに渡っていて、その資金でロシアは発展を進めて来たそうだ。


★2009年5月18日、オバマ米大統領とイスラエルのネタニヤフ首相の会談で話し合われたこととは、戦争を起こしてそれに米国を参加させようという計画はもうあきらめたほうがいい、ということ。イスラエル国家を消滅させてもいいとイルミナティがいっている、ということ。

★2009年5月23日、韓国の盧武鉉前大統領は、米国CIAに殺された。


★2009年5月19日、オバマ大統領とキッシンジャー元国務長官氏、シュルツ元国務長官、ナン元上院軍事委員長、ペリー元国防長官との会談で話し合われたこととは、ブッシュ元大統領のやってきた、米国の独裁者的な強行路線はやめようということ。


★2009年5月28日、オバマ大統領とパレスチナのアッバス議長との会談で話合われたこととは、イスラエルが消滅するかもしれないので、イスラエルと戦争しない方向に転換することと、パレスチナがユダヤ人を受け入れる準備をするということを決めた。


★2009年6月2日、ガイトナー財務長官が中国訪問で話したこととは、1931年に中国から預かった財宝は返せない、ということ。(すべて使ってしまった)


★2009年6月6日、オバマ大統領とサルコジ仏大統領の話し合ったこととは、イルミナティのいうことは聞きたくない、もういうことを聞くのはやめたい、ということ。


★2009年6月13日、イタリアのレッチェで開催されたGB財相会談で話されたこととは、アメリカを救済するかどうかについて。それについては多くの国が拒否した。ドルに代わる新たな通貨バスケット(IMFのSDR特別引出権のようなもので現物の裏づけのあるもの)を作ろう、ということ。この新たな通貨バスケットとドルを交換するということ。


★2009年、6月18日、フィリピンのアロヨ大統領と麻生総理の会談で話されたこととは、第2次大戦中アジアから日本軍が奪い、フィリピン山中に隠した金塊(ゴールデン・リリー)を、フィリピンが守るかわりに日本からお金を借してもらうということ。


★2009年6月3日、イタリアの国境で町で、1340億ドル(約13兆円)相当の巨額の米国債をイタリアからスイスに持ち出そうとして両国イタリア当局に身柄を拘束された日本人の事件について。この米国債は、日銀と天皇家の共有のもので、バチカン銀行に預けていた。スイスで換金し上記の理由により、フィリピンにいくお金だった。日本とフィリピンが結託するのを米国と欧州の一部のフリーメーソンが阻止しようとした。日銀と天皇家は金塊(ゴールデン・リリー)を米国に渡さないように画策していた。


★2009年7月7日、米国のオバマ大統領とロシアのメドベージェフ大統領の会談で話されたこととは、世界の支配層(イルミナティ)に、破壊的なやり方を変えるように要求していくことを決意した。
イルミナティの方と会って話を聞いたところ、彼らは本当に、最終戦争(ハルマゲドン)を起こすことを計画しているそうだ。


★2009年7月8日からの、イタリアでのG8サミットで話されたこととは、米国、英国、フランス、イタリアの国々には、これまでの破壊的なやり方を変えてもらいたい、ということ。それを続けるのであれば支配的立場をやめてもらいたい、ということ。米国には、米国債を買い取ってもらい、それぞれの自国の通貨で支払ってもらいたいということを要求した。
中国の胡錦涛主席が途中帰国したのは、米国は要求を聞くどころか、CIAがウイグル暴動を起こしたから。


★2009年7月3日〜17日、天皇がカナダ、ハワイを訪問した理由は、ロックフェラーに呼ばれたから。話されたのは金塊ファンドの使い道について。ロックフェラーからは、ファンドのお金を使ってしまい返せない。これからもファンドの管理権を持ち続け、自由に使わせてほしいという要求があった。天皇はこれを断り、米国支配から開放して欲しいと頼んだ。


★衆議院選挙での民主党政権誕生はシナリオ通り。ただし、シナリオ以上に民主党が議席を獲得した。

★2009年8月31日、ダライ・ラマの台湾訪問は、清皇帝の末裔、MR・イーと会い、ロスチャイルド側の意向を伝えた。それは、皇帝から預かった金塊は使ってしまったのでもう返せないが、その交換条件として、各国の中央銀行の支配権を手放すというもの。


★2009年9月1日、日銀総裁と鳩山由紀夫代表との会談で話されたこととは、消費税は上げずに、一旦、デフォルト(債務不履行)して新しい仕組みでやりたい、ので協力してほしいということ。


★2009年9月3日、オバマ大統領と鳩山由紀夫代表との電話会談で話されたこととは、
アメリカを経済的に助けることはできないということ。


★2009年9月5日、ロンドンでのG20 財務相、中央銀行総裁会議で話されたこととは、今後、デフォルトする米国をどう統治するか、各国が所有するドルを紙くずにしないために何に交換するかについて。


★2009年9月22日、国連に伴いニューヨークにて、オバマ米国大統領と中国、胡錦濤国家主席との首脳会談で話したこととは、米国が駄目になったら復興のための資金援助をしてほしい、ということ。


★2009年9月23日、オバマ米国大統領とロシアのメドベージェフ大統領との首脳会談で話されたこととは、米国トップのフリーメーソン(旧ナチス勢力、ロックフェラー、ブッシュなど)がロシア帝国から奪った財宝は使ってしまって返せない、今後、米国の会社をロシアに渡すということ。


★2009年9月23日、オバマ大統領と鳩山首相との間で話されたこととは、もうこれ以上、米国の命令は受け入れられない。米国トップのフリーメーソン(旧ナチス勢力、ロックフェラー、ブッシュなど)を米国の支配勢力から追い出してほしい、ということ。


★9月23日、鳩山首相とロシアのメドベージェフ大統領との間で話されたこととは、エネルギー開発に日本の技術を提供する、ということ。米国が衰退するのでそれまでの世界支配勢力(イルミナティとフリーメーソン)の封じ込めを協力していく、ということ。


★2009年9月25日、米国ピッツバーグ金融サミットで話されたこととは、すべての通貨の金本位制への移行。第2次大戦終了前に、欧米以外の国々が欧米につぎ込んだお金を金塊で返してもらう、ということ。


★2009年9月23日、岡田外相が、米国クリントン国務長官と会談して話したこととは、インド洋での給油を撤退したい、米軍基地も国内から移転してほしい、その際の費用は自国でまかなってほしいということについて。


★2009年9月25日、民主党の小沢一郎が英国に行ったのは、英国王室関係者に呼ばれたから。そこで話されたこととは、英国経済はもう駄目なので、金を借りたい。ついては日本の所有する金塊ファンドを管理する権利を貸してほしい、ということ。


★2009年10月3日、トルコのイスタンブールで行われた、7カ国財務大臣・中央銀行総裁会議で話されたこととは
ドルの崩壊以後の国際通貨をどうするかについて。IMF国際通貨基金のSDR特別引き出し権を使うかどうかということ。


★中川元財務大臣は、日本を支配しているグループが2つに別れ、対立していて、そのひとつのCIAの手先に殺された。その理由は日本の資産が狙われゆうちょ銀行が現在の形になった経緯などを外部にばらそうとしたから。

★2009年10月9日、日中韓首脳会議で話されたこととは、今後もアジアの欧米支配を続けたいというイルミナティや欧米のフリーメーソンの動きがあり、どうやって彼らを欺いたらいいか、それを止めるかについて。
岡田外相が、中国楊外相と話したこととは、南北朝鮮を統合し、東アジア共同体を作るにあたり、朝鮮半島を平和に統合するために日本と中国が協力していき、中国に北朝鮮との仲介を頼んだ。


★10月11日〜岡田外務大臣が、アフガニスタンとパキスタンを訪問したのは、米国がもう崩壊寸前なので、米国支配から離れ、今後両国は仲よくていきたいので仲介や経済復興を頼まれ、訪問した。


★2009年10月12日〜14日、ロシアのプーチン首相の訪中で話されたこととは、技術開発について協力していくということ。これまで米国に対抗するために軍事力を維持してきたが、米国が弱ってきているので軍事力を減らして技術開発に資金を使っていこうということについて。


★2009年10月24日タイで開催された東南アジア諸国連合(ASEAN)と日中韓が参加する首脳会議(サミット)で話されたこととは、東アジア共同体を作っていくという宣言と、アジアの金塊を、預け先のイルミナティから返してもらうために、日中韓とASEAN各国がともに協力していこうということ。


★2009年11月3日、ブッシュ元大統領の来日の目的は、金を貸してほしい、米国を中国の支配下に置かないでほしい、米国を助けてほしい、ということを頼みに来た。


★2009年11月3日、スコットランドで行われたG20会議では、重要なことは話されなかった。


★2009年11月13日、オバマ米国大統領が来日したとき話されたこととは、天皇の金塊(ゴールデン・リリー)を貸して欲しい、そして米国を助けて欲しい、日本は好きなようにやっていい、ということ。


★2009年11月15日、オバマ大統領が訪中したときに話されたこととは、世界を支配している今の米国の権力も渡し、米国の属国となっている日本の支配権をも中国に渡すということと、ということ。


★2009年11月14日、シンガポールAPECで話されたこととは、アジア共通通貨を作るかどうかについて。もし作るとしたら、ユーロのように各国に発行をゆだねるかどうか、ということ。


★2009年11月30日中国とEU首脳会議で話されたこととは、中国は、アメリカは信用できないからアメリカの申し出を断った。欧州側もかつて中国に行った蛮行を謝罪して欲しい。金塊ファンドは欧米には渡さない、ということ。


★2009年12月2日、日銀の白川総裁と鳩山総理で話されたこととは、金融のシステムを金本位制に変える、ということ。


★2009年12月9日、鳩山総理がインドネシア訪問で話されたこととは、ドル崩壊後のためにアジアの共通通貨を作ることについて。強い通貨を目指すが、ユーロのようなヨーロッパ中央銀行は作らない。


★2009年12月10日、民主党、小沢幹事長が訪中で話されたこととは、アジアが結束し、欧米のフリーメーソン世界支配に対抗していく、ということ。


★天皇と習副主席の面談で話されたこととは、戦時中に日本が中国から奪った金塊、財宝を返還する。その代わりに中国の属国にはしない。互いに協力して欧米のフリーメーソン支配に対抗していこう、ということ。


★2009年12月10日、米国のボズワーズ朝鮮政策特別代表が北朝鮮を訪問して話されたこととは、朝鮮半島統一に向けて経済問題を解決するように、ということ。


★2009年12月21日、クリントン米国務長官が、藤崎一郎駐米大使を国務省に呼んだときに話したこととは、米国は日本の言うとおりにする、ということ。


★2009年12月27日、鳩山総理大臣が訪印し、話したこととは、欧米フリーメーソンによる支配を終えるために協力し合おう、ということ。


★2009年12月30日、アフガニスタンのCIA基地での自爆テロは、CIA内部で抗争があるから。


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★2010年以降の予想

来年はもっと首切りが増えるだろう。
製造業の花形産業が別のものに移り変わる。
金融崩壊による暴動もあるかもしれない。
新たな通貨が出来るだろう。
国家レベルでの借金を帳消しにすること(NESARAあるいは棄損令のようなこと)が起こるだろう。
人々は有名大企業を信用しなくなる、意識が変わる。

★2010年1月3日、イエメンで英米大使館を一時封鎖したのは、英米がイエメンでテロを起こす計画があったから。


★2010年1月5日、藤井財務大臣が辞任したのは、身の危険があったから。菅副総理大臣のほうが安全である。予算案を通さなくてはいけないので。


★2010年1月4日薮中次官、石破元防衛大臣が訪米し話したこととは、米国で内乱が起こる可能性があるので、米軍を米国内に集中させるので、日本からも米軍の1部を撤退させたい、ということを要請した。


★オバマ大統領のノーベル平和賞受賞の理由は、オバマが欲しがっていたので、そして米国のイメージアップのため。


★2010年1月12日、ハイチ大地震は米国の地震兵器によるもの。その理由は、ハイチが米国からの穀物の購入を断ったから。
ベネズエラのチャベス大統領は、ハイチ地震は米国の地震兵器と発言http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/617.html


★2010年1月12日、ハワイでの岡田外相とクリントン国務長官の会談で話されたこととは、米国内で紛争が起こる可能性があるので、自衛隊も協力して欲しいということ。


★2010年1月18日、菅副総理大臣とドミニク・ストロスカーン IMF 専務理事が話した内容とは、IMFが資金難で存続の危機にあり、日本に資金援助をして欲しいということ。


★2010年の予測
ユーロが下落する。その後、米国ドルが下落する。米国内で動乱が起こる。


★2010年2月15日、ユーロ圏財務相会合で話されたこととは、EUは破綻したギリシャを助けるつもりはない。話し合いはまとまらず、フランスはEUのまとめ役を降りた。


★2010年2月5日カナダでの財務省首脳会議で話されたこととは、天文学的金額の金融商品の負債をどうするか、穴埋めは不可能。米国がデフォルト(債務不履行)して債務をチャラにしたいが、それでいいのかどうかについて。


★2010年2月18日ダライラマとオバマ大統領の会談で話されたこととは、ダライラマはロスチャイルド一族の使いであり、しぶしぶイルミナティに入れられている。米国に中国の意向を伝えた。70年前に米国が預かった中国の金塊の返済期限が過ぎているにも関わらず米国は一向に返済しないので、米国債を売り、今後は米国債を買わないことを伝えた。米国政府としてはイルミナティを追い出したい。オバマとダライラマは今後、少しずつフリーメーソンの秘密をバラしていくことで意見が一致した。


★2010年2月27日のチリ地震は地震兵器によるもの。アメリカとの同盟を解消したから。
ベンジャミン・フルフォード氏も同様のことをのべている。2月10日に南米諸国連合(UNASUR)の臨時サミットが行われ、ハイチ地震への復興支援を承認している。http://caracascafe.wordpress.com/2010/02/15/haiti-quake-unasur/

★2010年3月9日ギリシャのパパンドレウ首相とオバマ大統領との会談で話されたこととは、返せないような金額の金を貸すな、米国に苦情を言いにきた。今後デフォルト(債務不履行)してEUを抜け、通貨ドラクマを復活させるつもりということを報告した。


★2010年3月15日、皇太子のガーナ、ケニア訪問は、欧米フリーメーソンの支配から抜けるための話会いで、その際は一時的にお金を援助して欲しいと頼まれた。皇太子の娘はクリスタルチルドレン。


★2010年3月16日EU財務省理事会で話されたこととは、各国の通貨を復活させたほうがいいのではないかということ。


★2010年3月16日の日銀金融政策決定会合で話されたこととは、ロスチャイルドの支配から抜けることについて。


★2010年3月19日、クリントン米国務長官とロシアのラブロフ外相会談で話されたこととは、エネルギー資源の権利売買について。


★2010年3月21日、オバマ大統領がアジア太平洋会議歴訪中止は、医療改革を優先 させるだけではなく、身の危険があったから。


★秋篠宮のラオス旅行は、第2次大戦中に日本軍によって収集されたアジアの財宝や金塊の一部がここにあるが、それをアジアやアフリカなどの国が欧米支配から抜けるために使う、その方法について話にいった。


★2010年3月25日、EU首脳会議で話されたこととは、ギリシャはIMFに任せ金融支援はしない。通貨ユーロでの統一はやめる。


★2010年3月29日、ロシア、モスクワの地下鉄爆発テロはCIAがやった。紛争を起こし不安定な状況にすることが目的。


★2010年3月29日カナダ、オタワでのG7外相会議で岡田外相とクリントン国務長官が話したこととは、米軍を徐々やめてていくくということと米国内の基地の閉鎖について。


★2010年4月6、7日の日銀金融政策決定会合で話されたこととは、量的緩和策と、日銀の株をロスチャイルドや欧州王室の株主から皇室に譲渡してもらうことにする。


★2010年4月8日、米国ガイトナー財務長官と中国王首相が話したこととは、中国はもうこれ以上米国債を買わない。これまで購入した米国債が紙くずになるのは困る。金塊などと換えてほしいということ。
ベンジャミン・フルフォード氏によるとガイトナー財務長官とポールソン元財務長官は、土下座をして中国にお金を出してもらうように頼んだとのこと。


★2010年4月8日チェコ・プラハ米国とロシアの新しい戦略兵器削減条約が調印された。その時、話されたこととは今後米国を先制攻撃しないでくれとロシアに頼んだ。


★2010年4月9日、日銀白川総裁と鳩山総理の会談で話されたこととは、日銀がいつ頃国債を買取るかについて。


★2010年4月14日、中国青海省での地震は、米国の地震兵器によるもの。ロスチャイルドの代理人のダライ・ラマへの嫌がらせ。ダライ・ラマに中国の説得を頼んだがやってくれなかったから。


★2010年4月19日、奈良県の日中韓賢人会議で話されたこととは、世界を支配してきた欧米の資本家らが金融で失敗し、支配力を失ってきているので、各国の中央銀行の支配権から彼らをどうやって追い出していくか、について。


★2010年4月23、24日、エストニアのNATO(北大西洋条約機構)外相会議で話されたこととは、インターネットの普及せいでやらせがバレて、これまでのように戦争が起こせなくなってきた。金融危機で資金がなくなり米軍を維持できなくなってきたが、米軍だけでは世界が不安定な状況になったときに制圧できない。
ベンジャミンフルフォード氏によると、世界中で火山は20箇所も噴火しており、かつてそれで、飛行機が止まった前例はなく、4月17日からのアイスランドの火山噴火による空港閉鎖は、NATO軍の訓練が行われたので飛行機を止めたとのこと。米軍に任せていてはまずいのでNATO軍が訓練を始めたのかもしれない。


★2010年4月23日ワシントンで開催された7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)で話されたこと。米国は日本に金塊ファンドを貸して欲しいと頼んだが断られた。イギリスは日銀の株保有に今後も関わらせてほしいと頼んだが断られた。
23日、G7終了後のG20財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、中国に米国は、FRB(米連銀)を守ってくれるように頼んだがどちらにも断られた。


★2010年5月5日、北朝鮮のキム・ジョンイル大統領の訪中は、まずは経済の自由化をし、いずれ韓国との併合をするにあたって中国に仲介してもらうため


★2010年5月7日、ギリシャの金融危機の影響による世界株安のために、G7財務相電話会議で話されたこととは、共通通貨ユーロはもう維持していくのが難しいが、その事実を知らせず、どうやって世論をごまかしていくかについて。

★2010年5月9日、ブリュッセルでのEU緊急財務相理事会で話されたこととは、お金を集めるため信用回復させるために、危機に陥った加盟国への緊急融資を行う「欧州安定基金」創設を作ることをアピール。


★2010年5月15日、韓国で日中韓外相会談が開催。そこで話されたこととは、米国の支配力が弱まってきたので、北朝鮮には米国に操られた悪役をやめてもらい、北朝鮮と韓国を併合していくために中国の協力をもらうことについて。


★2010年5月17日、カンボジア国王が天皇にあったのは、アジアの金塊をこれ以上欧米イルミナティに渡さないためにどうするかについて。

★2010年5月18日、EU財務相会合で、話されたこととは、テンプル騎士団のいう事をもう聞きたくない、ということ。


★2010年5月19日、日韓首脳電話会談で 鳩山総理大臣は李明博(イ・ミョンバク)韓国大統領と話したこととは、米国が戦争を起こそうと計画しているが、それをどうかわすかについて。田中字の国際ニュース解説によると、韓国哨戒船の沈没事件は、影に米軍の存在があり、米軍のやらせの意図が感じられる


★2010年5月20日、日銀金融政策決定会合で話し合われたこととは、国債の買取について。


★2010年5月21日、EU財務相会合で話されたこととは、イルミナティのいう事を聞いてもうまくいかないから、やめよう、ということ。


★2010年5月21日、米国のヒラリー・クリントン長官が、訪中の際、日本へ立ち寄ったときに鳩山総理と話したこととは、米国債を今後も買うことを日本側に強要した。


★2010年5月28日、米国のオバマ大統領と鳩山総理の電話会談。そこで話されたこととは、米国債は買えない。お金のことはあきらめるてくれとオバマ大統領に伝えた。


★2010年5月29日、韓国の日中韓サミットで話されたこととは、欧米フリーメーソンが支配し続けることをあきらめるまで、どう欺くかについて。


★2010年5月30日、中国の温家宝が訪日。そこで話されたこととは、日中の金融と技術の協力について。日中で相互持ち株して欧米金融資本家の影響をシャットアウトする。日中韓の基金を作る。


★2010年5月31日、米国のガイトナー財務長官訪中で話されたこととは、金塊の債権を借りに言った。中国は断り、逆に日中韓で米国債を売り、ドルとユーロを下落させるといった。


★2010年6月1日温家宝が天皇と話したこととは、もうこれ以上、欧米のいうことは聞かないということ。


2010年6月8日、鳩山総理を辞めさせて菅総理になった理由とは、月中には米国経済が倒産すると思って県外移設といってったが米国が生き延びたから困った。ベンジャミン・フルフォード氏によると、4月からすでに、総理大臣は鳩山氏がやめさせられ菅氏になるといっていた。田中字氏によると米国は大量にドルを刷り、未だにレバレッジをやっていて、それで経済が回っている状態。今度破綻したらリーマンショック以上のものになるだろうとのこと。
社民党の福島大臣を辞めさせたのは
いかに米国が圧力をかけてるかについて騒ぎを大きくするため、
鳩山総理は福島大臣をやめさせるという悪役をやらされた。
 田中字氏によると、米国は2014年に沖縄撤退すると米軍のHPに書いてあったそうだが、1週間後には削除されていたそうだ。
移転
費用は日本が出すが、米軍が撤退して困るのは米国寄りの日本人支配層たち。
日本の大会社は軍産複合体の下請けをしている。
彼らの圧力を交わす意味で、日本国民が米軍がいることでいかに嫌がってるかについて報道した。
小沢幹事長と鳩山総理ををやめさせたのは、菅氏を総理にするため。菅氏は裏事情を知ってるから総理にしてもいい。菅氏が財務大臣だったので、国際金融資本家についてよくわかっているので日銀が助かる
小沢氏に幹事長をやめさせたのは、デービット・ロックフェラーを安心させるため。
菅氏は、ふりーめーそんやロックフェラーと関わりがない。高橋五郎氏によると総理を指名している人がいるとのこと。彼がこれらを決めた。ベンジャミン・フルフォード氏がいうには総理と外務大臣と財務大臣と官房長官しか知らないようなことがあるとのこと。デービット・ロックフェラーと本家のJロックフェラーとの間に主導権争いがある。J・ロックフェラーは小沢氏と関係が深いといわれている。

★2010年6月4日、韓国でのG20で話されたこととは、新興国BRICSは、ユーロを買いたくないということ。


★2010年6月7日、EU財務省会議で話されたこととは、各国の通貨を復活させるかどうかについて


★2010年6月11日、亀井郵政金融大臣が辞任したのは、郵貯銀行が民営化されることによって外資が郵貯マネーを奪うことができる可能性がまだあるというふうに見せかけて、デービット・ロックフェラーを欺くため。
郵貯の利子は税金から出ている。郵貯はその集めた資金で日本国債を買っている。つまり国民と政府と日銀の間でお金がぐるぐる回っている。国民が政府に投資しているようなもの。


★2010年6月14日、菅総理大臣と中国、温家宝主席との電話会談で話されたこととは、北朝鮮と韓国を戦争させようとしている米国に対し、どのようにかわすかについて。
日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、ロスチャイルドに日銀の株主から抜けてもらうことについて。それから信用創造ではない、新しい中央銀行の仕組みについて

信用創造とは、借金をする人がいることによってお金が作られる仕組み。たとえば、A銀行に100万の預金しかなくとも、9000万を貸す事ができるという詐欺のような仕組み。これが現在の金融制度である。詳しくはリンクのページのmoney as debtという動画を参照


★2010年6月17日、EU財務省会議で話されたこととは、ギリシャは通貨ユーロを抜けたい、ということ。ドイツとフランスも通貨ユーロの価値を継続できないと思っている。


★2010年6月25日、カナダG8サミットで話されたこととは、ドルの基軸通貨通貨をやめたあとどうするか、について。銀行家のフリーメーソンに、金融による支配はこれ以上無理だからやめるようにいう、ということ。


★2010年6月27日、カナダG20サミットで話されたこととは、国際金融資本家にこれ以上戦争をさせない、ということについて。

★2010年7月13日、EU財務省会議で話されたこととは、新しいユーロ札を作るかどうか、について。


★2010年7月15日、日銀金融政策決定会議で話されたこととは、日銀の役割を政府に譲渡し、国有化していくことについて。


★2010年7月22日、ベトナムASEAN外相会議で話されたこととは欧米フリーメーソンの押し付けてくることをどうかわすか、について。


★2010年8月9日、日銀政策決定会合で話されたこととは、円高を容認し、円を基軸通貨にできないかどうかについて。日銀から、ロスチャイルド、英国王室の影響力を排除するために、ゴールデンリリー(天皇の金塊)をアジアの手に戻すと脅す。


★2010年8月17日、鳩山元総理が中国温家宝との会談で話したこととは、東アジア共同体をつくることについて。保有する大量の米国債が紙くずになる前に、をアジア各国の経済開発に使って現物に変える。


★2010年8月19日、自見金融・郵政改革担当大臣が、FRBバーナンキ議長と話したことは、郵政民営化はしない、ということについて。


★2010年8月23日、白川日銀総裁と菅総理大臣の電話会談で話されたこととは、中国との貿易において、米国ドルではなく、円決済にしていこうということについて。


★2010年8月26日、米国の地区連銀会議で、白川日銀総裁が話したこととは、今後、米国債を円建てで買いたい、米国を見捨てず、米国債を買い続けて助けるがドルを基軸通貨とし続けるのはやめてSDR(特別引き出し債)にしてほしい、ということ。
鳩山元総理がロシア訪問で話したこととは、追い詰められた米国フリーメーソンンが何をするかわからないので、防衛で協力しようということ。
お互いの貿易決済をドルではなく、互いの通貨、あるいは現物交換でやるということ。


★2010年8月28日、日中ハイレベル経済対話で話されたこととは、今後の協力について。



★2010年、8月30日、日銀臨時政策会議で話されたこととは、欧米フリーメーソンの終焉を待とうということ。日中韓の貿易決済はドルではなく、現物でやっていくということ。

★2010年9月13日、オランダ、アレキサンダー皇太子の来日は、天皇の金塊を貸してもらえないか、ということ。


★2010年9月15日、日銀の為替介入した理由は、輸出大企業からの要求があったから。無駄とはわかっていたが、今後も更なる円高になっていくということを納得させるため。


★2010年9月24日、ニューヨーク国連総会での日米首脳会談で話されたこととは、戦後これまで日本を支配してきたことを謝罪し、赤字を解決できないと話した。


★2010年10月4〜5日、ベルギーのASEMで話されたこととは、今後、アジアの権利を主張していくことについて。


★2010年10月7日EU金融相会議で話されたこととは、これ以上、ユーロを維持していくのは難しいので、ユーロ圏をいくつかに分割するか、いくつか各国の通貨を復活させるということ。


★2010年10月19日フランスのドービルでフランスのサルコジ大統領、ドイツのメルケル首相、ロシアのメドベージェフ大統領の3首脳会談で話したこととは、金融の英米支配から抜け協力していくということ。


★2010年10月22〜23日韓国でのG7財務相・中央銀行総裁会で話されたこととは、欧米がこれまでのような経済状態を維持するのが難しいので、何とかしたい。日本はサブプライム問題であまり損失を出してないのでもっとお金を出してほしい。
G20財務相・中央銀行総裁会合で話されたこととは、米国債が紙くずになると困る。米国ドル通貨での決済より、鉱物や穀物、原油などの現物(コモディティ)のミックスしたものに変えてほしい、ということ。


★2010年10月27日、日米外相会議で話されたこととは、米国を復活させるには戦争を起こすしかないということ。


★2010年10月28日、日銀政策決定会合で話されたこととは、円を国際決済通貨にする方法について。
10月28ー30日 第17回ASEANサミットと関連会合(ハノイ)で話されたこととは、米国ドルがもう駄目なので、アジアでは別の決済用通貨を使うといいのではないか、ということ。


★2010年10月29日ベトナム 非公式ASEAN経済相会合で話されたこととは、欧米はなんとか崩壊を引き伸ばしているが、崩壊を待つべきかどうかについて。


★2010年11月1日、ロシアのメドベージェフ大統領が北方領土を訪問した理由は、日本に返還し、共同開発し、自由貿易地にするために訪れた。
高橋五郎氏によると、すでに大分前に日本から返還金がロシアに渡っている。その資金でロシアは経済発展できた、とのこと。


★2010年11月2〜3日、米国連邦公開市場委員会、FOMCで話されたこととは、量的緩和は限界なので、資金を市場に流して株価を上げてごまかし、お金を集めようということ。


★2010年11月5〜6日、京都のAPEC財務相会議で話されたこととは、欧米には損失を埋めるための財源がない、ということ。


★2010年11月13〜14日、横浜のAPEC首脳会談で話されたこととは、米国に本当に財源がないということを多くの国々が知ることとなった。


★2010年11月11〜12日、韓国G20で話されたこととは、アジアの国々同士がドル以外のアジアの通貨で決済することを、欧米ふりーめーそんが承諾した。


★2010年11月19日、20日、ポルトガルのリスボンでのNATO会議で話されたこととは、欧州ふりーめーそんは米国ふりーめーそんとの協力関係をやめると決めた。


★2010年11月22日、前原外相と米国ボスワーズが話したことは、朝鮮で戦争を起こすから日本も協力するように、ということ。


★2010年、11月23日、北朝鮮の韓国攻撃は、第3次世界大戦を起こさせるため、米国ろっくフェラーが2つの国を脅してやらせた。


★2010年11月28日、ウィキリークスが米国の機密情報を暴露した理由は、ロックフェラーに対する欧州ロスチャイルドの攻撃。米国投資銀行などが、安全とは程遠いサブプライムローンを作って欧州金融機関に売りつけたから。


★2010年12月2日、ECB理事会で話されたこととは、アイルランドを助けるふりをして、その資金でファンドを作るということ。。


★2010年12月6日、日米韓首脳会議で話されたこととは、まずは朝鮮半島で戦争を起こして、中国と日本を巻き込んでいく、ということ。


★2010年12月15日、公明党山口代表が訪中したのは、日本をこれまで支配してきた米国寄りのグループの代理として行った。習副主席との会談で話されたこととは、日本を支配してきたグループは、米国に従うのはもうやめると決めたこと。
米国のスタインバーグ国務副長官が15日〜17日まで中国を訪問し、張志軍、崔天凱両外務次官、武大偉中国政府朝鮮半島問題特別代表と話したこととは、北朝鮮と韓国の対立をさせ、戦争を起こしたら返済するので、資金を貸してほしいということ。


★2010年12月16日、米国のニューメキシコ州知事が北朝鮮を訪問したのは、CIAの指示に従って麻薬を作るのをやめたいという相談。


★2010年12月20日の国連安保理会議で話されたこととは、北朝鮮と韓国の戦争に中国は反対する、資金も出さないということ。
田中字の国際ニュース解説12月27日号を参照


★2010年12月21日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、行き詰った欧米経済を助けるかどうかについて。

新しい金融制度についてダウジングによるメッセージ
政府が通貨を発行する、あるいは、中央銀行を民間銀行ではなく政府のものにする。信用創造をやめる。外国との決済は金・原油・レアメタル・穀物などのコモディティにする。
国内では単一通貨ではなく、地域通貨も流通させること。
イスラムの銀行のように利子は取らない。
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日本の米国寄りの勢力とは、明治天皇をすり替え、天皇を利用し、欧米フリーメーソンと手を組んで日銀を作り、自分達だけ利益をむさぼってきた。(松方正義=日本版アムシェル・)ロスチャイルドのようなもの。三菱重工、日立、東芝、NECなどは、武器商人の下請けをやってきたので、米軍には無料で日本にいてもらわないといけない。アジアと協力してやっていこうとしても彼らが邪魔をしている。これまでの利益を手放したくない。
旧財閥、旧宮家。枢密院は今も存在する、とは、内閣調査室の千葉氏の話。彼らが黒幕で政治家は彼らの操り人形。彼らはもう80歳〜90歳のお年寄りで、その子孫が実際は動いている。

海東会?

敬称略
幣原慎一郎、幣原幸二、木内孝胤(民主党議員)、岩崎雅美、漆野孝一、下河辺俊行、下河辺行信、下河辺元春、下河辺史郎、下河辺晴三、松方岳史、
松方峰雄、松方岩雄、松方雪雄、松方清、松方康、松方健、松方明、エドウイン・ライシャワー

五代友邦、松方花子、中上川小六郎、(故人?)、緒方牧二郎、福沢一太郎、
福沢堅次、浅野久弥、浅野総太郎の子、住友芳夫、住友寛一、安西直之、住友勝、安田岩次郎の子、安田樫雄、三井高長、三井好子、岩崎東一の子、入江為年,旧竹田宮,
旧東伏見宮


★2011年3月11日
深夜、菅総理とオバマ大統領の電話会談で話されたこと。
地震兵器の使用について菅総理が聞いて、そのことについて、軍が別の命令系統(デイビット・ロックフェラー)に従ってやった、とオバマ大統領は謝罪した。「もう米国債は買わない」と伝え、「わかった。緊急援助として米軍を派遣する」とオバマ大統領が答えた。


★2011年3月16日
菅総理とオバマ大統領の電話会談で話されたこととは、米国ドルを助けない、もう終わりだ、ということ。


★2011年3月18日
G7の電話会談による為替介入とは、日本以外の国々に、円を売り米国ドルを買うようにさせた。


日本を動かしてきた、閨閥のお爺さん達は、多少高い特許料を払っても、欧米のフリーメーソンの真似をし、ちょっと改善した良いものを作れば金儲けができると思った。それと密かに核開発したいグループとの意図が一致し、原発推進し、世界の10分の1もの54基の原発を地震大国日本に作った。日本人が作れば大丈夫だと思っていたのに、ところが今回の事故になり、こんな怖いことになるとは知らず今更ながら恐ろしく感じている。国民がその事実を知ってしまい、困ったと思っている。
東芝、日立、三菱重工など原発メーカーの大株主はメガバンク。資本家がエネルギーを独占支配する構造。軍産複合体?
リンクのページにメーカーのメール先を記載。

福島原発はネットウイルスにやられ、制御システムがエラーを起こしていた。それにより非常用復水器が3度停止している。管理会社はいすらえるのマグナ社。

1951年、原子力委員会を設立。初代委員長は(日テレの)正力松太郎科学技術庁長官。影の原子力産業の主役であり、私腹を肥やした「産業計画会議」のメンバー。松永安左エ門、(電力中央研究所設立者・理事長、9電力会社設立者)鮎川義介(日産)、白州次郎らがいる。怖い噂VOL9より


経済産業省はエネルギー省ともいえ、エネルギーだけをやっていればいい省とのこと。経産省の前身を作ったのは白州次郎。<福島原発は1971年開始。設計はゼネラルエレクトリック社。プラントを作ったのは石川島播磨重工と東芝など。


★2011年3月31日
フランスサルコジ大統領の来日の目的は、恩を売っておいてユーロが駄目になっても日本に助けてもらいたいから。


★2011年4月6日
日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、中国も米国ドルを大量に売ったから日本も売ったほうがいい、ということ。


2011年4月7日
ECB欧州中央銀行定例理事会で話されたこととは、経済状態が悪い国が多すぎてもう持ちこたえられない。赤字国はユーロから抜けてデフォルトし、新しい通貨を始める、ということについて。


★2011年4月9日
インドネシアでのASEAN外相会議で話されたこととは、エネルギー問題について。欧米が推進してきた化石燃料や原発を言いなりになってやってきたが、そこから方針転換するということ。新しいエネルギー技術の開発と輸出について。
 

★2011年4月13日
福島の原発事故をレベル5から7と悪化に引き上げたのは、クリントン国務長官が来日するから。デイビッド・ロックフェラーの言うことを聞く気はないということ。

★2011年3月、米国が、福島原発の事故の被害を当初から大げさに報道したのは、ふりーめーそんの原子力利権の圧力があってオバマ大統領は原発を推進してきたが、本当はやりたくなかったから。


★2011年4月14日、米国ワシントンでの、G20財務省中央銀行総裁会議で話されたことは、日本の原発事故問題を助ける見返りに、金融面でお金を出して助けてもらおうということ。


★ソニーのネットサービスがハッキングされたのは、米国ロックフェラー側による日本企業への嫌がらせ。

★2011年4月20日、オーストラリアのギラード首相が来日したときに話したことは、欧米の経済はもう駄目だから離れたい。今後はアジアにも力を貸してほしいということ。


★2011年4月28日、日銀の金融政策決定会合で話されたことは、これ以上、ロックフェラーにお金は出したくない、ということ。


★2011年4月29日、カーター元米国大統領の北朝鮮訪問で話されたこととは、北朝鮮と韓国との併合を許可するが、中国をいつでも攻撃する用意があるから、といった。


★2011年5月2日、アルカイダのビンラディンを殺害したことにしたのは、QE2(連銀の米国債買い支え策)が6月で終るので、予算を削減しなくてはいけないから。ビンラディン容疑者は10年前腎臓病で入院し死亡したという話がある。米国の軍事費は国家予算の半分を占める田中字氏の国際ニュース解説によると、米国の茶会派は赤字削減を公約としているとのこと。
5月2日ベルギー、ブリュッセルでEU欧州委員会バローゾ委員長と松本外相が話したことは、通貨ユーロを助けるため日本にも援助してほしいということ

★2011年5月4日、べトナム、ハノイでのASEANプラス日中韓会議で話されたことは、欧米の経済が破綻したあと、アジアが協力してやっていくにあたって、原発に代わるエネルギーが必要となるということ。
日中韓会議で話されたこととは、日本は攻撃を受けたのと同じ。もう欧米から離れたいということ。


★5月4日中国北京で、習副主席と高村外相が話したことは、米国債を処分するか、持ち続けるかどうかについて。


★2011年5月6日、菅総理が浜岡原発を停止要請した理由は、砂丘の上に建っていて耐震偽造しているという理由の他に、米国ロックフェラーが今度は福島原発三号機だけでなく、富士山を狙うと脅しているから。このことと、自然エネルギーへの転換は、上からの指示によるもの。

★2011年5月11日、スペインでの地震は地震兵器によるもの。日本の地震に対する報復。イエズス会の本拠地はスペインだから。


2011年5月11日米上院軍事委員会が、沖縄の普天間基地を嘉手納基地に統合する変更案を出してきた理由は、韓国と北朝鮮が併合され、米軍が沖縄に駐留する意味が薄れるし、軍事費の予算削減、国内のことで海外の米軍基地移転どころではない。

★2011年5月15日、IMF専務理事のストロスカーン氏がニューヨークで逮捕されたのは、イルミナティの内部分裂があった。米国が赤字が大きくてお金が足りず、ストロスカーン氏はそれを助けようとしなかったので、ロックフェラー側がスキャンダルを起こした。仏大統領選は関係ない。


★2011年5月19日、米国オバマ大統領が、イスラエルに第3次中東戦争の境界線まで戻るべきといったのは、イスラエルを消滅させたい。それは、軍産複合体がイスラエルで常に戦争を起こしているから。米国は6月でQE2をやめるので、予算削減をする必要があり、余裕がないので軍事費削減したい。


★2011年5月18日、日銀政策決定会合で話されたこととは、欧米の金融資本家が崩壊の危機にあるので、今回の地震ように何をしでかすかわからない。彼らにお金を渡さないで済むにはどうしたらいいか。


★2011年5月21日、日中韓来日で話されたことは、経済、軍事、資源すべての面において、欧米が攻撃できないように協力体制を急いで作り、していく、ということ。


放射線核種排泄のために、ペクチン含有の食品、飲み物を取ること。(特にリンゴ、干しブドウ、ブドウ、海藻にはペクチンが豊富)特に子供と妊婦は積極的に採取するとよい。
目安としては毎日皮付きリンゴ2個ぐらいの量。低分子化アップルペクチンがよりよい。
野菜やキノコ類は、水に浸す、茹でる、塩漬け、酢漬けにすることで、汚染した放射能線核種を数分の一に減らすことができる。
チェルノブイリのBELRAD研究所の論文。富山医科薬科大学田澤教授翻訳による

細胞膜は3層の水でできているから、太古の水(ナノバブル水、超臨界水)による細胞膜の活性化によって細胞内に入り込んだ物質を排泄できる。


★2011年5月22日米国中西部での竜巻は気象兵器によるもの。終末思想の演出。


★2011年5月25日、フランス、サルコジ大統領と菅総理が話したことは、これまでわーばーぐやロスチャイルドの言うとおりにしてきたが、損をしたし何も良いことはないので、指示しないでくれとロスチャイルドに伝えてくれと言った。


★2011年5月26日、フランスG8サミットで話し合われたこととは、米国はお金がなく戦争を続けられない、英国とユーロ圏はもうこれ以上経済発展ができないから、日本にお金を出してほしい。それに対し、今の日本は、震災と原発事故で大変なのでもうユーロや米国ドルを助けることはできない、といった。

天皇は、天文学的規模の金塊資産をもち、現在は昭和天皇の後継名義人(日本人)が所有している。名義人のサインがない限りスイス銀行に預託された天皇口座からは引き出せない。欧米の王室、資本家は、終戦直後に、安全パイの国家(安定して資産運用できるということだろうか?)ということで、スイスにある天皇の口座に金塊を混ぜ日本の天皇名義に書き換えてしまった。ヒラリー長官とサルコジ大統領は震災後、日本に立ち寄りったが、総額百数十兆円の日本政府発行の支払い保証手形(借金)を持ちかえったそうだ。日本側の支払い担当者は日銀と財務省の天皇の金庫番。彼らも下っ端にすぎないそうだ。「日本の正体」:高橋五郎&小池壮彦 共著;ミリオン出版より
 

原発事故が起きた場合何が起こるかという資料を見たが、手におえない事故なら責任者は国外に脱出するというのがあった。計画停電と称して電車を止めて、道路を封鎖し、銀行も閉めると書いてあった。事故の時に、関西にいた東電社長は、自衛隊機を使って東京に戻ろうとした。これは国民を足止めしておいて、お偉いさんは逃げるというマニュアルそのものだ。マニュアルが中途半端に中止された感じだそうだ。「日本の正体」:高橋五郎&小池壮彦 共著;ミリオン出版より


★2011年5月27日、ドイツを中心に欧州で発生した大腸菌Oー104は、米国による細菌兵器のようなものである。米国ロックフェラーのEU攻撃。


★2011年6月2日、菅内閣不信任案を出した理由は、連立政権をやるため。菅総理を攻撃し、日本国内の欧米追従グループにちゃんとやっているということを見せ、でも駄目だったということを示した。欧米のフリーメーソンに対して、日本政権は混乱しているように見せかけて時間稼ぎをしている。米国が8月に債務不履行になる日が近付いている。だが、欧米追従の閨閥グループは年寄なので、それをわからずに政府に圧力をかけるから。

2011年6月9日
★英国銀行政策委員会で話されたこととは、世界支配計画をしてきたのに、米国が独断で勝手な事をするので、計画がバレバレになってしまった。このような米国に報復をしようということ。
ECB理事会で話されたこととは、PIGSの支援は難しい。ユーロを存続させるために新しい通貨を作るしかないのではないか、ということ。
ビルダーバーグ会議で話されたことは、世界支配のやり方を変化させなくてはいけない。第2次大戦中に日本軍が奪い、バチカン銀行が管理してきたしてきた金塊を中国に返すから、中国にも世界支配を手伝ってほしい。
日本は、国連のメンバーとしての緒方貞子以外この会議に参加したことがないが、今回初めて中国から2人参加。
IMFトップ候補ラガルド氏が中国を訪問したのは、第2次大戦中に中国から奪われた金塊を返さなくてはいけないのだが、その猶予期間を申し出にいった。


★2011年6月13日デンマークのフレデリック皇太子の来日は、天皇の金塊を借りるため。


★6月13日、日銀金融政策決定会合で話されたことは、欧米金融資本家の言いなりは良いことはないのでもうやめたい。そのために総裁を変えてはどうか、ということ。


★6月14日、ユーロ圏財務相会合で話されたことは、ユーロ救済方法が見つからないことから、バチカンのイエズス会と金庫番のロスチャイルドが対立し、フリーメーソン上層部の内部分裂が起きている。
スペイン、サンタンデール銀行の理事のスキャンダルやドイツのO−104死亡事故のスペイン産キュウリの疑惑も同様。


★6月16日のインドネシアのユドヨノ大統領の来日は、天皇の金塊、ゴールデンリリーを欧米フリーメーソンからどう守るかということ。その協力について。


★2011年6月20日ユーロ財務相会議で話されたこととは、どうやったら金融危機を先伸ばしできるのか、ということ。ギリシャを助けたところで他の国でもまた同じことが起きる。


★2011年7月1日、米国のガイトナー財務長官が辞任を検討している理由は、米国のデフォルトの責任を取らされたくないから。FEMAとなれば、特にやるべきこともない。


★2011年7月7日、ECB理事会で話されたことは、こちらも大変なのに、米国のデフォルトを止めることはできない。


★2011年7月11日、ECB緊急会合で話されたこととは、金融機関への公的資金の投入、仏独にもっとお金を出してもらう要求を仏独は拒否し、ユーロの防衛策について話したがまとまらなかった。


★日銀の金融政策決定会合で話されたことは、欧米日をデフォルトさせる計画はやりたくない。だが、欧米金融が駄目になったあと、どうしたらいいかということ。


★2011年7月20日、仏独首脳会議で話されたこととは、ユーロとは別の通貨を作ったほうがいいのでないかということと、銀行などの金融資本家に政府はこれまで支配されてきたので、仕返しをする方法がないかということ。


★2011年7月21日、EU首脳会議で話されたこととは、EUは内部分裂してまとまらないが、どうやってごまかしてユーロを維持していくかについて。


★2011年7月22日、東アジアサミットで話されたこととは、米国にアジアの金塊は渡せない。
ノルウエー・オスロでのテロは、CIAによるノルウエーいるみなてぃに対する脅し。米国を助けようとしないから。
いるみなてぃのレオ・ザガミ氏の話では、ノルウエーは「ふりいめいそん」の本拠地だったそうだ。


★2011年7月23日、中国の新幹線事故は内部犯行。


★2011年7月26日米朝対話で話されたこととは、北朝鮮は韓国と一緒になっていくので、もう武力は使いたくないということ。


★2011年7月28、29日、ニューヨークで日朝協議で話されたこととは、共産主義から離れて中国の指導の下に自由化を進めていくということ


★2011年7月31日早朝の地震は米国の地震兵器によるもの。プレートの位置から富士山周辺を狙っている。


★2011年8月4日、日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、国債の大量の買い取り。


★2011年8月7日、G7財務相・中央銀行総裁電話会議で話されたこととは、解決策はないので、崩壊を見ているしかない。これまでの金融のシステムは駄目だから、新たな通貨を早急に考えなくてはいけない、ということ。


★2011年8月16日、独仏首脳会議で話されたこととは、2国間でユーロ圏から抜けて、新しい通貨を作るということ。


★2011年8月17日、中国首脳とバイデン米国副大統領が話したこととは、米国債を売らないでほしいということ。


★2011年8月23日、米国東部での地震は地震兵器によるもの。日本が頼んだ。


★2011年8月22日、タイのタクシン元首相が来日したのは、タイの王室の金塊を日本と協力し、アジアのためにどう使うかついて。
米国のバイデン副大統領が来日したのは、日本から追加の資金援助を貰うため。これからも米国債を買い続けてほしいということ。


★日本で原発を続けたいと思っている政治家は現在、どの党にもいない。でも続けているのは、欧米の子分である財界の圧力があるから。財界は、原発を続けないと、株主のロスチャイルド系の資金が去っていくのを恐れている。


★福島原発の非常用復水器を3度止めたのは、震災時に人がやったのではなく、管理会社が設定した。


★2011年9月1日、野田総理とオバマ大統領が電話会談で話したこととは、軍事費を削減するので米軍基地を減らす予定である。沖縄の米軍基地も維持するのが難しいだろう。国家予算は足りないので、破綻可能性はある。その時はまた助けてほしい。


★2011年9月6日、野田総理大臣と温家宝主席が電話会談で話したこととは、両国間ではドル以外の決済通貨を使うということについて。


★2011年9月9日、フランス、マルセイユでのG7で話し合われたこととは、今後欧米の金融破たんが起きても、日本に中国と手をと組まないように頼んだ。


★2011年9月10日、ECBのシュタルク専務理事の辞任は、債権買取への抗議とされているが、ドイツは通貨ユーロから抜けたいから。


★2011年9月12日、フランス南部マルクール核廃棄物処理場の爆発事故は、米国のフランスへの脅し。米国がお金がないから。

★2011年9月14日、ドイツのメルケル首相とフランスのサルコジ大統領、ギリシャのパパンドレア首相との電話会談で話されたこととは、ギリシャはユーロを抜けたい、IMFの支配下には置かれたくないということ。

★2011年9月15日、仏サルコジ大統領と英キャメロン首相のリビア訪問は、もう原発推進が駄目なので、取り急ぎ石油が欲しいから。ちなみに両氏が指示している反カダフィの国民評議会代表はアルカイダ


★2011年9月16日、米国ガイトナー財務長官のユーロ圏財務省会合への出席は、南仏の核再処理施設爆破で脅し、フランスからお金を取るために行った。

 
★2011年9月21日、野田とオバマ日米首脳会談で話されたこととは、米国ドルを新札に切り替る準備があるというということ。


★2011年9月22日ワシントンのG20で話し合われたこととは、ブラジルの提案は却下され欧米のために資金援助はしたくないし、欧米のいうことは聞きたくないということ。


★2011年9月23日、ガイトナー長官とバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長がECBの当局者や欧州の一部諸国の中銀高官らと会談し話し合ったこととは、今後どうやったらお金を作れるかについて。


人類と地球の治し方のヒント。(ダウジングによるもの)
中央集権ではなく、市町村程度の広さで自治をしていく。

1、 環境破壊を止める

    @地域に農地を増やす。地域の食料の安定確保。
    A自然エネルギーの利用
    B農地をネットで管理する。輸出用農作物は後回しにする。地域食料農地は共同管理とする。
    Cゴミを減らすために物をできるだけシェアし、個別に所有しないようにする。

2、金融の仕組みを変える

    @中央銀行通貨のほかに地域通貨を共存させる
    A地域通貨を優先的に流通させる。たとえば地域通貨使用すると5%を引くとか。
    B物々交換などを増やし、消費を減らす。通貨の流通量を減らす
    C預貯金や貸出金の利子を廃止。
    D中央銀行の信用創造をやめる。(1預金したら90倍貸せるというもの)
    E資金量が増えないように株、債券などの投資はやめる。国際決済はコモディティにする
    F中央銀行を政府のものとする
    G日銀の通貨発行権をやめてこれまでの国債を買い取る
    HIMF,世界銀行、BISの解体
    Iタックスヘイブンの閉鎖
    J○○○○財団の閉鎖解体

3,エネルギーの自給 

★2011年9月27日フィリピンのアキノ大統領が来日したときに話されたことは、アジアの金塊を両国で守らなくてはいけない。米国が狙っているから。


★2011年10月3日、フィリピン、ミンダナオ島で住友金属鉱山がテロ事件の理由は、ニッケルを採掘していただけではなく、金塊だったからそれで襲われた。


★2011年10月4日EC財務省理事会議
で話されたこととは、通貨ユーロの下落を止める方法はないということ。


★2011年10月7日、独仏会談で話されたこととは、通貨ユーロから抜けたいということ。


★2011年10月14日、ユーロ圏EU首脳会議で話されたこととは、ドルがもっと下落すると米国が格付けを下げてくるだろうということ。
野田総理大臣とロシアのプーチン首相電話会談ではなされたこと、北方領土を返還するが共同で開発し自由貿易をする。



★20011年10月18日、クリントン国務長官がリビアを電撃訪問した理由は、米軍の予算がないので、別人でもいいのでカダフィ大統領を殺害したことにしてほしいということ。
野田総理大臣が訪韓して話し合ったこととは、今後、欧米の力が弱まったあと、ドルやユーロ以外の互いの通貨で決済をしていくということ。



★2011年10月21日、英仏独のTV会談で話されたことは、独仏がユーロを抜けたいといったが英国がそれを止めた。



★2011年10月23日ブリュッセルEU首脳会議で話されたこととは、ユーロを維持していくのは難しい。いつ解体するかについて。



★2011年10月24日、パネッタ米国防長官来日して話したこととは、軍事予算がなくて困っている。米軍を維持していくために資金を出してほしいということ。



★低レベル放射線量の効用 125分 服部禎男(電力中央研究所原子力部長 元名誉特別顧問)10分、40分あたりに登場(55分あたりに注目)

http://www.ustream.tv/recorded/17862990/highlight/210087
 学会誌に研究を発表、当時の理事であり、東電副社長の成田浩に「あなたの研究がどれだけきわどいものか知ってるか?!50年前、世界が大きな意味をもって放射能を怖がらせる世界をつくってきた。何が背景にあるかは説明したくもない!」と怒鳴られそうだ。ワシントンでの医学学会NIHで研究発表に招かれたので京大医学部長、電力研究員など数名で行こうとしたら「全員殺されたらなんて世間に説明するんだ、お前ひとりで行け!」といわれた
p73は低線量で増殖するらしい。

放射能の人体への影響、ダウジングによるメッセージ
放射能物質はDNAを死滅させる。だが再生させる人もいる。それは生まれ持った体質によるものではなく、後天的なもの。恐怖心が少なかったり、無理をしない人はP73が活性化し細胞が増殖する。

★複合発酵による耐放射性細菌の微生物触媒が山林の放射性物質をゼロに。http://fujiwaranaoya.com/Sanrin.pdf
麹菌など複数の菌によって常温核融合原子転換は起こりうる。チェルノブイリ事故の後ソ連は味噌を輸入した。
高嶋康豪氏考案の複合発酵菌による放射性物質除去の実験結果、40分の1に減少
http://takashima.tidt.fool.jp/
http://takashima.tidt.fool.jp/?eid=37


★2011年10月27日日銀金融政策決定会合で話されたこととは欧米の金融が駄目になったら、かなりの銀行が倒産し、被害額はどれぐらいになるかわからない。IMFは資産が十分ないと思うので、破綻したすべての国の管理は難しいのではないか?銀行が国家にお金を貸して税金で返してもらうという、これまでの信用創造の仕組みが成り立たなくなる。



★2011年10月30日ダライラマ来日の意味は、欧米いるいみなてぃの使い。金融が破綻したら緊縮財政するつもりが民衆の反対があって上手く行かない。戦争も起こせない。どうやって金融を再建していいかわからない。日本の霊能者に力を貸してほしいということ。


★2011年11月2日、日EU外相会談ではなされたこととは、日本が資金援助してくれないなら通貨ユーロを解体するしかない、援助して欲しいということについて。



★独仏、ギリシャ首脳会談で話されたこととは、ギリシャはEUから抜けたい、ということ。



★2011年11月3日、フランスのカンヌG20で話されたこととは、借金をチャラにするしか再建の道はないということ。


★2011年11月3日デンマーク王室の6月に続く再度の来日の目的は、通貨ユーロを守るために天皇からさらに金塊を借りる事。日本政府が米国を助けてやってほしいとのいるみなてぃからの頼みを伝えた。


★2011年11月10日玄葉外相とクリントン国務長官会談で話されたこととは、新通貨をやるということ。
IMF専務理事ラガルド氏来日の目的は、欧州のいくつかの国がデフォルトしたら、その再生資金がないので日本に借してほしいということ。



★2011年11月12日ハワイのAPECで話されたこととは、欧米の通貨危機後、どうするか。
デービット・ロックフェラージュニアの来日の目的は、天皇の金を借りたい。
キッシンジャー元国務長官来日で野田総理で話されたこととは、中国がユーロだけでなく米国にも資金援助をするように日本から頼んでほしい。



★2011年11月15日、16日の日銀金融政策決定会合で話されたこととは、欧米のために日本国所有の金塊を出すかどうかについて。


★2011年11月18日、インドネシアでのASEANプラス3で話されたこととは、欧米が崩壊した後の経済協力について。日中韓がリードしてやっていこうということ。
米中首脳会談で話されたこととは、 米国を助けてほしいと中国に頼んだ。


★2011年11月19日東アジアサミットで話されたこととは、今後欧米が金融崩壊したら、共同で協力してやっていこうということ。ユーロ、米国ドルが崩壊するまで今後1年間、どうやって欧米を騙して引き延ばすか。


★2011年12月1日ヒラリークリントン国務長官、ミャンマー訪問は、ミャンマーが持つ金塊を借りるため。悪役の国を続けなくてもいいといった。アウンサン・スーチーの夫は英国MI6の諜報員


★2011年12月6日独仏首脳会談で話されたこととは、ロンドン、シティの銀行家のいうことを聞いても上手く行かなかったからもう聞きたくない。通貨ユーロを守るためにアジアからお金を借りようということ。


★2011年12月7日、米国ガイトナー長官訪仏で話したことは、 米国を助けないと欧州の国債を格下げする、石油がヨーロッパに入らないようにすると脅した。
イラン中央銀行との相当額の取引をすると米大統領が認めた海外の金融機関による米金融機関とのドル取引を禁ずる会社への金融制裁はそのため。


★2011年12月8日EU首脳会議で話されたこととは、どうやってEUを延命するか。国債を買ってもらう為の対策。



★2011年12月17日韓国大統領訪日は、北朝鮮金正日書記長死亡後、朝韓併合を勧めるにあたり日本にも協力してほしい、ということを頼みに来た。
金正日は、対立を続けさせたい米国の手先に殺された

★2011年12月19日、玄葉外務大臣の訪米で話されたこととは、米国には軍事費削減のためにも北朝鮮支配から手を引いてほしい。北朝鮮を経済発展させ、韓国と併合させたほうが軍事費もかからないし、得策だといった。


★2011年12月19日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、中国に金を貸す。そしてその資金で中国に北朝鮮を自由化させる。


★2011年8月に米国がデフォルト危機を回避したのは天皇の金塊のおかげ
「天皇の財宝」高橋五郎著、学習研究社刊より


★2011年12月25日、野田総理が訪中して話したこととは、北朝鮮を中国に頼む。通貨発行権を北朝鮮政府が持ち続けられるようにするにはどうしたらいいか。



★2011年12月26日玄葉外相のミャンマー訪問は、日本がミャンマーから預かっている(第2次大戦中に奪った?)金塊を返すので、軍事政権をやめて自由化するように、ということ。米国は軍事費がないのでこれまでのように敵視できなくなった。北朝鮮も同様に変わるから。

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2012年の予測
通貨が新しいものに変わる。
欧米の崩壊。
中央集権の崩壊。
第1次産業の拡張と第2次産業の縮小



★2012年1月4日米国キャンベル国務次官補が訪中して話したことは、中国に北朝鮮を自由化し併合させること、米国の経済を助けてくれるように頼んだ。そのあと韓国を訪問し韓国にも同様のことを頼み、6日来日し日本にも同様の事を頼んだ。


★2012年 1月6日フランスで、仏伊会談で話し合われたこととは、どうやって国民を騙して抵抗を抑え込むか。


★2012年1月9日ドイツのベルリンでの仏独首脳会談で話し合われたこととは、国債ランクを引下げしたりと英米金融資本家はユーロつぶしを仕掛けてくるので、どうやって英米経済を潰すかについて。
韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領が9日から3日間、中国を訪問して話したこととは、北朝鮮との併合にあたって協力するということ。


★2012年1月10日、ドイツのベルリンでIMFのラガルド理事が独首相と会談して話し合ったこととは、破綻した国をIMFが支配するというこれまでの方法を続けるのはお金がないので無理だ、ドイツに何とかしてほしいということ。怖い噂VOL12の高橋五郎氏と小池壮彦氏対談記事によると、EUの親分はメルケル首相とのこと。
1月10日、米国ガイトナー財務長官が訪中して話し合ったこととは、満期を迎えた米国債の償還したお金でまた米国債を買ってくれるように頼んだ。


★2012年1月11日ドイツのベルリンでの独仏伊首脳会談で話し合われたこととは、通貨ユーロを維持するのは難しい。もうやめるという事。
1月11日玄葉外相はアフガニスタン訪問の目的は、米軍撤退し戦争終了する。その後、日本が経済援助するということを伝えた。


★2012年1月12日米国ガイトナー財務長官が来日して話したこととは、日本にお金を貸してほしいということ。
1月12日ドイツ、フランクフルトでのECB理事会で話し合われたこととは、アジアにお金を借りたい。


★2012年1月13日玄葉外相と仏ジュぺ外相と会談して話したこととは、お金を貸してほしいということ。


★映画STRIVE <世界支配層が真実をバラし始めました>動画投稿サイトでは日本語版の映画が削除されました。
http://www.thrivemovement.com/home


★2012年1月23日、ブリュッセルでのECB外相会合で話されたこととは、米国側がユーロを値下げさせるため格下げするのを止めたい、ということ。


★2012年1月24日の日銀金融政策決定会合で話された話されたこととは、政府紙幣が出来たら買うかどうかについて。


★2012年1月28日、来日したラブロフ外務相と日露外相会談で話し合われたこととは、石油を売ってくれるよう、ロシアに仲介を頼んだ。


★2012年1月30日 ブリュッセルでのEU首脳会議で話されたこととは、中国にお金を借りる案について。


★2012年2月2日、ドイツのメルケル首相訪中で話し合われたこととは、中国にもっとEUの国債と製品を買ってくれるように頼んだ。米国にはお金を貸さないでほしい、といった。


★2012年2月6日から13日のIMF担当者の来日の目的は、天皇の金塊から金を借りたい。日本からIMFに融資してほしい。


福島の財団でいくつかの材料を使い放射能汚染水を除去する実験中。汚染水10リットルつき「太古の水」1CCを入れ、2012年2月8日現在、1か月経過で65%が除去された。あと2か月続け放射能はゼロになったが、理論がないと駄目と不採用になったとか。


2012年2月9日ユーロ財務相会議で話されたこととは、中国に近々お金を借りに行くいということ。


★2012年2月12日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、ユーロに支援するかかどうか


★2012年2月14日中国の習均平が訪米して話されたこととは、通貨ドルが新通貨に変わったら中国が保有するドルや米国債の価値を保障するのか?
 EU理事長と委員長が訪中して話されたこととは、中国から金を貸りたいということ。


★2012年2月15日、野田総理と白川日銀総裁が意見交換で話されたこととは、新通貨として政府紙幣ができるかどうかについて。
 ユーロ圏財務省電話会談で話されたこととは、通貨ユーロをやめたあとどうするかについて。


★ 2012年2月17日伊独ギリシャ首脳電話会談ではなされたこととは、銀行を説得するためどうするか。資金供給オペ(LTRO)


★2012年2月19日安住財務大臣訪中で話されたこととは、欧米の金融崩壊のあと、東アジアでファンドを作るということについて。欧米を助けるかどうかについて。


★2012年2月21日ユーロ圏財務省会議で話されたこととは、新ユーロ通貨をやるかどうかについて。


★2012年2月23日米朝会談で話されたこととは、 南北併合で資金として金塊が必要になるので、政府の通貨発行権を続けるということについて。
ロスチャイルド家が中央銀行の所有権(株式)を取得していない国は、アフガニスタン、イラン、イラク、北朝鮮、スーダン、リビア、キューバ。アフガニスタン、イラクは米軍侵攻によりなくなった。


★2012年2月26日メキシコでのG20サミットで話されたこととは、米国がデフォルト(倒産)し通貨が変わった場合、所有している米ドルを同じ価格で換金してくれるか。



★2012年3月2日中韓外相会議協力関係で話されたこととは、貿易決済を米ドルからお互いの国の通貨に替えるということ。
ブリュッセルEU首脳会議で話されたこととは、前の通貨に戻すとしたら、どうやってその価値を維持していくか



★欧米の軍産複合体は核開発しずらくなり、米国は平和な国日本で原発をやらせ、プルトニウムから核燃料を作って米国に売っていた。そして日本もちゃっかり核兵器を作っていた。これがばれると国際社会を震撼させるので、震災後、すぐにやって来た米軍を福島に上陸させられなかったそうだ。
ばれることを恐れて原発をミサイルで破壊する話もでたそうだが、菅元総理が止めたそうだ。
(ある評論家の話)


★2012年3月5日ロシアのプーチン大統領と野田総理の電話会談で話されたこととは、資金援助するので、米国からの嫌がらせに対して協力してほしい、ということ。


★2012年3月7日日タイ首脳会談で、野田総理とインラック首相の会談で話されたこととは、2国間での貿易での決済通貨ドルをやめることについて。


★2012年3月8日ECB理事会で話し合われたこととは、ギリシャのデフォルトをいつ発表したらいいかについて。


★2021年3月9日北朝鮮の李容浩外務次官が、米国、キッシンジャ元 国務長官と会談して話したこととは、東アジアを日中韓の連携を阻止しろということ。
人工衛星の発射


★2012日3月12日非公式ユーロ圏財務相会合で話されたこととは、ギリシャ経済を助けないということ。
日銀金融政策決定会合で話されたこととは、米国にこれ以上お金を貸したくないという事。ユーロが崩壊し資金が流れ込んできたらどうしたらいいか。


★2012年3月20日のメキシコ地震は地震兵器によるもの。米国軍産複合体によるオバマ大統領への脅し。
オバマ大統領の娘がメキシコを旅行中だった


★2012年3月23日サンフランシスコの日米安全保障セミナーで山口外務副大臣がとキャンベル国務次官補との会談で話されたこととは、サンフランシスコ講和条約から60年経ってもうじき密約が終了だが、軍事面で日本独立後も米国を助けお金を貸すように頼んだ。

★マインドコントロールを密かに実行することで、大衆は自らネット上にメールや写真、電話番号などの個人情報を提供するようになった。フェイスブックこそ我々がネットを開発した目的であり、このシステムにより全世界の個人情報収集が可能となる。これでCIAの長年の夢が実現した。2011年春、CIA長官補佐クリストファー・サーティンスキーが発言した。取締役ザッカ―バーグはハーバード大学時代、複数の秘密結社のメンバーとなっていた。
ミリオン出版刊、怖い噂VOL・13より

★2012年3月23日、輿石幹事長訪中で習近平国家副主席話されたこととは、お互いの通貨で決済をすることについて。
鳩山元総理が習近平国家副主席と話したこととは、欧米からの要求へ中国と連携していくことについて。


★2012年3月25日からの核安全サミットのソウルで、オバマ米大統領と韓国李明博大統領、米国と中国胡錦濤主席の日中会談、米国とメドベージェフの米露会談で話されたこととは、北朝鮮との戦争は回避させる、軍産複合体を抑え込むということ。米国とトルコのエルドアン首相とで話されたこととは、EUが崩壊したらどうするかについて。
野田総理と、日米で話されたこととは、南北統一について。日中で話されたこととは、日中韓朝の経済での協力について。日韓で話されたこととは、北朝鮮を併合した場合について。日露で話されたこととは、貿易を活発化させること、決済通貨をどうするかについて。日印で話されたこととは、欧米が崩壊したら金塊を出すかどうかについて。


★2012年4月1日ドイツで北朝鮮の李根米州局長と米政府の元高官の米朝非公式会談で話されたこととは、米国側に人工衛星発射を行うように言われた。

★2012年4月4日ECB中央銀行理事会で話されたこととは、新ユーロ発行について。


★2012年4月7日中国・寧波での日中韓外相会議で話されたこととは、北朝鮮を統合した場合の対策。日韓会談で玄葉外相と金星煥韓国外交通商部長官で話されたこととは、米国の軍産複合体をどうごまかすか。


★2012年4月8日鳩山元総理がイランのアフマディネジャド大統領と会談で話されたこととは、石油を売るので経済発展のために日本にお金を出してほしいということ。


★2012年4月9、10日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、ユーロ崩壊の可能性が高いが、2012年2月14日にやった追加金融緩和のようにまた助け舟を出すかどうかについて。


★2012年4月10日野田総理とキャメロン首相との日英首脳会談で話されたこととは、日本にお金を貸してほしいということ。その代わりに今後、軍産複合体が依頼してくる原発による核燃料製造をやめたいということ。


★2012年4月11日玄葉外相とクリントン国務長官との日米外相会談で話されたこととは、日銀は金融引き締め策をし、ユーロを助けるな、ということ。


★2012年4月12日ワシントンでのG8で話されたこととは、IMFにお金を出しあうという事。


★2012年4月13日英首相ミャンマー訪問で話されたこととは、ミャンマーに軍事政権(悪役)をやめさせ、金塊を借りたい。
ベンジャミン・フルフォード氏によると刻印のない金のインゴットは、市場に出せないのでアジアの金塊はブラックゴールドと呼ばれているそうだ。


★2012年4月19、20日、ワシントン、G20財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは欧米の金融が破綻したら大変な混乱になる。その対策について。


★2012年4月20日〜23日IMF世銀年次総会で話されたこととは、ファンドにはお金がない、ということ。
4月17日、安住財務大臣が、日本は4,8兆円出資するとが述べた。


★2012年4月21日ホテルオークラで行われた、「三極委員会」ではなされたこととは、日米の密約を期限終了後も継続するという事について。


★2012年、4月21日、日本メコン地域諸国首脳会議。日本の野田総理とカンボジアのフン・セン首相とで話されたこととは、金塊を使って経済発展をしたいがその方法の援助を日本に求めた。日本の首相とベトナムのグエン・タン・ズン首相とで話されたこととは、金塊を使ってファンドを作り、日本に融資をしてほしいということ。日本の首相とミャンマーのテイン・セイン大統領で話された事とは、日本に経済支援をしてほしい、ということ。


★2012年4月24日安住財務大臣が、日本を訪れているOECD=経済協力開発機構のグリア事務総長と会談して話したこととは、今後も資金を出して欧米を助けるように、ということ。


★2012年4月27日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、欧米金融資本家(ロスチャイルドやロックフェラー)に嫌がらせをされても大丈夫な体制を作ろう、ということ。


★2012年4月28日、野田総理訪米で話されたこととは、戦時中にアジアから集めた金塊を日本が所有するかわりに、米国が困らないような政策を60年間やるという密約が、2012年4月29日で終了しても、米国に従順でいてほしい。引き続き協力してほしいということ。
マニラでの、ASEANプラス3で話されたこととは、日中韓が中心で経済発展をやる。 欧米への輸出はこの先無理なのでアジアで経済を循環させる。欧米に入り込まれないような金融体制を作る


★2012年4月29日、潘基文国連事務総長がミャンマーを訪問して話されたこととは、お金がないので国連に金塊を貸してほしい


★2012年5月3〜4日、北京での米中戦略経済対話で米国のヒラリー国務長官とガイトナー財務長官の訪中で話されたこととは、お金をかしてほしいということ。
5月3日にバルセロナで開かれた欧州中央銀行(ECB)政策理事会で話されたこととは、ユーロが延命している間、資金が逃げないうちに新通貨をつくる
玄葉外相がエジプト訪問で話されたこととは、欧米の金融崩壊後は足かせが外れるので経済発展をしていきたいので日本に協力してほしいこと


★2012年5月13〜14日北京での日中韓サミットで話されたこととは、欧米の経済はダメそうなのでアジアでまとまろうということ。前回は米国に邪魔されたが今回は米国に邪魔されずに済んだ。


★2012年5月14日ユーロ圏財務相会議で話されたこととは、フランスも経済状態が悪い、ということ。


★2012年5月15日独仏首脳会談で話されたこととは、米国金融をどう攻撃するか。ロスチャイルド、ワーバーグは欧州を見捨てるつもりだということ。


★2012年5月18日エリザベス女王即位60周年を祝う昼食会の訪問で天皇と話されたこととは、お金を貸してほしいと天皇に頼んだが、アジア諸国にお返ししなくてはいけないから、と断った。


★2012年5月18日、19日 キャンプデービットでのG8首脳会議・外相会議で話されたこととは、国際金融資本家は新通貨をやると言っている、との内容。

★2012年5月19日日仏首脳会談で話されたこととは、フランスにお金を貸してほしい、ということ。


★2012年5月20日の玄葉光一郎外相とフランスのファビウス外相と会談で話されたこととは、欧州はお金がない、ユーロ安にして日中韓に輸出したい。もっと買ってほしい。


★2012年5月20日、28日のイタリア北部での地震は地震兵器によるもの。バチカンがお金を貸さないので米国が脅した。28日の地震は、イタリアのいるみなてぃの予言が当たらなかったから。(ユーロ危機になるとドルにお金が流入すると予言していた)


★2012年5月22〜23日の日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、ユーロがダメになったら、リーマンショック同様に流通していたお金の多くは消える。ユーロ債を買わなくて済む。


★2012年5月23日、ブリュッセルでのEU臨時首脳会議で話されたこととは、ギリシャがユーロ離脱しても、資金を集めるためにどうすればいいか。


★2012年5月29日〜6月1日、米欧協議のため、アメリカのブレイナード財務次官が、ギリシャ、ドイツ、スペイン、フランスを訪欧して話したこととは、お金がないのでイスラエルを助けないということ。


★2012年5月30日米大統領、独仏伊首脳とTV会議で話されたこととは、米国側がユーロ攻撃をするなということ。


★3・11を起こしたのは米国とイスラエル。日本は原発で核燃料を作り軍産複合体に売っていたが、イランにも核燃料を密売していた。イランと敵対するイスラエルがそれを知って怒りネットウイルス、スタックスネットで非常用復水器を停止させた。福島原発の管理会社マグナBSPはモサド。世界中の原発に入っている。米国とイスラエルは一体のようなもの。米国は仙台にある三菱重工の工場付近を狙うつもりで人工的に地震を起こしたが、強すぎて大津波になり、これはやりすぎだったということでハワイと横須賀第7艦隊の軍人が2人更迭されたそうだ。地震兵器HARPが使用されたが、これまでとは違う型だった。水爆、プラズマ兵器は使用していない。福島原発には○○○が置いてあった。当日官邸は大変な騒ぎで、海外の援助隊を入れるわけにいかず、福島原発自体をミサイルで破壊しようという案もでたそうだが、それを止めたのか菅元総理だったそうだ。(内部情報に精通するある人物から聞いた話)
読者による図解 http://blog.goo.ne.jp/shimeji_sato/e/5da8222b3303ca9a3bdc256cfbcf8859


★2012年5月31日から6月3日まで、米国バージニア州で開催されたビルダーバーグ会議で話されたこととは、FRBと米国政府との100年契約の期限、12月13日に間に合わない。それまでに借金をなくさないとFRBが崩壊してしまう。


★2012年 4日〜5日ロシアのカザンで開かれたAPEC貿易担当相会合で話されたこととは、APECでの自由貿易は米国が有利に進めようとするからやりたくない。
ロシアで枝野経産大臣と米国カーク通商代表と話されたこととは、TPPはやらないことにする、ということ。


★2012年6月5日 G7財務相・中央銀行総裁 緊急の電話会議で話されたこととは、日本は欧州にもっとお金を出すように、ということ。


★2012年6月5日、上海協力機構(SCO)北京サミットで、中国の胡錦濤国家主席とロシアのプーチン大統領との会談で話されたこととは、東アジアを世界の中心になるだろうということについて。


★2012年6月6日、ECB理事会で話されたこととは、ユーロ危機を仕掛けた米国にやりかえすということ。


★2012年6月7日、オバマ大統領とイタリアのモンティ首相で話されたこととは、軍の一部の連中が人工地震を起こした理由について説明し謝罪した。


★2012年6月9日ユーロ圏17カ国の財務相が同日に電話会談で話されたこととは、通貨ユーロ維持のためにギリシャの選挙でお金をばら撒こうということ。

★2012年6月12日、IMFのリプトン理事が来日した目的は、日本から欧州にもっとお金を出してほしいから。


★2012年6月18日〜19日メキシコでのG20で話されたこととは、ユーロが分裂し、米国ドルが崩壊したら、欧米系の銀行には出て行ってほしい。
 2012年6月18日、G20にて、ロシアのプーチン大統領と野田総理が話したこととは、中国の指導者交代で政情が不安定になった場合軍事面で協力しようということ。


★復興財源は米国に行った。2011年7月ヒラリー・クリントンは米国債の借款100兆円無しにしてくれと言ってきて、恐ろしくなって菅総理は辞任したそうだ。(内部情報を知る人物から聞いた話)
2011年8月、インターポールが日本に来て日銀や財務省の人々が事情聴取を受けた。米国のデフォルト騒動は、最初から日本の裏金取引を当てにして行われた。ところが、取引人らが新人だったので偽の枠組みの計画をワシントンに伝えていた。それを真に受けたヒラリーは300兆円を取りに来たが、そんなお金は出せないと日本側が断った。それで怒ってインターポールが来た。
怖い噂VOL.12、対談記事での高橋五郎氏の発言


★2012年6月18日メキシコG20にて、ロシアのプーチン大統領とオバマ米大統領が話したこととは、財政難で米軍は世界から撤退していくので米国で内戦などあったら軍事面で協力してほしいということ。


★2012年6月22日ユーロ4か国首脳会議で話されたこととは、どうやって今後通貨ユーロの信用を維持していくか話し合ったがまとまらなかった。
6月22日ルクセンブルク  ユーロ圏財務相は22日の会合で話されたこととは、話がまとまったかのように演技しようということ。


★2012年6月25日皇太子のタイ、カンボジア、ラオス訪問で話したことは、戦時中に預かった金塊を返すことと、産業発展の援助をするということ。


★2012年6月27日独仏首脳会議で話されたこととは、米国へ金融攻撃しよう、米国を助けないということ。


★2012年7月5日IMFラガルド理事来日で話されたことは、日本がもっと出資してくれるよう頼みにきた。


2012年7月8日米国務長官ヒラリー・クリントンが玄葉外相と話したこととは、今後もアメリカを助けるように、ということ
★2012年7月9日カンボジア、プノンペンでのASEAN外相会議で話されたこととは、欧米の金融への影響力をどう排除していくかについて。
2012年7月9日ユーロ圏財務省会議で話されたこととは、金融危機の原因を作った米国デービット・ロックフェラーや英国をどう攻撃するか、ということ。


★2012年7月10日EU首脳会議で話されたこととは、米国叩きを始めようということ。
日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和策の引き伸ばし作戦
7月12日カンボジア・プノンペンでの日米韓会談で話されたこととは、今後も日韓は米国のいうことを聞くように、ということ。

★木内鶴彦氏が、2009年の2度目の臨死体験で観た未来は、原発もなく、化石燃料は燃焼されてない、送電線やコンセントがない、そして通貨がない社会だったそうだ。
「雑誌ムー」8月号よりフリーエネルギーになれば現在のようにコストがかからないので全ての物の値段が下がる、と言われている。物の値段が下がるので、ひいては多くの収入を得る必要性がなくなり、現在のように1日の3分の1以上を労働に費やす必要もなくなる。趣味を楽しむことができ、好きなことに時間を使うようになる。お金を必要としなくなれば、お金を失うことを恐れる必要もなくなる。必要以上にお金を増やそうという考えもなくなる。都会で農業が出来るようになれば、物々交換で食料を手に入れることができる。
ダウジングのメッセージによれば、中央集権政治による、中央からの富の分配をやめることによってお金に支配されることがなくなる。国家への個人や法人の納税はやめ、地域が国家へ寄与すし、個人や法人は地域行政に寄与する。労働時間が長い人は多くを寄与する。サボろうとする人には地域サービスが受けられないようにする。
市区町村ぐらいの規模で、奉仕時間を単位とした地域通貨を使用することで地域経済は潤滑に廻っていく。通貨は時間の経過と共に価値が目減りするようなものとする。(腐敗するお金)
主に居住する生活の場では地域通貨が使用され、それ以外の地域に出る時は中央銀行の通貨と交換できるような仕組みとし、地域通貨と中央銀行の通貨との両方が使用可能とする。交換レートは全国一律とする。地域通貨は過渡期の一時的な手段となるだろう。現在の、コンピューター上だけの虚構の経済ではなく、中央銀行は金本位制へと戻って、より実体経済に近づいていくだろう。
バシャールはクオンタムコンピューターが出来ないと経済面での世界の本当の平等は来ないといっている。その時期は2030年頃とのこと。


★2012年7月18日、インドのスズキの工場での暴動はCIAの工作。日本への嫌がらせ。現在デイビッド・ロックフェラーは米国から失脚し、脱出。インドのシェルターに逃げているという話がある

★2012年8月2日、仏オランド大統領と米オバマ大統領の電話会議で話されたこととは、欧州から米国へお金を出してくれということ。
ECB理事会で話されたこととは、EUにはお金がないので赤字国にこれ以上支援はできない、ということ。これまで銀行などの金融家に国家を支配され上手くやってきたが、金融家に支配され自由にできない欧州に未来はない。


★2012年8月8日〜9日の日銀金融政策決定会合で話されたこととは、円を基軸通貨にするのはどうしたらいいか。
米国の場合、なぜドルが基軸通貨となり得たかというと、ロスチャイルドらにとっては経済力の他に、軍事力も担保とされているからだそうだ。

★石原都知事が、『尖閣諸島を買う』と言い始め紛争の火種をつける役割をした理由は、その見返りに米国のヘリテージ財団から息子、伸晃の選挙資金を貰ったからだそうだ。

★2012年8月 16日秋篠宮がベトナム訪問で話されたこととは、戦時中に預かり隠していた金塊を返すことについて。


★2012年8月23日ベルリンでの独仏首脳会議で話されたこととは、EUにはもう金が無い。暴動に対し武力の強化を始めようということ。


★2012年8月24日ベルリンでの独ギリシャ首脳会議で話されたこととは、ギリシャ国民を欺くためにもっと上手にやるように、進言した。



★2012年8月25日仏ギリシャ首脳会議で話されたこととは、米国側にどうやって仕返しするかについて。


★2012年8月30日 北京での日朝予備協議で話されたこととは、米国の国力が弱ってきたので、もう陰で米国に操られる悪役を演じるのはやめ、中国の次に、日本が北朝鮮の経済を助け自由化を手伝うということ。



2012年8月31日カンボジアでのASEAN+日中韓インドで話し合われたこととは、欧米の国力が弱まったあと、経済や軍事で協力し欧米とは別の枠組みを作ろうということについて。
フィリピンでのマグニチュード7の地震は米国の地震兵器によるもの。その理由は旧日本軍が隠した金塊のありかを教えないから。



★2012年9月3日、インドネシアのジャカルタで、マルティ外相とヒラリークリントン米国務長官が話したこととは、インドネシアの金塊を貸してほしいという事。金塊を貸してくれたら今後紛争を起こすのはやめる、とクリントンは言った。


★2012年9月5日ヒラリー・クリントン国務長官が訪中。胡錦濤と楊潔チ外相と会談。満期になった国債を返済するお金がないが、今後も米国債を買ってほしい、ということ。

★2012年9月7日、野田総理はAPEC首脳会議ロシアのウラジオストクを訪問。プーチン大統領と話したこととは、軍事面で協力していこうという事。


★2012年9月9日、ロシアのウラジオストクでのAPEC首脳会議での、日中首脳立ち話の内容は、欧米側がうるさいので日中が対立している芝居をするということ。


2012年9月10日 前原政調会長 訪米キャンベル米国務次官補とも会談で話されたこととは、これからも米国の言うとおりにやってくれという事。
松下忠洋郵政民営化・金融担当大臣の死亡はCIAエージェントの下請けによる他殺。理由は、米国ロックフェラーの命令の郵政民営化に非協力的だったから。

★2012年9月11日〜13日 夏季ダボス会議で話されたこととは、シリアの内戦をきっかけとして欧米は中東で戦争を起こすということ。

★2012年9月16日西宮伸一駐中国大使死亡したのはCIAエージェント下請けによる他殺。日中間で紛争を起こせという米国の命令を無視したから。

★2012年9月17日 パネッタ国防長官が来日。森本防相との会談で話されたこととは、60年の密約が終わった後も沖縄の米軍基地を貸してほしい、ということ。

★2012年9月18日〜19日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、基軸通貨に持っていくため円高にしておきたいが、欧米と足並みをそろえてロスチャイルドの言う事を聞いておこう、おこうということ。但し、米国ドルが基軸通貨である理由として米国の軍事力が世界最強であるという理由があるそうだ。米国は、欧州支配層の番犬ということか。だから米国は常に軍事力を強化させ、士気を高めておかなくてはいけないらしい。
19日ミャンマーのアウンサン・スーチー訪米クリントンオバマと会談して話したこととは、ミャンマーの金塊を貸すかわりに経済発展させてほしい、ということ。
英国のウイリアム王子が太平洋諸国訪問した目的は、英米が力を失いつつあるのでかつての植民地の国々を味方につけておきたいから。
19日パネッタ国防長官の訪中で習副主席と話したこととは、中国が米国に、本物の金塊を返してほしいということ。返すかわりに反日デモを起こせという事。
2009年に中国が米国から購入した金塊はタングステンに金メッキをした偽物だったそうだ。

★2012年9月24日中韓外相会議で中国の楊外相と韓国・金外交通商相が話したこととは、日本を攻撃するふりをしようということ。


★2012年9月25日、北京の日中外務次官協議で河相氏と張氏で話されたこととは、今は欧州の言うとおりにしておこう、ということ。
25日NY国連総会での日中外相会談で、玄葉外務大臣は、楊潔チ(よう・けつち)中国外交部長と話したこととは、触発行動はしても攻撃はしかけないようにしようということ。
25日に玄葉光一郎外相がロシアのラブロフ外相と話したこととは、米国が弱っているから今のうちに経済面で協力しておこうということ。


★2012年9月27日、韓国ソウルでの日中韓FTA自由貿易協定事務レベルの協議で話されたこととは、日本が第2時大戦中に集めた日中韓の金塊をどう分配するか、使い方について。
NY国連総会での日韓外相会談玄葉外務大臣と金星煥(キム・ソンファン)韓国外交通商部長官が話したこととは、竹島の領土問題でお互いを攻撃しないということ。金融面で外貨を融通し合うことは欧米の目があるので一時中止するがまた再開しようということ。

★2012年10月4日、ECB理事会で話されたこととは、資金はドイツに出させるしかないということ。


2012年10月5日、日銀金融会合決定会議で話されたことは、今は欧米の言うことを聞いておこうということ。前原誠司経済財政担当相が出席して話したことは通貨発行権の独占をやめるかどうか


★2012年10月9日、日本で開催したIMF,世界銀行会議の目的は、日本にお金を出させるため
ドイツのメルケル首相とギリシャのサマラス首相の会談でドイツはギリシャにお金を出さないといった。
EU財務省会議で話し合われたこととは、これ以上どうやったら欧州の経済はよくなるのか?ということ。

★2012年10月10日、スペインのラホイ首相&フランスのオランド大統領のパリでの会談で話されたこととは、 ロスチャイルドら貴族の言うとおりにして上手く行かない。欧州を見捨てる気だ、ということ。


★2012年10月11日、東京での日韓財務省会談 欧米の支配層はアジアに紛争を起こさせて分断させようとしているが、欧米をごまかして対立しているふりをしよう、ということ。
東京でのG7先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、 日本が欧米にお金を出すように、ということ


★2012年10月12日、東京で前原経済財政担当相と米国バーナンキFRB議長が話したこととは、日本が米国にお金を出してほしい、ということ。
前原経済財政担当相、ECBドラギ総裁と会談で話したこととは、日本が欧州にお金を出してほしい、ということ。


★2012年10月14、15日、米国バーンズ国務副長官が来日し、日本政府関係者と会談して話したこととは、日本の言うことを聞くからお金を出してほしいということ。


★ 2012年10月18日ベルギーブリュッセルでのEU首脳会議 EUにはお金がない。国際通貨決定機関からどうやってお金を出させるか。


★2012年10月19日、日中事務次官極秘会議で話されたこととは、中国は国内を安定させるためのお金がないので、日本に金塊を貸してほしい。中国は国内も格差が広がり国民に不満が溜まり不安定な状態にあり、欧米が分裂を狙っているから。


★2012年10月22日、野田総理、アーミテージ元米国務副長官、ジョセフ・ナイとの会談で話されたこととは、来年の国家予算が足りないので日本にお金を出してほしい。デービット・ロックフェラーの失脚後も米国に隷属し続けてほしい、ということ。

★2012年10月29日ハリケーンサンディ上陸でNYにFEMA緊急事態宣言がでたのは、今後内紛が起きたときのためのリハーサル。


★2012年10月30日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、米国に合わせて金融緩和しておこう。政府紙幣を出す準備。


★2012年11月4日、ラオスのビエンチャンでのASEMアジアヨーロッパ会議で話されたこととは、欧州は中国分裂を狙っているから、野田総理と楊外相は対立しているふりをしようということ。


★2012年11月5日、メキシコでのG20財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、金塊をベースに新ユーロ発行しようということ。

ダライ・ラマ14世の来日の目的は、ロスチャイルドの使いで、欧州がこれまでの金融のやり方を続けられなくて困っているということを伝えた。


★2012年11月8日、ECB理事会で話されたこととは、アジアの国々から金塊を借りて助けてもらうしかない



2012年11月12日、グアテマラ M7の地震は地震兵器によるもの。地下資源の件で米国に協力しなかったから
ユーロ圏財務相会議で話されたこととは、ユーロを存続させるためにドイツの金塊を使うことについて


★2012年11月13日にEU財務相理事会で話されたこととは、銀行同盟はやめたほうがいいということ。


★2012年11月14日、イスラエルのパレスチナへの攻撃は米国の圧力によるもの。中東戦争から大戦に発展させたいグループの仕業。


★2012年11月15日にモンゴル・ウランバートルでの日朝政府間局長級協議で話されたのは、中国は情勢が不安定なので日本にも南北併合を協力してほしい。北朝鮮に旧日本軍が隠した金塊を使おう、ということ。
米国CIA長官が不倫疑惑で失脚させられたのは、オバマ政権続投となり、オバマ大統領の命令の軍縮小に協力しなかったから


★2012年11月18日ASEAN アジアの金塊を使ってアジアで貿易圏を作り共同でやっていこうということ。
オバマ大統領タイ、バンコク訪問で話されたこととは、米国経済復興のために資金を借してほしい。


★2012年11月19日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、欧米の金融が崩壊するまで時間稼ぎするにはどうするか、について。

カンボジア、プノンペンでのASEAN+日中韓で話されたこととは、中国は情勢が不安定なので安定化させるためにどう協力するか、について。
オバマ大統領、ミャンマー訪問で話したことは、ミャンマーの金塊を借りる見返りに資本を入れて雇用の協力をする、ということ。


★2012年11月20日カンボジアでの東アジア首脳会議で話されたことは、欧米経済が崩壊したら東アジアが新しい金融制度で貿易をやっていこうということ。
日米首脳会議で話されたことは、米国内はいずれ地域通貨になっていき米ドルだけではなく2つの通貨になるということ。


★2012年11月22日、EU首脳会議で話されたこととは、これ以上通貨ユーロを強くはできない、新通貨ユーロに切り替えるということ。


★2012年11月26日ブリュッセルでのユーロ財務相会議で話されたこととは、債務を減額してごまかすということ。


★原発事故を早期に収束出来ないのは、欧米の連中が廃炉ビジネスで儲けようと実験中なので止められているから。木内鶴彦氏の話。


★2012年12月3日、ユーロ圏財務相会合で話されたこととは、米国はドイツが預けた金塊をなかなか返さないし、赤字ばかりでちゃんとできないので新通貨の仲間に入れたくない。


★2012年12月4 日(火)にEU 経済・財務相理事会で話されたこととは、米国ドルを潰したとしてユーロに有益がどうかということ。


★2012年12月5日、日米韓局長級会議で話されたこととは、李朝から米国が預かった金塊は返せないという事


★2012年12月6日、ECB理事会で話されたこととは、ユーロは安全というプロパガンダを続けようということ。


★2012年12月7日、中国王副首相訪米で話されたこととは、中国は欧州ドイツの投資が引き上げられお金がなくて経済発展が維持できない。米国にもっと投資してほしい、ということ。


★2012年12月12日、北朝鮮の人工衛星と称するミサイル発射実験は、金融問題から世界の注目の目をそらすため米国にこの時期にやれといわれた。



★2012年12月13日〜14日、EU主脳会談で話されたこととは、ユーロの値を釣り上げて資金集めをしようということ。


★2012年12月16日、衆議院選挙では票の読み取り機に不正が仕掛けられ、自民党勝利となった。自民党は選挙時期を知らされていたが、民主党は知らされていなかったそうだ。安倍晋三を総理にと決めたのは京都のシャーマン天皇。その理由は欧米の言いなりになる人だと安心させることと、北朝鮮を早期に自由化させるため。中国が内紛となった場合、北朝鮮経由で人々が韓国や日本へ逃げてくる可能性がある。北朝鮮が自由化していたらくい止めることができる。


★2012年12月18日、安倍総理とオバマ電話会談で話されたこととは、米軍の費用を日本が出してほしい。費用を出すにあたって日本にも決定させてほしいということ。


★2012年12月18日安倍総理と日銀白川会談で話したこととは、米国に円の価値を下げるようにやれと言われているのでその通りにしてほしいといった。


★2012年12月19日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和策を取ったふりをして円の価値があまり下らないようにしておこうということ。


★2012年12月24日インド、ロシア首脳会談で軍事協力で話されたことは、中国で内紛が起きた時の為に包囲しておこうという事。木内鶴彦氏の2度目の臨死体験で見た世界では中国が6つに分裂していたとのこと。


★2012年12月28日日露電話会談で安倍晋三内閣総理大臣とプーチン・ロシア大統領話されたこととは、中国が不安定なので包囲しようという事。
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2013年

円卓会議、サンヘドリン最高法廷、様々な騎士団、イエズス会、国際金融決定機関らは、彗星の落下、もしくは星の影響が地球に及ぶ事を予測し準備を進めていた。自分たちは逃げて国の借金もチャラにする予定だったが、昨年夏のエレニン彗星は氷でできた星だったので消滅し予定が狂った。今年もテュケーなど2つの星が接近する予定だが、彗星探索家木内鶴彦氏によると今度も消滅する可能性がある、とのこと。
日本で一番国の事を考えていない権力層は、政治家でも官僚でもなく経済界。


★2013年1月11日、フランスがマリ共和国を空爆したのは石油など地下資源目当て。


★2013年1月16日、安倍総理のタイ、ベトナム、インドネシア訪問で話されたことは、金塊を欧米に渡さずアジアの基金として使おうということ。
北京で鳩山元総理と賈慶林全国政治協商会議主席や楊潔チ外相、唐家セン元外相らと会見し手話したこととは、日中は欧米をごまかすためにしばらく対立しているふりを続けようということ。今後、欧米の言いなりはやめてアジアでまとまったほうがいいと中国側にアドバイスした。


★2013年1月18日、日米外相会談で岸田外相とヒラリー国務長官が話したこととは、お金を貸してほしいということ。


★2013年1月19日、日英首脳電話会議で安倍総理とキャメロン首相が話したこととは、英国にはお金がないが、円とポンドは影響力が残るように協力してほしいという事


★2013年1月21日、日銀金融政策決定会議で話したこととは、欧米の金融緩和の圧力をどうかわすか。いきすぎると基軸通貨にする計画がぶち壊しになる。



★2013年1月22日、公明党山口代表訪中で話したこととは、欧米と手を切って日本と結ぼうということ。


★2013年1月24日、公明党山口代表と王家端対外連絡部長と話したこととは、 欧米とではなく日中韓で経済発展させていこうということ。


★2013年1月25日公明党山口代表と習均平が話したこととは、尖閣諸島領有権問題で対立しているふりを暫くは続けようということ。


★2013年1月26日米高官北朝鮮を訪米して話したこととは、もっと悪の枢軸国の役目をやり続けるようにと米国は北朝鮮に言った。


★2013年1月28日、オランダのベアトリクス女王が退位を宣言したのは、CFRやNATOが続けられなくなり、周囲に文句をいわれないために。
自民党加藤元幹事長と村山元総理ら日中友好協会が訪中して唐家セン元外相と話したことは、アジア共同体を作ろうということ。



★2013年1月25日、エチオピアでのAUアフリカ連合会議で話されたこととは、これまでのように欧米の作戦に乗せられず、疲弊する戦争はやめ、開発と経済発展しようということ。


★2013年2月3日ケリー国務長官、岸田外相電話会談で話したこととは、米国は議会で自動的な歳出削減措置発動の期限が来るがお金がない。お金を貸してほしいということ。

★原発とは、発電はメインではなく実際は、核燃料製造装置。米国は、スリーマイル島の事故以来、核開発がしにくくなり、(30年も原発を作っていないのでその技術が失われる、というのが表向きの言い分)日米が共同で、日本で核開発することにし、多くの原発を作らせ、米国のGMやウエスティングハウスなどを子会社化させた。
青森県六ケ所村核燃料再処理工場の意図は、日本を核のゴミ捨て場にするつもりだった。(核の拡散を防ぐため、日米で使用済み核燃料を管理する目的で、各国の原発での使用済み核燃料を日本に集め、一括で管理することにしたというのが表向きの言い分。)
ただ、青森県と日本政府の間で、核廃棄物は再処理される原料だから受け入れているが、廃棄物とされると受け入れないという契約があり、廃棄物は元の場所に戻される約束になっているのだそうだ
政治家のゴーストライターと元総理による話


★アベノミクスをやらせているのは、米国。米ドル下落を救うため。
戦略国際問題研究所(CSIS)上級顧問・日本部長マイケルが大使館から地下通路を通って官邸に入り浸っているという話がある。マイケルは親分のデービット・ロックフェラー失脚がしたのでジェイ・ロックフェラーに鞍替えしたという話もある。また、さる情報筋の話によると、サンフランシスコ講和条約時に、マッカーサー資金=M資金といわれるフィリピンの金塊の管理権を日本の政治家が貰う引き換えに、60年間米国の言いなりになる、という密約を結んでいると思われる。2012年4月28日で満了。
企業が昇給をし始めたのは、自民党政権に戻ったので経済重視の政策をしてくれると思ったから。円安、株価上昇とは関係ない。


★2013年2月4日、韓中首席代表が中国・北京での緊急会合で話されたこととは、南北朝鮮が併合するために経済面で協力していこうということ。


★2013年2月5日、日銀の白川総裁が任期満了前に辞任を決めたのは、米国の言うとおりにしなかった事で身の危険を感じたから。

★2013年2月7日、EU首脳会議、ECB理事会で話し合われたこととは、お金がないがどうごまかすか。一時的にユーロ高を作りだしその間にファンドの資金を作ろう。

★2013年2月11日、ローマ法王が辞任を発表した理由は、イエズス会とサンヘドリン最高法廷に言われたから。バチカンの力を弱めていくため。


★2013年2月13日、日米電話会談で話されたこととは、軍産複合体の頼みなので軍のお金を出してほしい、ということ。


★2013年2月14日、日銀金融会合決定会議で話し合われたこととは、米国に調子を合わせておこう。


★2013年2月16日モスクワG20中央銀行総裁会議 経済を維持するため、欧米は金融緩和策をやめてほしいということ。


★2013年2月20日、東京での日中韓FTA交渉準備会合で話されたこととは、日中韓が協力し技術と経済の共有をすれば欧米に対抗できるだろう、ということ。
中国、北京で、杉山アジア太平洋局長が、武大偉朝鮮半島問題特別代表との会談で話されたこととは、南北併合において日中が協力して朝鮮半島を安定化させようということ。それまで米国の圧力を排除する方法について。


★2013年2月21日、ロシア、プーチン大統領と森元総理の会談で話されたこととは、北方領土を返し両国で自由貿易をしていくということ。


★2013年2月22日、米国での日米首脳会議で話されたこととは、米国は予算がないからお金を貸してほしい、といい、日本はお金を貸す代わりに日本を戦争に巻き込まないように頼んだ。米国はその代わりに経済発展させるように、といった。

★2013年2月27日、中央アジアのカザフスタンで開かれていた米英仏中露独(P5+1)とイランとの核問題協議で話されたこととは、イランを悪の枢軸国にするのをやめた。

★2013年3月13日、ロシアのエネルギー相が来日し、茂木大臣と話したこととは、天然ガスを輸出するかわりに日本に投資してほしい。


★2013年3月14日、EU首脳会議で話されたこととは、お金がないから日本に出して貰おう、ということ。日本は米国に隷属するという密約期間60年が終わったので経済再生のために欧州にも協力して貰おうということ。


★2013年3月16日、ユーロ財務経済相
会議で話されたこととは、米国ドルの下落を仕掛けるかどうかについて。
  福島原発の停電は、ネズミではなく3・11と同じくネットウイルスによるもの。


★2012年3月20日、オバマのイスラエル訪問で話されたこととは、軍事費がないのでパレスチナとの戦争は助けられない。戦争をやめてほしいとイスラエルに言った。その代りイスラエルは潰さないと伝えた。
北京での米国のルー財務長官が中国の李克強との首脳会談で話したこととは、預かっていた金塊を渡せないと中国に伝えた。



★2013年3月21日、アイルランド、ダブリンでのEU外相会議ECB理事会で話されたこととは、キプロスの次の金融危機について。イタリア、フランス、ポルトガル,エストニア等について。


★2013年3月22日、習近平中国国家主席がロシア訪問でプーチン大統領と会談で話したこととは、ユーラシア大陸経済の中心を欧州から東アジアに持って来る。米国をどうけん制するかについて。
新旧のローマ法王が異例の会談をしたときに話したこととは、すべてが暴露されると反乱が起こるのでバチカンを縮小していく。


★2013年3月25日EUデフフト通商外相が来日して話したこととは、日本にもっといろいろ買ってほしい。(EPA)
安倍総理がEUのバローゾ委員長、ファンロンパイ大統領と電話で話したこととは、日本に金を貸してほしい。米国ドルの価値を高めるような事をしないでほしいということ。



★2013年3月25日〜29日、中国の習近平主席がアフリカ訪門で話したこととは、中国の技術提供と引き換えにアフリカの金塊を貸してほしいと頼んだ。


★2013年3月26日、韓国ソウルでの日中韓自由貿易協定(FTA)交渉の初会合で話されたこととは、南北朝鮮の併合にあたり、中国が経済と政治を安定させるように協力する。


★2013年3月26〜27日、南アフリカ、ダーバンでのBRICS新興5か国首脳会議で話されたこととは、米国はもう駄目だからこのままでは中国が米国のいうことを聞いていては駄目だということ。


★2013年3月28日、米国のヘーゲル国防長官と韓国、金寛鎮国防相電話会談で話したこととは、北朝鮮と対立するふりをしてほしいということ。ロックフェラー一族は東アジアを不安定にさせたがっているが、国防省はロックフェラーの支配から独立したいので時期をうかがっているから。


★2013年4月30日、安倍総理のモンゴル訪問で話されたこととは、モンゴルにレア鉱物資源を売ってもらう代わりに日本に投資をしてほしい。



★2013年4月3日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、今は欧米や日本の投資家、経済界のいうことを聞いて金融緩和策をしておこうということ。

★2013年4月4日、ECB理事会で話されたこととは、金がないのでアジアに貸してほしい、なんとかユーロを維持するしかない、ということ。



★2013年4月5日、ルース駐日大使と安倍総理が会談で話したこととは、米国は軍と政府が内部分裂していてこれから大変な状況になる。サンフランシスコ講和条約から60年間日本が米国に隷属する、という密約が終わっても、欧州より米国を重要視して金を貸してほしい。


★2013年4月6日福田元総理が中国海南省の「博鰲アジアフォーラム」で習近平国家主席と会談して話したこととは、表面上では日中対立を演出しておくが、ユーロ危機で欧州からの投資が減って中国国内経済は疲弊してしまった。なんとか欧米に仕返しをしたいので、日本に経済面で協力してほしいということ。そして中国から日本に難民がくることがないようにしてほしいといった。


★2013年4月7日、ケリー国務長官がトルコ訪問で話したこととは、金塊を貸してほしいということ。


★2013年4月8日安倍総理がメキシコ大使と会談して話したこととは、今後米国が混乱していったら大変なので、メキシコの資源を日本に売ってほしいということ。
プーチン大統領がドイツ訪問で話したこととは、ロシアのエネルギー資源や製品をもっと買うように、そして貿易決済で通貨ルーブルを使ってほしいと言った。

オランダのハーグで、岸田外務大臣が,オランダのフランス・ティマーマンス外務大臣と話したこととは、日本のお金を貸してほしい。


★ボーイング787機のバッテリー発煙事故は、米国側のやらせの事故。航空技術に進出するなという脅し。

★鳥インフルエンザは人工的なもので、発生源はCIAエージェントが中国に持ち込んだもの。


★2013年4月10日、ロンドンでの日米外相会議で話したこととは、米国にはお金がないのでもっと出してほしい。
10日〜11日ロンドン、G8外相会合で話し合われたこととは、欧米が世界を支配する状態を何とか維持しなくてはいけない



★2013年4月12日、ユーロ圏財務省会議で話されたこととは、欧州経済を強く設定してお金を集めよう、ということ。
米国のケリー国務長官が韓国訪問で話したこととは、米国は中国と戦争できないので、北朝鮮のことは韓国に任せる、ということ


★2013年4月13日、ミャンマーのアウンサン・スーチー訪日で話したこととは、旧日本軍が隠して埋めた金塊の利権を日本とミャンマーで分ける、ということ。
ケリー国務長官が訪中して習近平国家主席と会談して話したこととは、米国は中国と戦争をやらない。だから米国債を買ってほしい


★2013年4月14日,日米外相会談でケリー米国務長官と岸田外務大臣が話したこととは、財政を立て直したいからに日本も協力してほしいということ。2013年5月13日のニュースによると、米国財政破綻の危機は8月予定から10月に延びたとのこと。

  
★2013年4月15日、米国ボストンでのテロ、17日のテキサス州の肥料工場の爆発事故、オバマ大統領宛てにリシン入りの郵便物送付をやったのはCIA.。今でも中東戦争を起こすつもりつもり。田中字の国際ニュース解説http://tanakanews.com/130426boston.htm
ケリー国務長官と安倍総理会談で話されたこととは、ドル高誘導に協力してほしい、これからもずっと米国債を買ってほしい。
北大西洋条約機構(NATO)のアナス・フォー・ラスムセン事務総長と安倍総理が話したこととは、欧州は軍事力が不足しているので中東の紛争に参戦できない。米国だけじゃなく欧州にもお金を出してほしい。


★2013年4月16日、中国北京での汪洋副首相と河野洋平会長(元衆院議長)と会談して話したこととは、もっと日本は中国に投資してほしい。欧米が倒れたら東アジア共同体をやっていこうということ。
4月16日前後の、数回の震度5以上の世界での地震は、HARRPではなく、小惑星の接近の影響。


★2013年4月18日〜19日、米国ワシントンでのG20財務省中央銀行総裁会議で話されたこととは、BRICSの多くの国々は欧米の通貨を買わない。欧米には従いたくない。
4月18日、ワシントンで、外務省の杉山晋輔アジア大洋州局長が、米国のデービース北朝鮮担当特別代表らと会談して話したこととは、南北朝鮮併合について。


★4月22日、武大偉朝鮮半島問題特別代表は、ワシントンの国務省でデービース北朝鮮担当特別代表、フリード北朝鮮制裁調整官と会談して話たこととは、南北朝鮮併合について。

★4月23日、米国の統合参謀本部議長デンプシーが訪中し、習近平国家主席と話したこととは、米軍はお金がないから、中国軍とも協力したい。


★2013年4月26日、統合参謀本部議長デンプシー来日で話したこととは、米軍には出せる予算がない。日本の希望も聞くから日本にお金を出してほしい
  

★2013年4月25日、フランスのオランド大統領が訪中し、習近平国家主席と会談して話したこととは、ユーロ危機でドイツ資本が撤退したが、フランスが投資するので中国と経済協力して儲けようということ。


★2013年4月29日、 安倍総理とロシアのプーチン大統領の会談で話されたこととは、 北方領土4島をいったん返還し、ロシアと日本の自由貿易の場所にし、東アジアの貿易の拠点にしようということ。

★2013年5月2日、中国の北京で、中国の武大偉・朝鮮半島問題特別代表と韓国首席代表、林聖男・外務省平和交渉本部長と会談して話されたこととは、南北併合にあたり、北朝鮮をどう経済発展させていくか、中国は自国の問題でいっぱいなので、中国側に難民が行かぬようにしてほしいということ。


2013年5月初旬、日銀の黒田総裁に円安、株高をやらせてるのは、わあばあぐ、うおるむす。市場にお金を投資させて後で下落させ利益を得るつもり。



★2013年5月7日、ワシントンでの米韓首脳会談で話されたこととは、米軍基地の縮小について、今後も米国のいう通りに北朝鮮や日本と敵対するように、ということ。


★2013年5月9日〜10日、インドのクルシード外相の訪中で話し合われたこととは、インドと中国と東南アジアとの経済圏を作ろうということ。
5月9日『アトランティス大陸発見か?』の報道は、古代文明の情報を流し、少しずつイルミナティが隠ぺいしてきた事実を明かしていくため。

★2013年5月10日〜11日ロンドンG7で話されたこととは、日本はもっと金融資本家を儲けさせるような発言しろ、ということ。


★2012年5月13日、ベルギーのブリュッセルでのユーロ圏財務省会合で話されたこととは、金融資本家に内部分裂が起きている。ユーロ安になった場合も考えて対策をしなくてはいけない、ということ。
13日、米国のワシントンでのキャメロン首相とオバマワシントンで会合で話したこととは、EUとの共同通貨に米国は入りたくない、ということ。



★2013年5月14日、飯島内閣参謀内閣官房参与が北朝鮮を訪問して話したこととは、北朝鮮に日本軍が隠した金塊を日本に返す。南北併合に当たって費用が必要なので日本にお金を出してほしい、ということ。
14日 ベルギーのブリュッセルでのEU経済・財務相理事会で話されたこととは、BISが中央銀行を支配していることへの不満、言うとおりにはしたくない、ということ。


★2013年5月15日、中国の北京での、米国のデービース北朝鮮担当特別代表が訪中訪して、武大偉 朝鮮半島問題特別代表との会談で話したこととは、北朝鮮の金塊を米国に貸してほしいと伝えるよう中国に頼んだ。米国も北朝鮮への投資に参加したい、ということ。

★2013年5月16〜18日、デービース北朝鮮担当特別代表が訪日し、外務省の杉山晋輔アジア大洋州局長や兼原信克官房副長官補らと会談して話したこととは、米軍は縮小していくので、日中韓で北朝鮮を自由化するように、とのこと。

★2013年5月20日、中国李克強首相が訪印して話したこととは、中国とインドが経済協力していこうということについて



★2013年5月21日〜22日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、欧州の金融家が米国に追従して円安にするのはやめろといっているが、やめるべきかどうか。


★2013年5月22日、ベルギーのブリュッセルでのEU首脳会議欧州理事会で話されたこととは、英国はポンドを使っていて、ユーロ危機の影響を免れている上に、国内に外国人が入らないように規制しているのが許せない、ということ。


★2013年5月24日、中国の習近平と北朝鮮、朝鮮人民軍総政治局長の崔竜海との会談で話されたこととは、南北併合後、核開発をやめて原発以外のエネルギーをどのように確保したらいいか、ということ。


★2013年5月24日〜26日、安倍総理がミャンマー訪問で話されたこととは、旧日本軍が隠した金塊を返すかわりに日本からミャンマーに投資をしてほしい。

★2013年5月26日、中国の李克強首相がドイツを訪問し、ベルリンでメルケル首相と会談して話したこととは、ユーロ危機で引き揚げた投資をまた、中国に再開してほしい、ということ。



★2013年5月27日、ブリュッセルでの、EU外相理事会で話されたこととは、アジアに欧州に投資させよう、ということ。
5月27 日、パリで、米国のケリー国務長官とロシアのラブロフ外相の会談で話し合われたこととは、米国は、欧州の金融資本家の属国でいたくない。ロシアと協力してくれないか、ということ。


★2013年5月29日、日本、インド首脳会談で話されたこととは、アジア版金融基金を作ろうということについて。

5月29日、ヨーロッパ委員会で話されたこととは、今後も世界の覇権を維持するにはどうしたらいいか、について。

★2013年6月1日、シンガポールで、日米韓防衛相会議で話し合われたこととは、米軍の来年度の予算がないのでお金をだしてほしいということ。
6月1日、シンガポールでのアジア安全保障会議で話されたこととは、米国の軍事力が衰退していくので米軍に撤退してもらい、米国から武器を買うのはやめようということ。
6月1日、米国のケリー国務長官とロシアのラブロフ外相が、電話で協議したこととは、ロシアは今は米国に協力できない、ということ。


★2013年6月2日、TICADアフリカ開発会議で安倍総理とアフリカ各国首脳が話あったこととは、日本にもっと投資してもらい、見返りに資源の提供をするということ。


★2013年6月3日、野中元官房長官の訪中で劉雲山第18期中国共産党中央政治局常務委員、中国共産党中央書記処常務書記、王家瑞・党中央対外連絡部長や唐中日友好協会会長らと会談し話し合ったこととは、朝鮮半島の南北併合について中国に協力してほしい。

★2013年6月6日 ECB理事会で話されたこととは、ビルダーバーグ会議の主導者たちの言うとおりにしても上手く行かない。彼らがスイスに隠しているお金を出すべき、ユーロ安に誘導したほうがいいいのではないか、ということ。
6月6〜8日、フランスのオランド大統領の訪問は天皇の金塊を貸りにきた。6日、安倍総理と会談して話したこととは、フランスを助けてほしい


★2013年6月6日〜9日、イギリスでのビルダーバーグ会議で話されたこととは、@米国と欧州の新通貨について。A中東戦争を拡大したいのに上手く行かない、どうやったらできるかについて。B霊能者の予言が外れ、彗星の接近が地球にあまり影響を与えなかったことで計画を変えなくてはいけない。C天変地異で世界のシステムが崩壊しなかったので、社会経済を継続させるのが難しい。世界支配を手放さなすしかないのか?と、いうことについて。


★2013年6月7日〜8日、米中首脳会談で話されたこととは、中国の習近平国家主席はオバマ米大統領に、金メッキではない金のインゴットを渡してほしい、それから、新通貨に変えるなら米国債はもうこれ以上買わない、といった。



★2013年6月10日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、円を基軸通貨にすること。ロスチャイルドは米国に従うな、というので今後の様子を見て現状維持しよう、ということ。


★2013年6月7〜8日、米国カリフォルニア州での米中首脳会談で話されたこととは、習近平は米国債を買いたくない、といった。ロスチャイルドは米国を助けないつもりだから、中国に助けてほしい。


★2013年6月10日、日銀金政策決定会合で話されたこととは、日本の経済界がうるさいから現状維持でいこうということ。
6月10〜16日皇太子スペインご訪問で行われたことは、スペインに天皇の金塊を貸した。


★2013年6月13日、日米首脳電話会談。日本に金を貸してほしい。QE3をやりすぎて米ドルが破綻しそうなので、円安にして協力してほしい。

★2013年6月16日、オバマと韓国大統領電話会談で話されたこととは、2001年9月12日に返すはずだった李朝の金塊は返せないが、経済の方は助けてほしい、ということ。
6月16日、安倍総理がポーランドのワルシャワを訪問し、ポーランド共和国、チェコ共和国、スロバキア共和国、ハンガリー共和国 と話したこととは、日本から東欧へ投資するということ。ロシアのように、ロスチャイルドのようなユダヤ資本を追い出したいから。


★2013年6月17日〜18日、北アイルランドでのG8で話されたこととは、日本はこれからは欧州のいうことも聞くように、ということ。
6月17日、日露首脳会談で話されたこととは、北方領土の返還に関する費用はだいぶ前に払っているので早く返してほしい、ということ。
日本の正体」高橋五郎氏によると橋本政権時に既にロシアに返還費用を支払い済みとのこと。

★6月19日〜22日、中国で、北朝鮮の金桂官第1外務次官と中国の張業遂外交部常務副部長との中朝外交部門による「戦略対話」で話されたこととは、北朝鮮の民主化について。南北併合にあたり、韓国との経済格差をどう縮めていくか、について。
19日、秋篠宮ご夫妻が日本とクロアチア、スロバキア、スロベニア各国外交関係樹立20周年記念行事のため、クロアチアのザグレブを訪問した目的は、貸していた天皇の金塊(の債券?)を返して貰うために行った。

★2013年6月21日、 ベルギー、ブリュッセルでのEU財務相理事会で話されたこととは、ロスチャイルドの意見がまとまらないからどうしたらいいか方向性がわからない。

★2013年6月23日、米国ケリー国務長官がインド会談で話されたこととは、デービット・ロックフェラーの近況について。インドに逃げていると言う噂がある


★2013年6月27日〜28日、中国、北京での中韓首脳会談で話されたこととは、北朝鮮の民主化にあたり、北朝鮮から韓国への人口の移動をくい止めるために中国国境付近の産業を活性化しよう、ということ。


★2013年7月1日、日韓外相会談で岸田外相で話されたこととは、南北併合したら、北朝鮮の経済を底上げしなくてはいけないので、日本にお金を出してほしい。
7月1日、ブルネイでのASEAN関連外相会議で話し合われたこととは、欧米経済が破綻した時に備え外貨を融通し合おう、ということ。


★7月4日、モスクワで、北朝鮮の金桂寛(キムゲグァン)第1外務次官がロシア外務省のチトフ第1次官、モルグロフ次官と会談して、話したこととは、ロシアは今後、経済圏を東アジアに移すので開発に協力し合おう、ということ。 


★2013年7月10〜11日、ワシントンでの米中戦略経済対話で話されたこととは、中国から米国に投資してほしいということ。
7月10日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、将来的に米国ドルは通貨切り替えられる話を聞き、これは上手く行かないだろう、円を基軸通貨にしなくてはいけない、と話した。

★2013年7月11日、韓国で、斎木昭隆外務次官と金奎顕(キム・ギュヒョン)外務第1次官との日韓外務相会談で話されたことは、南北朝鮮併合にあたり、日韓への米国の支配をどうかわすか、について。



★2013年7月17日、ヨルダンのアンマンで、アラブ連盟加盟諸国の首脳と米国ケリー長官との会議で話されたこととは、今後、米国はイスラエルへの支援はしないということ。


★2013年7月18日、日韓外務相会談で話されたこととは、南北併合にあたり、欧米に対しては北朝鮮を敵視しているように振る舞い、北朝鮮の産業を促進するために協力しようということ。


★2013年7月19日〜20日、ロシアのモスクワでの、G20財務相・中央銀行総裁会議で話し合われたこととは、これまで以上に、世界経済を良くするのは難しい、新興国は先進主要国の製品はもう買わないといった。
7月19日、ヨルダンのアンマンで、ケリー米国務長官が、パレスチナ自治政府のアッバス議長と会談した中東平和会議で話されたこととは、米国は軍事費がないのでイスラエルの応援はできない。だから和解するようにといった。


★国の選挙で行われている不正は、票の読み取り機の操作ではなく、人為的なもので、票の集計をするときに人が行っている。


★2013年7月24日、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステラで起きたスペイン国鉄(Fenfe)高速鉄道の脱線は、運転ミスではない。米国のやらせ。スペインにはイエズス会の本拠地があるとのこと


★2013年7月25日、米国のワシントンを訪問した茂木経産大臣とフロマン通商代表とで話されたこととは、TPPで日本には米国に、小型の自動車、健康維持に効果のある日本食を輸出してほしくない、ということ。
7月25日マレーシア,コタキナバルで開かれた環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉会合で話されたこととは、一旦参加するふりをするが、、いかにして先延ばしにするか、どうやって米国の圧力をかわすか、について。


★2013年7月26日、北朝鮮、ピョンヤンを、中国国家副主席李源潮が訪問し、金正恩と会談し話したこととは、南北併合にあたり、経済を発達させる方法面で中国は協力する、北朝鮮は中国系の移民を受け入れてほしいということ。


★2013年7月30日斉木外務次官と中国の王毅外相が話し合ったこととは、 北朝鮮と韓国の国民をどうやって納得させて和平に持ち込むか、について

★2013年8月1日、ECB理事会で話されたこととは、米国ドルを守る必要はない、ということ。


★2013年8月5日、岸田外相と、米国のルース駐日大使が電話会談で話したととは、米軍を撤退させるだろう、ということ。


★2013年8月7〜8日、日銀金融政策決定会合で話し合ったこととは、欧州の要求をかわすにはどうすればいいか、について。


★電力会社の値上げが相次いでいるのは、燃料コストが上がったから、だけではない。節電のせいで収入が減ったから。



★2013年8月6日中国の王毅外相がマレーシア、ラオス、ベトナム訪問を訪問して話したこととは、欧米経済が崩壊したらアジアで基金を作って協力していこうということ。


★2013年8月12日、与野党議員が北京訪問し、中国共産党中央対外連絡部の楊燕怡部長補佐や外務省アジア局の担当者らと会談して話したことは、北朝鮮の自由化に対し、日本に協力してほしいということ。



★2013年8月13日、タイでの、ASEAN非公式会議で話されたこととは、米国が倒産(デフォルト)したら、ASEANで協力して投資を呼び込み産業技術を発展させて行こうということ。


★2013年8月14日、中国の程永華駐日大使が、外務省の斎木昭隆事務次官と同省で会談して話したこととは、中国は権力争いがあり、今後の経済発展は難しい。中国が内戦になったら助けてほしいということ。





★2013年8月19日、ワシントンでヘーゲル米国防長官と中国の常万全国防相の会談で話したこととは、米国の内戦に備えて中国人の傭兵を入れてほしい、ということ。
8月19日. 菅義偉官房長官が、米国のマイケル・フローマン米国通商代表と会談して話したこととは、米国の経済復興に協力してほしい。TPPに参加したら決済は円でしてもいい、ということ。

★2013年8月20日〜24日、ブルネイで、日本とASEAN、日中韓とASEANの経済閣僚会合で話し合ったこととは、米国経済が破綻したら、東アジアと東南アジアで協力し経済貿易圏を作り、欧州を排除していこう、ということ。


★2013年8月21日、小野寺防相と共和党マケイン議員との会談で話されたこととは、米国には軍事費の予算がない。米国を助けてほしい。


★2013年8月22日〜30日、ブルネイでのTPP交渉で話したこととは、今のところ、参加の決定は見送ろう、という事。


★2013年9月3日、オバマ大統領と安倍総理の電話会談で話されたこととは、シリア攻撃の命令を回避したいから日本も協力してほしい。


★2013年9月4日,英国のキャメロン首相と安倍総理大臣が,日英首脳電話会談
で話したこととは、米国は崩壊の危機にあるということ。


★2013年9月5日、ロシア・サンクトペテルブルクでの中露首脳会談でプーチン大統領と安倍総理話しあわれたこととは、欧米が経済崩壊したら、北方領土を貿易の島にしようということ。
安倍総理は5日、G20の会場で中国の習近平国家主席と立ち話で話したこととは、中国は分裂の危機にあるので日本に助けてほしいということ
安倍晋三首相は5日夜、G20の首脳夕食会前の懇談の場で、 韓国の朴槿恵大統領と立ち話したこととは、外貨を融通しあおうこと。
5日,G20のサンクトペテルブルクで安倍総理オバマ米大統領と日米首脳会談で話したこととは、欧州の黒い貴族は、米国の経済を崩壊させ、通貨を切り替えて、米国を欧州の支配下に置こうとしている。経済崩壊を避けたいので助けてほしいという事
G20で米国のオバマ大統領、英国のキャメロン首相、ドイツのメルケル首相、仏国のオランド大統領が立ち話で話したこととは、ロスチャイルド、ワーバーグ、ロックフェラーら金融資本家の中東で戦争をしろという命令をどうかわすか


★米国のスリーマイル島の原発事故の放射能除去に使われたのは、日本人科学者が発見した
発酵菌だった。


★日本政府に消費税を上げるように圧力をかけているのは、中央銀行の中央銀行であるBIS。
日本は通貨発行枠のほとんどで米国債を購入しているそうだ


★2013年9月11日、安倍総理大臣がプーチン・ロシア連邦大統領との電話会談で話したこととは、中国で内紛が起きたらどうやって難民を阻止するか、について。


★2013年9月12日、スイスのジュネーブでの米露会談ジョン・ケリー米国務長官とセルゲイ・ラブロフ露外相が会談で話したこととは、シリア攻撃をしろという要請があるが、それ避けるために、ロシアにも協力してほしい、ということ。


★2013年9月13日、中央アジア、キルギスタンでの、上海協力機構の首脳会議で、ロシアのプーチン大統領はイランのロウハニ大統領と会談して話したこととは、米国が撤退したら中東をムスリム同胞団に任せようということ。

★2013年9月16日、米ワシントン南東部にある海軍の施設で銃乱射事件は、ペンタゴンの反乱
9月16日、フランス、パリにて米仏英外相とフランスのオランド大統領との会談で話されたこととは、通貨統合について。


★2013年9月25日安倍総理が、ロシア・サンクトペテルブルクで、プーチン大統領との日露首脳会談で話されたこととは、北方領土を返還するにあたって、利権目的の国際金融資本家をどう排除するかについて。
9月25日、ドイツのベルリンで、北朝鮮の6か国協議首席代表がアメリカの元高官らとの米朝非公式会議で話したこととは、もう米国の命令で悪役をしなくてもいいと言う事。


★2013年9月26日、G20サンクトペテルブルク・サミットで話し合われたこととは、米国経済が崩壊したら米国ドルではなく独自の方法で貿易の決済をするということ。


★2013年9月30日オバマ米大統領は訪米中のイスラエルのネタニヤフ首相と会談して話したこととは、今後、米国は介入しないので、ロスチャイルドら欧州側のいうことは聞かないほうがいい、ということを話した。


★2013年10月2日、ECB理事会で話されたこととは、欧州の経済の崩壊を何とかごまかそう、今後も好調に持っていくのは難しいということ。
10月2日、米国ヘーゲル国防長官と韓国の金寛鎮(キムグァンジン)国防相が、ソウルで定例安保協議で話したこととは、米国は南北併合に介入しないから、自分たちでやれということ。


★2013年10月3日、東京で小野寺防衛大臣と岸田外務大臣が,米国のヘーゲル国防長官とケリー国務長官と日米安全保障協議委員会(「2+2」)で話されたこととは、内戦が起こると経済も疲弊するので米国を助けてほしい

ホワイトハウスへの車の突入事件の犯人は、CIAエージェントでテロを起こすのが目的


★2013年7日〜8日、インドネシア、バリ島でのAPECで話されたこととは、米国の影響を排除しようということ


★2013年10 月9日から14 日まで東京で開催された、第67 回国際通貨基金(IMF)・世界銀行グループ年次総会(以下、総会)で話されたこととは、金塊の所有国にお金を出してほしいということ。経済はアジアがけん引するしかない。
金市場に出せる金塊は刻印を押された認められたものだけ。金塊は使用方法を申告し許可を得ないと通貨に転換できない。アジアには多くの金があるが自由には通貨転換、使用できない。


★2013年10月10日、ワシントンG20で話し合われたこととは、米国は今後も覇権国を続けるつもりなのかどうかについて。


★2013年10月23日、パキスタンのシャリフ首相は23日、オバマ米大統領とホワイトハウスで会談ではなされたこととは、予算がないので米軍は撤退するからタリバンからCIAも撤退する、ということ。


★2013年10月24日、EU首脳会議で話されたこととは、ユーロ圏の経済の悪化をどうごまかし、市場に投資を呼び込むか。


★2013年10月31日、日銀金融政策決定会議で話されたこととは、緩和策をいつやめるかについて。


★2013年11月1日〜2日東京、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相とセルゲイ・ショイグ国防相が来日し、日ロ外務・防衛担当閣僚級会議(2+2)、で話されたこととは、米国が撤退した後、中国が内戦になった場合、難民が来ないよう準備する
11月1日モスクワで、 ロシア・フランス首脳レベル政府間委員会で話されたこととは、フランスに対してロマノフ王朝の財宝を返すようにと言った。



2013年11月4日、中国の武大偉、朝鮮半島問題特別代表が北朝鮮を訪問して話したこととは、韓国側は、南北統一すると韓国経済が負担が増え利のを恐れているので、北朝鮮に産業技術をが教えてどう経済発展をさせるかということ。


★2013年11月7日、韓国のソウルで、日中韓外務次官級協議で話したこととは、北朝鮮の経済発展のため投資をどう呼び込むかについて。
11月7日のECB金融政策理事会で話したこととは、今後、欧州経済は製造業も金融業も行き詰り発展の余地がない。どう発展させたらいいのかわからない、通貨ユーロを変えるしかないということ。
11月7日〜8日スイスのジュネーブで、アメリカやロシアなど6か国とイランの核開発協議には、イランの核開発は黙認する、もう悪役ををやめていい、ということ。


★2013年11月8日、オバマ大統領がイスラエルのネタニヤフ首相と電話で会談し、米国は中東から手を引くので後は自分たちでやれということ。


★秘密保護法案をやらせたがっているのは、フランスの原子力利権(ロスチャイルド)。311でバレたから。


★2013年11月10日イランのテヘランで、岸田外相がザリフ外相と会談し話したこととは、石油利権を核燃料と見返りに渡す。


★2013年11月12日、岸田外相が、インドのクルシード外相と会談して話したこととは、アジアのファンドを作ってやっていこうということ。


★2013年11月16日〜17日、安倍総理がカンボジアとラオスを訪問して話したこととは、東アジアと東南アジアとの貿易圏を作ろうという事。


★2013年11月18日、岸田外相とケリー米国務長官の電話会談で話されたこととは、米国にお金を貸してほしいということ。
11月18日、韓国・ソウルで韓国の朴槿恵大統領は中国の楊潔チ国務委員と会談で話されたこととは、併合にあたり北朝鮮が韓国経済の負担にならないように経済発展させることについて。


★2013年11月19日、安倍総理は総理官邸で、欧州連合(EU)のファンロンパイ欧州理事会議長、バローゾ欧州委員会委員長と、首脳協議で話したこととは、金塊を貸してほしい。米国だけじゃなく欧州も助けろということ。
11月19日、中国を訪問した財界訪中団と汪副首相が話したこととは、中国の経済は投資が減って赤字だが国内の安定化のために雇用を守りたい。その方法を日本に教えてほしい、ということ。
11月19〜26日、米ユタ州ソルトレークシティーでの環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉で首席交渉官会合で話されたこととは、米国を助けてほしい、排除しないでほしいということ。


★2013年11月20日〜21日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、日本だけ一人勝ちで緩和策をやめるな、というロスチャイルドの圧力に.どう対応するか。


★2013年12月1日、天皇皇后インド訪問で話されたこととは、天皇が預かったインドの金塊の運用益を渡しにいった。


★2013年12月2日〜4日、英国のキャメロン首相の訪中で話されたこととは、阿片戦争時からの麻薬利権を渡してくれと英国が中国にいった。


★2013年12月3日、米国バイデン副大統領が訪日して話したこととは、(60年間日本が米国の言う事を聞くという)密約が終わった後も米国をみすてないでほしい


★2013年12月4日、米国バイデン副大統領が訪中して話したこととは、金塊にはもう交換することはできないが、米国債を買うように、ということ。



★2013年12月7〜9日環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉シンガポールでのTPP交渉で話されたこととは、米国の一方的な要求をどうやってかわすか、について。


★2013年12月8日〜9日、TPP交渉で西村内閣府副大臣とフロマン米通商代表部(USTR)代表の会談で話したこととは、日本にお金を貸してほしいということ。



★2013年12月14日、東京での日本ASEAN特別首脳会議で話されたこととは、日本軍が戦時中、アジアの国々から集めた金塊をアジアの為に使えるかどうか協力していこうということ。


★2013年12月14日東京で、日本・メコン首脳会議で話されたこととは、日本に投資してほしいと言う事。


★2013年12月19日、EU首脳会議で話されたこととは、ユーロ高を維持し、市場に資金を呼び込むか。


★2013年12月20日岸田外相、中国程永華駐日大使と会談して話したこととは、対立は本気ではないということ。


2014年

☆12月末?米国に新通貨ができる。
☆経済の崩壊  (金融立国の終焉)
☆中国の混乱
☆米国の
内紛

2013年4月27日で、金塊の管理権を渡してもらったかわりに米国の言いなりになるという米国との密約が終わった。だが、どのように独自の外交や方向性を目指したらいいのか、米国追従以外のビジョンが日本政府には無い。
欧米追従が続いている。

★この国がやるべき事の順番 
@農業 後継者の育成。耕作放棄地を農地に。カロリーベースにこだわらずに食料自給率を上げていくこと。
A円を基軸通貨にする
B林業の再生。木造ビル建設などで需要を作り、木材チップで発電。山の手入れをしつつ、広葉樹林再生による、水源の確保
C地域通貨の普及。@BCによって地方の活性化が起き人口が増える。現在のような金融だけが活性化する経済ではなく、本当の経済の活性化。
D少子化対策

猪瀬元東京都知事が失脚させられたのは、そのバックにいる米国に協力するグループに圧力かけるため
細川元総理が都知事選に出馬する理由は、日本の独立を狙うグループに圧力をかけるため。

一般的な日本人は、住宅ローンを支払い終え、亡くなる頃には、資産価値が無くなっている。その理由は住宅価格が高いから。

★2014年1月4日のヘーゲル米国防長官と小野寺防衛大臣の電話会談で話されたこととは、米軍にお金を出してほしい。


★2014年1月7日スペインマドリードで、岸田外相がガルシアマルガリョ外相と会談して話したこととは、金塊を貸してほしいということ。
1月7日ワシントンで、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相とケリー米国務長官は米韓外相会議. で話されたこととは、南北併合について。


★2014年1月13日、米国で岸外務副大臣と議会下院のアジア太平洋小委員会のチャボット委員長と会談して話したことは、米国にお金儲けさせてほしい、アジアにもっと米国の商品を買ってほしいということ。


★2014年1月20日、岸田外務大臣と,ケリー米国務長官との電話会談で話されたことは、密約終了後も米国を助けてほしい、ということ。
1月20日 ベルギー(ブリュッセル)での欧州外相理事会で話されたこととは、EUのこれ以上の経済発展は見込めない、ということ。


★2014年1月21〜25日 米国のケリー国務長官がスイス訪問で話したことは、米国は覇権国から外され、国力を縮小させられるという事。


★2014年1月28日 ベルギーのブリュッセルで、EU経済・財務相理事会で話されたこととは、経済状態は良くない、金融緩和策しかない、ということ。


★2014年2月4日、米国ミシェル・フロノイ元国防次官が来日した目的とは、米軍にお金を出してほしいということ。


★2014年2月6日ECB理事会で話し合われたこととは、この先、欧州金融危機を避ける方法がみつからない


★2014年2月15日米国ワシントンで甘利TPP(環太平洋経済連携協定)相と米通商代表部(USTR)のフロマン代表の会談で話されたこととは、ISD条項における米国側有利の仲裁を変えるように要求した。
2月15日、米国のケリー国務長官が中国を訪問して話したこととは、今後も米国債を買ってほしい。


★2014年2月18日の金融政策決定会合で話したこととは、為替レートを円高に持っていったほうがいいということ。


★2014年2月21日、ホワイトハウスでオバマ米大統領がチベット仏教最高指導者ダライ・ラマと会談して話したこととは、ウクライナ紛争を起こしてロシアと戦争するように、ということ。(ダライラマは欧州ロスチャイルド&わあばあぐ&しふ側の指示を伝える役目)

★2014年2月22日、オーストラリア、シドニーでのG20で話されたこととは、金融の状態を維持したいということ
2月22日〜25日までシンガポールでの、日米など12ヵ国の環太平洋パートナーシップ協定(TPP)交渉の閣僚会合で話されたこととは、ISD条項に公平にするように要求した。

★ビットコインは、いずれ電子マネーに移行させる予定なので、世界支配層の金庫番のロスチャイルドやわあばあぐらの承認の元に実験的にやらせたもの。マウントゴックス社のビットコインははネット上で盗まれたのではなく、儲けようとして投資に失敗した。日本政府はビットコインを潰したかったので助けなかった。


★2014年2月27日、ウクライナの紛争はウクライナを債務不履行(デフォルト)させたい欧米の国際金融資本家達と、それを阻止したいロシアの対立。金融資本家は紛争を利用して欧米の株価を下げ、欧米をデフォルトに持っていき、リセットして新しい金融システムを始めるつもり。
2月27日ケリー米国務長官がロシアのラブロフ外相と電話会.談で話したこととは、米国は混乱に乗じてウクライナを債務不履行(デフォルト)させたいということ。

★2014年3月1日行われたオバマ大統領とプーチン大統領の電話会談は、ウクライナをデフォルトさせない方法について。
3月1日インドネシア・ジャカルタで,岸田外務大臣とマルティ・ナタレガワ・インドネシア外務大臣と外相会談して話したこととは、インドネシアの金塊をアジアの為に使おうということ。

★3月3日中国・瀋陽で、日朝非公式政府間協議で話されたこととは、北朝鮮の金塊を使って経済を復活させる。日本に手伝ってほしいということ。


★3月4日〜7日、ソウルでの日中韓の自由貿易協定(FTA)の交渉会合で話されたこととは、協力しているのを隠し対立の構図を続けておこう、ということ。
3月4日、ケリー国務長官がウクライナを訪問して話したこととは、米国のCIAやイスラエルのモサドのいうことは聞かないようにと言った。


★2014年3月5日パリで、米国ケリー国務長官とロシアのラブロフ外相が会談して話したこととは、米ドルの価値を維持したいのでロシアにウクライナを援助しないでほしいと言う事。


★2014年3月6日ローマで 米国ケリー国務長官と、ロシアのラブロフ外相が会談して話したこととは、ウクライナの紛争に対し米軍は出せないということ。
3月6日 欧州中央銀行(ECB)の定例理事会で話しあわれたこととは、ウクライナから金融危機が世界中に広まり、米国の金融危機になるかどうか。
6日、ベルギーのブリュッセルでのEU臨時首脳会議で話し合われたこととは、ウクライナの大統領からどれだけお金を取れるかについて。
6日、岸田外相はドイツのシュタインマイヤー外相とイギリスのヘイグ外相と個別に電話会談で話したこととは、ロシアに日本が経済援助しないように言われた。

★2014年3月8日、米国のケリー国務長官がラブロフ・ロシア外相への電話会談で話したこととは、ウクライナの利権を山分けしようということ。


★2014年3月10日、習近平国家主席とオバマ米大統領が電話で会談で話したこととは、欧州に協力しないで、米国の内紛に備えて米軍、中国軍、ロシア軍が協力してやっていこう。
3月10日〜11日の日銀金融政策決定会合で話し合われたことは、いつまで円安を続けるかということ。

★2014年3月11日、谷内正太郎国家安全保障局長は、米国のライス大統領補佐官(国家安全保障担当)、ドイツのホイスゲン首相顧問(安保問題担当)と電話で協議し話したこととは、ロシアと日本はウクライナ紛争に参加するのかどうかということ。
3月11日、ケリー米国務長官とロシアのラブロフ外相は電話会談で話したこととは、ロスチャイルド達の紛争を起こすように、という圧力をどうかわすかということ


★2014年3月12日ソウルで、斎木外務次官が韓国外交省の趙太庸次官らと会談し話されたこととは、南北併合の準備を米国に邪魔されないよう、対立するふりを続けよう、ということ。
3月12日アメリカのホワイトハウスで、オバマ大統領がウクライナ暫定政権のヤツェニュク首相と会談して話したこととは、戦争を回避することについて。


★2014年3月14日、ロシアのモスクワで、国家安全保障会議(NSC)の谷内国家安全保障局長は14日、パトルシェフ安全保障会議書記との協議で話し合われたこととは、EUはロシア周辺国を不安定化させようとしているが、ロシアがウクライナを安定させたら日本にも投資して欲しい。
3月14日英国ロンドンでの、米国のケリー国務長官とロシアのラブロフ外相との会談で話されたこととは、紛争に加担しないということ。


★2014年3月17日、ベトナムのチュオン・タン・サン国家主席夫妻が来日し天皇と会った目的は、日本に預けていた金塊を借りるためサインを貰いに来た。この金塊は終戦直後、中央区月島沖に沈められ米軍が引き上げた金塊(いわゆるM資金)といわれているもの。「真説 日本の正体」高橋五郎&小池壮彦著 学研
を参照
3月17日、ベルギーのブシュッセルでのEU外相会議で話されたこととは、金融崩壊させろと言われているがしたくない、どうすべきかについて。


★2014年3月18日、米国のバイデン副大統領がポーランドや、リトアニアなどバルト3国の歴訪たのは、お金を借してもらえないか頼みに行った。
3月18日、米国オバマ大統領とドイツのメルケル首相との電話会談で話されたこととは紛争をやるかどうかについて。

★2014年3月19日、中国瀋陽での日本赤十字会談、外務相課長級会議で話されたこととは、北朝鮮と日本の双方の国でのイメージが悪いのでよくして国交回復しようということ。


★2014年3月20日、EU首脳会議で話されたこととは、ロシアはロスチャイルド、わあばあぐ、しふ達の言うことを聞かない、ということ。
ロシアのショイグ国防相とヘーゲル米国防長官と電話会談で話されたこととは、戦争はメリットがない、これを回避するにはどうしたらいいか。


★2014年3月24日、オランダ、ハーグでG7、緊急首脳会議で話されたこととは、欧米はこれ以上経済発展は難しいところで、ロシアの通貨ルーブルがこれ以上強くなったら困る、ということ。


★2014年3月25日、オランダ・ハーグで日米韓首脳による会談で話されたこととは、日韓に、米国を経済的に助けてほしい、ということ。


★2014年3月26日、習主席はオランド仏大統領との首脳会談で話したことは、フランスに投資をしてほしいと頼んだ。

★2014年3月27日イタリアのバチカンで、フランシスコ・ローマ法王がオバマ米大統領と話したこととは、軍産複合体は戦争をしろというが予算がないのでできない、とことを伝えた。


★2014年3月28日、オバマ米大統領とロシアのプーチン大統領が電話会談で話したことは、欧米で紛争が起きたら軍事で協力しようということ。
3月28日、中国の習近平国家主席がメルケル独首相と会談して話したこととは、ユーロの債券を中国に買って欲しい、ということ。


★2014年3月30日、中国の習近平国家主席は30日、ブリュッセルで、ベルギーのフィリップ国王
と会談して話したこととは、中国にお金を貸してほしいということ。
3月30日、中国の北京での日朝政府間協議で話し合われたこととは、国交回復し、北朝鮮の経済を復興させることについて。

★2014年3月31日、ベルギーのブリュッセルで、中国の習近平国家主席が、ファンロンパイEU大統領、バローゾ欧州委員長と会談して話したこととは、EUが投資してくれたらお金を貸してもいい、ということ。

★2014年4月1日、北大西洋条約機構(NATO)外相会議で話されたこととは、ウクライナ紛争において、ロシアが参戦したがらないがどうするか、ということ。


★2014年4月3日、欧州中央銀行(ECB)の理事会で話されたこととは、ロスチャイルド達はユーロ高の相場を維持するよういうが難しい。
4月3日イタリアのバチカンを訪問し、エリザベス女王とエジンバラ公フィリップ殿下は、ローマ法王フランシスコと会談して話したこととは、お金をかしてほしい、ということ。

★2014年4月6日、小野寺防衛大臣はアメリカのヘーゲル国防長官と会談して話したこととは、米国が内戦の為の軍事費を貸してほしい。


★2014年4月7日、米国のケリー国務長官はロシアのラブロフ外相と電話会談して話したこととは、米国とロシアが参戦するかどうかについて。

★2014年4月9日、米国のケリー国務長官とロシアのラブロフ外相が2度の電話会談で話したこととは、戦争回避する為に軍産複合体をどう欺くか、について。

2014年4月9日〜10日東京都内で、甘利環太平洋連携協定(TPP)担当相がフロマン米通商代表と会談して話したこととは、日本は決済はお互いの通貨でと主張しているが米国はすべて米国ドル建でといっている。


★2014年4月10日、ワシントンでの、G7,G20で話されたこととは、上手く紛争と刑事危機が起こらなくても、通貨切り替えに協力するように、ということ。

★2014年4月12日米ケリー国務長官と、ロシアのラブロフ外相が電話会談で話したこととは、戦争を回避したいがどうしようかということ。

2014年4月15日、ロシアのプーチン大統領とドイツのメルケル首相が電話会談で話したこととは、EUは戦争したいのかどうかについて。


★2014年4月16日、スイス、ジュネーブでの、米国、ロシア、ウクライナ、EUの4者会談で話したこととは、金融危機を起こすには戦争をやらないと困るとロスチャイルド、しふ、わあばあぐがいっていることについて。


★2014年4月23日、米国オバマ大統領が来日したのは、天皇に金塊を借りるためだが、借りることはできなかった。
4月23日、甘利tpp担当大臣と米国フロマン通商代表が極秘会談で話したこととは、米国の言うことをきくように、と脅された。
4月23日、チャールズ皇太子(65)の妻カミラ夫人(66)の弟のマーク・シャンド氏(62)が、米ニューヨークの病院で死去した原因は、米国側からの英国王室への脅しによる殺害。


★2014年4月24日東京での、日米首脳会議で話されたこととは、米軍を維持する資金を日本から借りたいということ。


★2014年4月28日、オバマ大統領フィリピン訪問で話されたこととは、フィリピンに埋蔵された(天皇の)金塊を借りたいということ。
4月28日、米国のヘーゲル国防長官とロシアのショイグ国防相が、電話会談で話したこととは、ロシア側が米軍にお金を出してくれないかということ。

★2014年4月29日、韓国で日中韓環境相会議で話されたこととは、日中韓の金塊でファンド作って3国の為に使おうということ。


★4月30日ドイツのベルリンで、安倍総理とドイツのメルケル首相が話したこととは、米国がドイツに金塊を返してくれない、EUに投資をしてほしいということ。


★2014年5月1日、日英会談で安倍総理と、キャメロン首相が話したこととは、経済危機を避けたい、ということについて。


★014年5月2日、カザフスタンでASEAN+日中韓財務相中央銀行総裁会議で話されたこととは、アジア通貨基金を作り、それで管理しようということ
5月2日、米国ワシントンでバイデン副首相と自民党の石破幹事長が話したこととは、米軍に対し日本の自衛隊に協力してほしい、ということ。



★2014年5月5日、フランスパリで、オランド大統領と安倍総理の会談で話したこととは、日本はアメリカと欧州、米国の味方をしないように、ということ。
  5月5日〜6日、イタリアローマでの、G7エネルギー相会談で反されたこととは、原発利権を諦め、フリーエネルギー開発を解禁するかどうかについて。


★2014年5月6日アメリカのワシントンで、ケリー米国務長官と欧州連合(EU)のアシュトン外交安全保障上級代表と会談して話したこととは、欧米の通貨統合について。


2014年5月7日、ブリュッセルでの第22回日EU定期首脳協議でファン=ロンパイ欧州理事会議長、バローゾ欧州委員会委員長、安倍首相が話したこととはは、日本はEUに金塊を貨してほしいということ。


★2014年5月10日、ミャンマーでのASEAN(東南アジア諸国連合)の外相会議で話されたこととは、貿易で協力していこうということ。

2014年5月13日、王毅外相は米国のケリー国務長官と電話会談して話したこととは、金銭的な面で米軍を助けてほしい

★2014年5月12日、イスラエルのネタニヤフ首相が訪日し、安倍総理と会談して話したこととは、福島原発の件には触れず、イスラエルにお金は貸せない、ということ。

★2014年5月13日、天皇、皇后両陛下はイスラエルのネタニヤフ首相と懇談して話したこととは、福島原発の件には触れず、日本語の中にヘブライ語が残っていること。金塊は貸さないが、イスラエル国が残るようといいですね、といった。


★2014年5月15日に中国人民解放軍の房峰輝総参謀長が米国を訪問し、デンプシー統合参謀本部議長と会談して話したこととは、内戦になったら米軍を助けてほしい、ということ。


★2014年5月19日〜20日シンガポールでの、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉の閣僚会合でTPP甘利TPP担当相とフロマン通商代表が話したこととは、日本はTPPを引き伸ばし決定しないことにした。

★2014年5月20日〜21日中国上海で、ロシアのプーチン大統領は、習近平国家主席と首脳会談をして話したこととは、覇権を欧米に渡さないため、軍事面でも経済面でも協力して行こうということ。



★2014年5月20日、日銀金融政策決定会合で話し合ったこととは、円を基軸通貨にする準備について。


2014年5月20〜21日に上海での、CICAアジア相互信頼醸成措置会議情勢会議、上海宣言で話されたこととは、欧米に対抗するためにアジアがまとまろうということ。


★2014年5月26日〜28日までスウェーデンのストックホルムで外務省局長級の日朝政府間協議で、伊原純一アジア大洋州局長と宋日昊(ソンイルホ)との間で話し合われたこととは、拉致被害者を返すにあたり日本が払う金額の交渉について。



★2014年5月26日、フランシスコ1世がネタニヤフ首相とエルサレムで会談して話したこととは、イスラエルの存続について。


★2014年5月27日、高円宮妃、次女典子様と出雲大社の千家国麿氏の婚約は、先住民と渡来してきた天皇家との和解。これまで必ずずらしてきた、出雲大社と伊勢神宮の遷宮の年が平成25年に同じだったのはその理由。


★2014年6月3日、ロシアのプーチン大統領がドイツのメルケル首相と電話会談で話したこととは、ウクライナ紛争に参戦するかどうかについて。


★2014年6月4日〜5日、ベルギー・ブリュッセルでの、G7で話されたこととは、ウクライナから戦争をするかどうかについて。
2014年6月4日、安倍晋三内閣総理大臣は、G7サミットで、フランスのオランド大統領と会談した時に話したこととは、金塊を貸してほしいということ。
安倍晋三内閣総理大臣が、G7サミットにて、ファン=ロンパイ欧州理事会議長及びバローゾ欧州委員会委員長と会談して話たこととは、フランスの銀行に投資してほしいということ。
6月5日、フランスのパリで、米国のオバマ大統領がフランスのオランド仏大統領と話したこととは、米当局が仏銀BNPパリバに100億ドル(約1兆円)の罰金を科す事に対し、罰金は不当だということ。
6月5日、パリでフランスのオランド大統領がロシアのプーチン大統領との会談で話したこととは、ウクライナ紛争と関係なく今後も貿易を続けるということ。

6月5日、欧州中央銀行(ECB)の定例理事会で話されたこととは、戦争に投資するかどうかについて。

★2014年6月6日フランスで、米国のオバマ米大統領はロシアのプーチン大統領と、非公式会談で話したこととは、ロックフェラーとペンタゴンの一部はウクライナを攻撃を計画しているがオバマ自信は望まないということ。
6月6日フランスで、ロシアのプーチン大統領がメルケル独首相と会談して話したこととは、お互いにウクライナ紛争に参戦しないということ。
6月6日、安倍晋三日本首相が、イタリアのバチカンのフランシスコ法王と面談して話したこととは、日本の金塊を預金しているがもっと預けてほしいと言う事。

★2014年6月8日、イスラエルのペレス大統領、パレスチナ自治政府のアッバス議長がバチカンに招かれて話したこととは、2つの国を損座臆させることについて。


★2014年6月12日〜13日、日銀金融政策決定会合で話し合われたこととは、欧州経済が崩れたらどう対処したらいいかについて。


★2014年6月13日、デビッドロックフェラーの息子、リチャード・ロックフェラーが飛行機事故により死亡したのは、事故ではなく殺された。



★2014年6月14日、フランスのオランド大統領が、ウクライナのポロシェンコ大統領、ドイツのメルケル首相とロシアのプーチン大統領と電話で会談して話したこととは、フランスとドイツとロシアはウクライナ紛争に参戦しないので、ウクライナ軍が米軍に乗せられ暴走しないように、ということ。


★2014年6月17日、ECB理事会で話されたこととは、ウクライナから戦争するかどうかについて。


★2014年6月19日. 岸田外務大臣が,ケリー米国務長官と日米外相電話会談で話したこととは、金塊を貸してほしいということ。


★2014年6月23日、米国のオバマ大統領が、ロシアのプーチン大統領と電話会談で話したこととは、オバマ自身は米軍の参戦を止めるつもりなので、ロシアも協力してほしいという事。


★2014年6月24日、安倍総理大臣は、訪日中のアキノ・フィリピン大統領と首脳会談し話した理由はは、天皇の金塊の債券をフィリピン側に渡した。


★2014年6月25日、オランド大統領とドイツのアンゲラ・メルケル首相が、ロシアのウラジミール・プーチン大統領、ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領と4者で会談して話したこととは、戦争をどう避けるかについて。


★2014年6月26日〜27日、ブリュッセルでのEU首脳会議 で話し合われたこととは、米国に協力して戦争をやるべきかどうかについて。


★2014年 6月29日、フランスのオランド大統領とドイツのアンゲラ・メルケル首相はロシアのウラジミール・プーチン大統領、ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領と電話で会談で話したこととは、米国のロックフェラーが戦争をやれとうるさいが彼らをどうかわすか、について。


★2014年7月1日中国の北京市で、日本と北朝鮮の外務省局長級協議で話し合われたこととは、南北併合にあたり、日本の協力を得たいということ。


★2014年7月3日、ECB理事会で話されたこととは、米国の様子を見ようという事。

7月3日、中国の習近平国家主席と韓国の朴槿恵の中韓首脳会談で話されたことは、南北併合に関して中国に仲介役を頼みたい、ということ。



★2014年7月5日〜12日カナダのオタワで、TPP首席交渉官会合で話し合された内容は、米国の要求は飲めないと粘って断った。

★2014年7月7日、岸田外相がケリー米国務長官と電話会談で話したこととは、金塊を貸してほしい,ということ。


★2014年7月14日〜15日、日銀金融政策決定会合で話したこととは、ユーロが金利低下しているうちに円の量的緩和をやめようということ


★2014年7月16日中国の北京で、民主党の海江田代表が、中国共産党の劉雲山政治局常務委員と会談して話したこととは、戦中北朝鮮に預けた金塊を中国に貸すかどうかについて。


★2014年7月17日ウクライナでのマレーシア航空墜落事故は、ウクライナ軍が米国の軍産複合体の命令で撃墜した。マレーシア航空機に見せかけた軍用機でロシアのせいにして戦争を起こそうとしている。旅客機の事故は3月に計画されていたが阻止された。マレーシアは米国のいいなりになるから選ばれた。
7月17日、ECB理事会で話されたこととは、英国、オランダは米国軍産複合体に協力したらしいということ。


★2014年07月18日、 イスラエルのネタニヤフ首相はアメリカのケリー国務長官と電話会談し、いつ頃停戦した方が良いかどうかについて話した。


★2014年7月20日、オバマ米大統領は、ネタニヤフ・イスラエル首相と電話会談し、オバマ大統領は停戦するようにいった。


★2014年7月21日、ケリー米国務長官がエジプトを訪問し、米国は軍事費がないのでエジプトがイスラエルを助けるようにと言った


★2014年7月23 日、イスラエルを訪問したケリー米国務長官が、パレスチナ自治政府のアッバス議長、国連の潘基文事務総長、イスラエルのネタニヤフ首相と会談して話したこととは、米国は戦争するお金がないということ。


★ 2014年7月24日、日中の財務局長級協議で話したこととは、アジア通貨基金をつくるについて。


★2014年7月27日、オバマ大統領はイスラエルのネタニヤフ首相と電話会談して話したこととは、米国は軍事費がないから紛争をやめてほしいということ。


★福田康夫元首相が、北京で中国の習近平国家主席と極秘会談して話したこととは、軍産複合体がロシアを巻き込んだ戦争を計画しているので、自衛隊と中国軍がそれを防ぐために協力していこう。


★2014年7月29日、 岸田外相がケリー米国務長官と電話会談して話したこととは、ロシアへの経済制裁をするかどうかについて。


★2014年7月30日、ルー米財務長官がドイツやオランダなど先進6ヵ国の閣僚と個別に電話会談して話したこととは、米軍はこれ以上の戦争に支出できないという事。

★2014年8月1日、オバマ米大統領とロシアのプーチン大統領が電話で会談して話したこととは、軍産複合体の挑発に乗らないでほしいとロシア側に頼んだ。
8月1日、中南米を歴訪中の安倍首相が、バイデン米副大統領と電話で会談して話したこととは、ろすちゃいるどが米国を見捨てようとしているので、欧州従属派と独立派との内戦になるかもしれない。日本は独立派に兵を出してほしいということ。


★2014年8月3日、中国の雲南省での地震は、米国の地震兵器による人工地震。

★アフリカでのエボラ出血熱の流行の仕掛け人は、米国のロックフェラー側。

★スタップ細胞の論文を発表した、小保方晴子氏の所属する理研に圧力をかけたのは、英国。その理由は、研究内容が医薬学界の利益の邪魔となるため


★2014年8月8日、デイビット・ロックフェラーが脳死または死亡


★2014年8月8日、ミャンマーのネピドーでのASEAN地域安保フォーラム(ARF)で話したこととは、米軍の軍費は今後どれぐらいあるのかについて。
8日、オバマ大統領がヨルダン国王アブドラ国王と電話と電話会談で話したこととは、軍産複合体の圧力があるので空爆をするが、戦争はしないということ。


★2014年8月9日、ミャンマーで岸田外相が、ケリー米国務長官との日米外相会談で話したこととは、金を貸してほしいと言う事。
8月9日、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官と韓日外相会談で話したこととは、南北併合にあたり北朝鮮にいくらお金を出し合うかについて。
8月9日、ミャンマーで中国の王毅外相との日中外相会談で話したこととは、南北朝鮮併合についてと、アジア通貨基金を作ることについて。

★2014年8月10日、岸田外相が北朝鮮の李スヨン外相に会って話したこととは、拉致被害者の返還について。
8月10日防衛省で、小野寺防相と米下院のマケオン軍事委員長が話したこととは、米軍の軍事費がないので米軍基地を縮小したいということ。

★2014年8月11日、オバマ大統領が新首相に指名されたアバディ氏との電話会談で、話したこととは、イラクを空爆をするが、大規模には、できないということ。


★2014年8月15日ベルギーのブリュッセルで、EU加盟28カ国の外相は開いた緊急会合で話したこととは、ロシアが輸入してくれないので困ったということ。

★2014年8月26日ベラルーシ、ミンスクでのロシアのプーチン大統領とウクライナのポロシェンコ大統領が話したこととは、ウクライナに対し、米国の軍産複合体側ではなくロシア側についたほうがいい、ということ。

★2014年8月27日、フランスの司法当局は国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事への正式捜査を開始したと発表した。その理由は、ファンドのお金を使い込んだから。

★2014年8月30日京都で、インドのモディ首相と非公式夕食会で話したこととは、天皇が預かっていたインドの金塊を返すということ。


★2014年9月1日、安倍総理大臣とインドのモディ首相との日印首脳会談で話したこととは、英国の支配から抜けて経済を発展させたいので、アジアで協力しようということ。


★2014年9月2日、天皇陛下がインドのモディ首相と懇談し話したこととは、天皇に預かってもらってた、インドの金塊の書類の引き渡しをした。


★2014年9月3日〜4日、日銀金融政策決定会合で話し合われたこととは、米国債の下落するだろうという事について。


★東京、代々木公園の蚊で発生したデング熱は、欧米の製薬業の手先がウイルス入りの水を公園に置いた。


★2014年9月4日〜5日、英国のウエールズでの、NATO首脳会議で話されたこととは、軍産複合体の圧力があるので、ロシアと敵対するふりをしよう、ということ。
2014年9月4日、ECB理事会で話し合われたこととは、戦争は景気を低迷させるから困るが、国際金融資本家の言う事を聞くしかない、ということ。


★2014年9月9日、ドイツ訪問した岸田外相は,フランク=ヴァルター・シュタインマイヤー独外相と日独外相会談で話したことは、ロシア側につくか英米側につくかについて。
9月9日、在日本朝鮮人総連合会の許宗萬議長が訪朝して話したこととは、南北併合にあたり、在日朝鮮の人々が朝鮮半島に戻すかどうかについて。


★2014年9月15日フランスのパリでの、外相級会合で話されたこととは、金融崩壊に備えるということ
9月15日、ベトナム、ハノイでの、ベトナムのズン首相とインドのムカルジ大統領の首脳会談との会見で話されたこととは、経済協力していこうということについて。

★9月18日、米国ホワイトハウスで、ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領がバラク・オバマ大統領と会談して話したこととは、ロソアと米国は協力関係を作っていくつもりだということ。

★2014年9月20日〜21日、オーストラリアのケアンズでのG20財務相、中央銀行総裁会議で話したこととは、米ドルは使いたくない、持っていて負債にならないか、という事。

★2014年9月21日、安倍総理とロシアのプーチン大統領都の電話会談で話したこととは、ロシアがウクライナと戦争する気があるのか確認した。

★2014年9月23日、米国のニューヨークを訪問した安倍総理が、外交問題評議会(CFR)との懇談及び昼食会で話し合ったこととは、米国にはもう金塊がない、ということ。
9月23日、ニューヨークを訪問中の岸田外務大臣が、ケリー国務長官と日米外相会談 で話し合たこととは、今後も米国を助けるようにということ。


★2014年9月23日〜24日、米国で行われたTPPの日米協議で甘利担当大臣とフロマン通商代表が話し合ったこととは、米国に有利な条件を断る、ということ。

★2014年9月24日、米国ニューヨークで岸田外相と伊原アジア大洋州局長、北朝鮮の宋日昊外務省局長級会議で話し合われたこととは、経済再生のために日本に資金を出してほしいということ。

★2014年9月25日、米国ニューヨークでの、G7外相会議で話されたこととは、経済を維持するにはどうすいたらいいかということ。

★2014年9月26日、日中外相会議、岸田外相とユンビョンセ外相が話し合ったこととは、日本の金塊を返してほしい、ということ。

★2014年9月29日、中国、潘陽での日朝外務省局長級会議、伊原とソンイルホが話したこととは、拉致被害者を返すにあたって経済援助をしてほしい、ということ

★2014年年9月26日、国連総会出席のため、アメリカ合衆国のニューヨークを訪問している安倍総理がアメリカ合衆国のジョー・バイデン副大統領と話したこととは、日本からお金を借りたいということ。

★2014年10月1日、米国ワシントン、ホワイトハウスでオバマ大統領、ケリー国務長官と王毅外相会談で話したこととは、米国は中国に金融協力してほしいということ。
10月1日、ホワイトハウスで、米国オバマ米大統領とイスラエルのネタニヤフ首相が話し合ったこととは、中東の紛争に米国は協力しないということ

★2014年10月2日、ECB理事会で話したこととは、経済が良くならない米国との通貨統合は迷惑だという事。

★2014年10月5日、日仏外相会談で話されたこととは、フランス経済はこれ以上よくなる見込みがない、日本に金を貸してほしい、債券を買ってほしいということ。

★2014年10月6日〜7日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、緩和策を辞めたいが、欧州ロスチャイルド達は許可するかどうかについて。

★2014年10月9日、ワシントンでの、G20財務相中央銀行総裁会議で話されたこととは、米国債がちゃんと換金されるのかどうか、ということ。

★2014年10月16日、イタリアのミラノで話されたASEMアジア欧州首脳会議で話されたこととは、アジアで金儲けさせろということ。
16日、イタリアのミラノで、安倍総理と中国の李克強首相が立ち話して話したこととは、日本に金塊を返してほしいということ。

★2014年10月29日、福田元総理が訪中して、習均平国家主席と会談して話したこととは、欧米が弱ってきているので影響を排除するチャンスが来ているから協力しようということ。
10月29日、オランダ国王が訪日した目的は、天皇に金塊を借りる為。

★2014年10月31日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、年金を(年金積立金管理運用独立行政法人=GPIF)保護したいが、欧州の国際金融資本家(ロスチャイルド・ワアバアグ達)から解放するように圧力がかかり、GPIFの国債を日銀が購入した。


★2014年11月6日、中国・北京を訪問した,谷内国家安全保障局長が楊潔チ国務委員(副首相級)と会談して話したこととは、貿易縮小しないようにしていこうということ。
11月6日、ECB(欧州中央銀行)理事会で話し合ったこととは、経済回復が難しいが量的緩和はしないということ。

★2014年11月10日、北京でのAPECの際に、安倍首相と習近平国家主席による日中首脳会談で話されたこととは、中国側は中国にもっと投資してほしいと頼んだが、日本は米国の要求に答えるので精いっぱいで中国を助けることはできない、ということ。


★2014年11月11日〜12日中国、北京で、米国のオバマ大統領と習近平との会談で話されたこととは、米国債を売らないでほしいということ。



★2014年11月15日〜16日、オーストラリア、ブリスベンでのG20で話し合われたこととは、金融危機が新興国に与える影響を少なくしてほしい。


★2014年11月18日〜19日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和をいつ止めるか。


★2014年11月19日、ロシアのプーチン大統領が北朝鮮の金正恩第1書記の側近と会談して話したこととは、ロシアがエネルギーを供給する代わりに、極東での労働力がほしい。

★2014年11月24日、イラン核協議で話されたこととは、イランの石油利権について。

★2014年11月25日、米国のヘーゲル国防長官辞任の理由は、軍産複合体の排斥


★2014年11月27日、韓国のソウルで、日韓外務省局長協議で話されたこととは、南北併合にあたり、北朝鮮をどう助け底上げしていくかについて。
11月27日、OPEC(石油輸出国機構)が生産目標を変えなかったのは、中東を不安定にする米国への抵抗。

★2014年12月4日、フランクフルトでのECB理事会で話し合われたこととは、経済状態の悪さをどうごまかすか。金融緩和したいが基軸通貨になるためにはできない。
12月4日、中国の李克強首相は北京で、日本の有識者からなる新日中友好21世紀委員会のメンバーと会談
し、話したこととは、中国で難民対策が発生しないよう安定させてほしいということ。


★2014年12月8日、オバマ米大統領は訪米中のウィリアム王子とホワイトハウスで会談し、話したこととは、ポンドとドルの共通通貨にしないか?ということ。


★2014年12月18日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和を止めることで米国から嫌がらせされないかどうかについて。
12月18日、EU首脳会議で話し合われたことは、米国経済が崩壊した時に影響をどうくい止めるかについて。



★2014年12月21日、中国の王毅外相と米国のケリー国務長官との、米中外相電話会談で話されたこととは、欧州の圧力を排除するために手を組まないかと言う事。


★1913年12月23日、米国議会で、FRBが通貨発行権を承認されてから、2014年12月で101年。

★2014年12月29日に斎木昭隆外務事務次官が訪韓し、趙太庸(チョ・テヨン)外交部第1次官と韓日外務次官協議で話したこととは、南北併合する際に、日本から資金を出してほしい。

2015年
この先、先進国の経済は絶対良くならず縮小していく。先進国の人々は消費しなくなる。デフレになっていく。新興国もあまり経済発展はしない。発展途上国は経済発展していく。
将来的には、時間がお金の代わりになっていく。その後、能力がお金の代わりになっていく。
アベノミクスは、虚言ということを日本国民の95%以上の人が感じている。
中国はロシアに経済の後ろ盾を頼まれている。中国の軍事費はそれほど多くないので、軍事覇権をロシアにやってもらっている。
中国、ロシア、日本は裏で協力しあっている。
米国は、移民救済策をしつつ、裏で国境などの軍を強化し、内戦に備えている。
米国でのデモが増え、混乱が起こる。
UFOの目撃者が増える。

米国の金融危機


★2015年1月7日、パリの襲撃事件はプロがやった。やらせたのは、米国の軍産複合体。テロの場所が、今回フランスだった理由は、フランスと米国軍産複合体との対立があるから。


★2015年1月12日、日中事務レベル協議で話し合われたこととは、中国軍は自衛隊に協力してほしい、ということ。
 

★2015年1月16日、フランス、パリの大統領府で、オランド大統領とケリー米国務長官が会談して話したこととは、CIAがフランスでテロを起こすのはやめてほしい、米国の軍産複合体に協力はしない、ということ。
1月16日、岸田外相のインド訪問で、モディ首相と会談して話したこととは、日本、インド、中国が協力していこうということ。

★2015年1月18日、ヨルダンを訪問した安倍総理大臣がアブドッラー2世国王と、日ヨルダン首脳会談で話したこととは、日本に金塊を預かってほしいということ。
1月18日、シンガポールで、北朝鮮の李容浩外務次官と米国のボズワース元北朝鮮担当特別代表らとの非公式会談で話し合われたこととは、米国が預かった朝鮮の金塊の返還期限について。


★2015年1月19日、安倍晋三首相はイスラエルのエルサレムを訪問し、ネタニヤフ首相と会談して話したこととは、金は貸せないということ。
1月19日、フランスのパリで岸田外相とファビウス外務・国際開発大臣との日仏外相会談で話し合われたこととは、米国につきあって戦争するかどうかについて。
1月19日、ベルギーのブリュッセルでの、EU外相理事会で話し合われたこととは、ユーロの信認を維持するため、量的緩和はまだできないということ。


★2015年1月20日〜21日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、ろすちゃいるどに為替通貨について新しい制度を導入しろと言われているが、どうするか、ということについて。
1月20日、日本人2名がイスラム国に殺害予告された事件については、身代金目的。身代金はCIAの資金源になっている。半日本人の一人後藤健二氏はCIAエージェント。湯川遥菜氏を紛争地帯に連れ出し、わざとイスラム国に捕えさせ、イスラム国の宣伝と日本を戦争に巻き込む世論を作る意図で事件を起こした。湯川氏がやっていた軍事会社を裏で操ってるのもCIA.
1月20日、イギリスのロンドンで、岸田大臣がフランスのファビウス外相と電話会談し話したこととは、米国の言いなりではなく、フランス側に協力するように、ということ。
同じく、岸田外相がアメリカのケリー国務長官と電話会談で話したこととは、CIAに資金援助するということについて。


★2015年1月21日、イギリスのロンドンで、日英両政府が初の外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)を開いて話したこととは、米国崩壊に備えて、協力しようということ。


★2015年1月24日、安倍総理が、ヨルダン国王と電話会談で話したこととは、軍産複合体が紛争に巻き込もうとしているが参戦するかどうかについて。


★2015年1月28日、東京都内で日米韓首席代表者会合で話し合われたこととは、米国は日本にお金を貸してほしい。


★2015年2月3日、米国のオバマ大統領がヨルダンのアブドラ国王と会談して話したこととは、CIAが紛争を起こすのをなんとか止められないか、とアブドラ国王がオバマ大統領に相談した。


★2015年2月5日、米国のケリー務長官がウクライナのキエフを訪問して話したこととは、戦争するお金がないということ。

★2015年2月6日、ドイツのメルケル首相とフランスのオランド大統領が、モスクワを電撃訪問し、プーチン大統領と話し合ったこととは、独仏はウクライナを支援しないということ。
独仏首脳がその後、ウクライナの首都キエフでポロシェンコ大統領と会談し、その途中でロシアのプーチン大統領と電話し、話したこととは、独仏に米国軍産複合体の動きを止めてほしいということ。


★2015年2月11日、ウクライナのミンクスで、ロシア、ウクライナ、ドイツ、フランスの4カ国首脳の和平協議で話し合われたこととは、米国の言うことを聞くより欧州とロシアの経済を重視したいとのこと。
2月11日、ベルギーのブリュッセルでユーロ圏の財務相会議で話し合われたこととは、ロスチャイルドらが計画していることについて。

★2015年2月12日、欧州連合(EU)が非公式首脳会議で話し合ったこととは、これ以上米国ドルを助けたくということ。


★2015年2月15日、ウクライナ、ロシア、ドイツ、フランスの4か国の首脳が、電話会談で話したこととは、米国軍産複合体(ロックフェラー)がまだ戦争を続けたいかどうかについて聞いた。

★2015年2月16日、ユーロ圏財務相会合で話されたこととは、米国ドル保護の影響を排除すべき、ということ。


★2015年2月17日、メルケル独首相がロシアのプーチン大統領とウクライナのポロシェンコ大統領と電話会談で話したこととは、英国は、米国に戦争をやらせたいのがどうかについて。
2月17日、18日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和策を止める時期はいつがいいかについて。


★2015年2月18日、ケリー米国務長官が、ロシアのラブロフ外相と電話で会談で話したこととは、ロシアは大戦はしないと米国軍産複合体に伝えるよう話した。


★2015年2月24日、フランスのパリで、独仏露ウクライナ4か国外相会議で話し合われたこととは、通貨ユーロを守らなくてはならない。


★2015年2月26日、英国のウイリアム王子が来日 した目的は、天皇の金塊を借りに来た。(スイスの天皇の口座に英国王室の分もまとめて預けてしまったため)



★3月1日、イスラエルのネタニヤフ首相が訪米したが、オバマが会談を拒否した理由は、軍事費がないことと、軍産複合体の圧力が低下しているから。


★2015年3月9日、ドイツのメルケル首相来日の目的は、米国に返して貰った金塊を天皇に預けに来た。


★2015年3月14日〜18日、仙台の国連防災世界会議で、岸田外相と、中国で防災を担当する李立国・民政相が話したこととは、欧州は中国と手を組むつもりだ、日本にもそうしてほしい、ということ。


★2015年3月16日〜17日、日銀金融政策決定会合で話し合われたこととは、QE(量的緩和)をこっそりやめるということについて。



★2015年3月19日〜20日、ベルギーブリュッセルで、欧州理事会(EU首脳会議)で話し合われたこととは、ロシア、中国と組むしか経済維持する策はない。


★2015年3月21日、韓国ソウルでの、日中韓外相会議で話されたこととは、英国を信用していいかについて。


★2015年3月24日、ドイツのジャーマンウイングスの旅客機がフランス南部で墜落した事故は、、米軍の磁気による新兵器によるもの。通院歴のある副操縦士の原因にしているだけ。

★2015年3月26日、米国ワシントンで、高村正彦副総裁がカーター国防長官と会談して話したこととは、日本が米国にお金を出す代わりに、軍産複合体の日本への圧力を排除してくれるよう頼んだ。

★2015年3月26日〜4月2日、スイスのローザンヌで、イランと米英仏ロ中独の6カ国は、イラン核協議で話し合ったこととは、イランへの制裁解除について。


★2015年3月29日、リー・クアンユー元シンガポール首相の国葬に参加した朴槿恵大統領が、安倍首相に会い立ち話で話したこととは、経済面で協力していこうという事。

★2015年3月30日、中国の北京で、米国のルー財務長官が李克強首相らと会談して話したこととは、アジアインフラ投資銀行で、米国にも強い発言権を持たせるなら参加するということ。

★2015年4月7日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、米国ドルの崩壊後、どう影響を排除していくか。

★2015年4月8日、東京の防衛省で、日米防衛相会談で、中谷防衛相とカーター米国防長官と話し合われたこととは、米国防省にお金を貸してほしいということと、日本から米軍を撤退したいから日本独自で防衛するように、という事。


★2015年4月16日〜17日. 米国、ワシントンでのG20財務相・中央銀行総裁会議.で話し合われたこととは、一部の 欧州や米国がデフォルトしたらどうなるのか、について。
ドイツ・リューベックでのG7外相会合で話されたこととは、米国に勝手に戦争を仕掛けないよう、けん制した。



★2015年4月22日インドネシア・ジャカルタで安倍総理と習近平中国国家主席との日中首脳会談で話されたこととは、日本から中国に金塊を貸してほしい。
4月27日、米国ニューヨークで、日米安全保障協議委員会(「2+2」閣僚会合)で日本の岸田文雄外務大臣、中谷元防衛大臣と,米側のケリー国務長官、カーター国防長官で話されたこととは、密約終了後も日本から米軍に資金提供してほしい。


★2015年4月28日、米国、ワシントンでの日米首脳会談で話されたこととは、金塊の米国側の管理権の部分を返還する。

★2015年5月4日に台湾の朱立倫主席が北京で中国共産党の習近平総書記(国家主席)と会談して話したこととは、中国は台湾にお金を貸してほしいといった。その代わりに紛争は仕掛けない、ということ。


★2015年5月5日日中友好議員連盟会長の高村正彦自民党副総裁は、中国共産党序列3位の張徳江全国人民代表大会常務委員長と北京で会談し、話したこととは、AIIBへの参加とそれとは別のファンド設立について。



★2015年5月10日、ロシアのモスクワで、ドイツのメルケル首相がプーチン露大統領と会談し話したこととは、ウクライナを安定化させるということ。


★2015年5月13日にロシアで、米国のケリー国務長官が、プーチン大統領らと会談して話したこととは、国内紛争になったら米国を助けてほしい。


★2015年5月14日、米国のキャンプデービッドで、オバマ大統領と、サウジアラビア等ペルシャ湾岸アラブ産油諸国(GCC)の国王らとのサミットで話し合われたこととは、予算がないので軍事的に助けることができない。

★2015年5月16日〜17日、中国の北京で、米国ケリー国務長官と中国の王毅外相が話したこととは、ロックフェラーからの要求で、日中韓は、まとまらないでほしいこと。また、習均平国家主席と話したこととは、米国ドルを買い続けてほしい、ということ。

★2015年5月21日〜22日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和をいつまで続けるかについて。

★2015年5月23日、日中友好会談で、自民党二階総務会長が習近平に渡した、安倍総理の親書に書かれていたこととは、日本は中国に投資を続け経済面で協力するということ。

★2015年5月23日〜24日、台湾の金門島で、中国台湾閣僚級会談で話し合われたこととは、防衛面でお互いに協力したい、ということ。

★2015年5月28日、フランスのパリで、英国のキャメロン首相とフランスのオランド大統領が会談して話し合ったこととは、EUの経済はロスチャイルド達のいうとおりにしても、これ以上よくならないということ。


★2015年5月29日、東京での日・EU首脳協議で話されたこととは、日本にお金を借りたい、ということ。

★2015年年5月30日〜5月31日、 シンガポールでのアジア安全保障会議で、中谷防衛大臣とハン韓国国防部長官話合われたこととは、日韓の対立の構図を減らしていこうということ。
また、米国のマケイン軍事委員長等の米国上院議員との会談で話されたこととは、米国はこれ以上軍事費を使えないということ。

★2015年6月3日、フィリピンのアキノ大統領が来日し天皇と懇談して話したこととは、フィリピンの金塊を一部分けてほしいということについて。
 6月3日、ECB理事会で話されたこととは、通貨ユーロの価値をどう維持するかについて。


★2015年6月6日、北京市内で麻生副総理・財務相は中国の張高麗筆頭副首相と会談して話したこととは、AIIB(アジアインフラ投資銀行)に協力してほしいということについて。


★2015年6月7日〜8日、ドイツ、エルマウでのサミットで話し合われたこととは、米国の軍産複合体はお金がないから紛争を起こそうとするので困る、ということ。

★2015年6月18日〜19日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和策を止める方法について。
6月18日、ルクセンブルクでの、ユーロ圏財務相会合で話されたこととは、通貨の価値を維持できるかについて。

★2015年年6月21日. 岸田外務大臣が、尹炳世韓国外交部長官との日韓外相会談で話されたこととは、韓国は日本に金塊を借りたい、ということ。


★2015年6月22日、ユーロ圏首脳会議で話されたこととは、この先、ユーロ圏の通貨統合は難しいということ。


★2015年6月24日、安倍総理とロシアのプーチン大統領電話会談と話したこととは、米国のいうことを聞いても良いことはない、ロシアと協力しようということ。



★2015年6月26日、EU首脳会議で話されたこととは、ギリシャの反乱をどう抑え込むか、について。


★2015年6月27日、ユーロ圏財務相会議で話されたこととは、赤字国に追加支援はしたくない、ということ。


★2015年6月19〜22日、中国李克強首相がギリシャを訪問して話したこととは、ユーロ離脱するなら協力するということ。


★2015年7月6日、ロシアのプーチン大統領がギリシャのチプラス首相に電話して話したこととは、EUを出てロシアと組もうということ。

★2015年7月6〜9日、国家安全保障会議の谷内国家安全保障局長がロシアと英国を訪問し、ロシアと話したこととは、北方領土の共同開発についてと、英国と話したこととは、米国との密約が終わり独立したので、お金を貸せないということ。

★2015年7月13日、オーストリアのウィーンで欧米など6か国とイランの核協議で話し合ったこととは、戦争経済は儲からないので悪の枢軸国役はやめさせ、経済発展させるために投資するということ。
7月13日、習近平・中国国家主席が南米4カ国訪問の途中でギリシャをサプライズ訪問して話したこととは、お金を出すので中国を中心とした経済グループに入らないかということ。


★2015年7月14日、日銀金融政策決定会合で話し合われたこととは、銀行を倒産させない方法について。


★2015年7月17日北京で、国家安全保障局の谷内局長が、中国の李克強首相と会談して話しあったこととは、軍事面での協定の交渉をした。



★2015年 8月6日、マレーシア・クアラルンプールにおいてASEAN+日中韓外相会議が開催されて話し合ったこととは、アジアの金融ファンドを作ることについて。


★2015年8月12日、天津浜海新区倉庫爆発事故は、中国が言うことを聞かないので米国CIAがやった。


★2015年8月14日、ベルギーのブリュッセルで開いたユーロ圏財務相会合で話されたこととは、今後もデフォルトの危機があるので準備をしようということ。


終戦時、日本軍が運んできた金塊を築地の運河に投げ捨てた。この事は国会でも議論されているが巧みに銀塊に変えられた。投げ捨ての任務を行った軍人が場所を洩らし、それに従って探したところ金塊の一部が引き上げられた。
戦後復興の為に使いたいと、残りの金塊の引き上げを手伝だってもらおうとGHQに頼みに行くと、白洲次郎はその頼みを無視した。その後、金塊の場所を知った米国は金塊を持ち去り、発見者には「日本政府から取得物の一部を貰うように」といい持ち帰った。白洲は英雄ではなく米国の手先。
「日本軍の金塊」関浩三著 学研参照

★2015年8月17日、タイ、バンコクの爆破テロは、米国CIAの計画。


★2015年8月22日〜25日、板門店で行われていた韓国と北朝鮮の高官会談で話されたこととは、米国軍産複合体は戦争をさせようとしているが、米国軍産複合体は力が弱まっている。もう、米国の言うことは聞かなくてもいい、ということ。


★2015年9月2日、北京での中韓首脳会議で話し合ったこととは、南北併合に向けて北朝鮮を助けるためどうしようか、ということ。


2015年9月3日の、 ECB理事会で話されたこととは、ユーロの行き詰まりをどうやって維持するか、について。


★2015年9月4日、トルコのアンカラでのG20財務相中央銀行総裁会議で話し合われたこととは、経済危機を中国が助けてほしいということ。

★2015年9月12日朝6時ごろの、東京湾を震源地とする地震は、人工的なもの。

★2015年9月19日安全保障関連法を成立させたのは、数年前に、日本は軍隊を作らないという米国との密約が終わったから。

★2015年9月21日、ロシアのモスクワで、岸田外相とロシアのラブロフ外相との日露外相会談で話されたこととは、いつ北方領土を返還するかについて


2015年9月23日、米国ワシントンのホワイトハウスで、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王とオバマ大統領が会談して話し合たことは、イルミナティは米国軍産複合体が勝手な行動をするので、欧州の支配下に置く、と言う事を伝えた。

★2015年9月25日、米国オバマ米大統領と中国の習近平主席がホワイトハウスで会談して話したのは、経済面で米国を助けてほしいということ。

★2015年9月26日、アメリカ・ニューヨークで、安倍首相がアメリカのバイデン副大統領と会談して話したこととは、通貨の変更があっても、米国債を引き続き買ってほしいということ。

2015年9月27日、ニューヨークで日本安倍首相と、ドイツのメルケル首相、インドのモディ首相、それにブラジルのルセフ大統領との、4か国の首脳会合で話したこととは、米国ドル決済をやめるかどうかについて。
9月27日、米ニューヨークの国連本部で、安倍首相、朴大統領と話したこととは、外貨を融通しようということ。
9月27日米ニューヨークの国連本部で、安倍首相が、イランのロウハニ大統領と会談して話したこととは、日本に投資してほしいということ。


★2015年9月28日、米ニューヨークの国連内での日露首脳会談で、米国オバマ大統領とロシアのプーチン大統領が会談して話したことは、米国軍産複合体が戦争ビジネスを仕掛け、ロシアを巻き込みたいがやる気があるかどうかについて

★9月 29日、ニューヨークの国連本部で、日本の岸田外相、米国ケリー国務長官、尹炳世(ユン・ビョンセ)韓国外交部長官の外相会談で話したことは、欧州が金融面で米国を見放しても、米国を助けてほしい、ということ。

★2015年9月30日、ニューヨークの国連本部で、米国のケリー国務長官とロシアのラブロフ外相は会談して話したこととは、あるグループが戦争を仕掛けようとしているということ。


★2015年10月6、7日、日銀の金融政策決定会合で話し合ったことは、金塊を担保に政府に円を貸し出すかどうかについて。


★2015年10月8日ペルーのリマでの、G20財務大臣・中央銀行総裁会議で話されたこととは、通貨について。

10月8日、麻生太郎財務相が中国の楼継偉財政部長と面会して話したこととは、金融面で共同で協力していこうということ。
10月8日、日中韓財務大臣・中央銀行総裁会議.で話されたこととは、貿易の決済は互いの通貨でやろう、ということ。


★2015年10月9,10日ペルー・リマで、第32回 国際通貨金融委員会(IMFC)で話されたこととは、新通貨について。
10月9日〜11日ペルー・リマでの、第70回世銀・IMF年次総会で話されたことは、中国人民元がSDRに入ること。

★2015年10月15日と16日、ベルギーのブリュッセルでEU首脳会議で話されたこととは、米国FRBが勝手なルールを作ったことへの憤り。

★2015年10月20日、韓国ソウルでの、日韓防衛相会談で、中谷元防衛相と韓民求国防相で話したこととは、米国からの圧力が無くなって、自由に動けるようになったということ。
20日、ロシアで、シリアのアサド大統領がプーチン大統領と会談して話したこととは、ISISの裏に軍産複合体がいるという事について。

★2015年10月21日. 英国での英中首脳会談で. 中国の習近平国家主席とキャメロン首相が話したこととは、中国が英国に預けていた財宝の返還について。


★2015年10月22日、マルタ島での欧州中央銀行理事会で話し合われたこととは、金融緩和はもうやめよう、ということ。


★2015年10月29日、米中海軍トップが電話会談で話したこととは、日本、中国は米国に協力するように、ということ。


★10月29〜30日にオーストリアのウィーンで、米、ロシア、サウジアラビア、トルコ、エジプト、フランス、ドイツ、イラン、イラク、イタリア、ヨルダン、レバノン、オマーン、カタール、UAE、英国、EUの外務大臣、中国の外務副大臣、シリア問題担当国連アラブ連盟共同特別代表との、拡大会合で話されたこととは、戦争をやりたいかどうか?ということ。


★2015年10月30日、日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、米国ドルの変化にどう対応するかついて。

★10月31日、エジプト、シナイ半島でロシアの航空機の墜落事故は、米国CIAとイスラエルのモサドが仕掛けた。


★2015年11月1日、韓国のソウルでの日中韓首脳会議で話されたこととは、軍事面で協力していこうということ、米ドル決済ではなく、お互いの通貨で決済していくということ、日中韓がけん引役としてASEAN諸国と、ロシアと協力して欧米の金融攻撃の影響に左右されないようにしようということ。
日中首脳会議で話されたこととは、人民元が準基軸通貨扱いとなっても、欧州のいいなりでいるべきかどうかについて。


★2015年11月2日、日韓首脳会議で話したこととは、米国軍産複合体の圧力が弱まってきたので、経済の面で協力体制でやろうということ。



★2015年11月3日、マレーシア、クアラルンプールでの、ASEAN+米中日印豪の「ASEAN拡大国防相会議」の前日、カーター米国防長官と常万全・中国国防相が会談して話したことは、米国は本気の介入はしないから、中国は周辺国との問題は当事者同士で解決するように、ということ。


★2015年11月7日、シンガポールで、中国の習近平と台湾の馬英九が会談して話したこととは、通貨人民元の使用について。

★2015年11月9日、米国ワシントンで、オバマ大統領が、イスラエルのネタニヤフ首相と会談して話したこととは、イスラエルがISISのテロを支援していることについて


★2015年11月13日、パリの同時テロをしかけたのは、米国CIA
.(犯人の遺体が爆破しているのに何故か現場付近にパスポートを置いてあったた=911テロの際、火災で倒壊したWTCビルにコーランが燃えずに置いてあったのと同じ手口)
11月13日、トルコのイスタンブールで、安倍総理大臣がトルコのエルドアン大統領と首脳会談して話したこととは、米国軍産複合体と欧州のどちらに追従するかどうかについて。


★2015年11月14日、オーストリア、ウイーンで、ロシア、米国、欧州、中東諸国との、多国間外相級会合で話されたこととは、米国軍産複合体にユーラシア大陸の西側を自由にさせていいかどうかについて。


★2015年11月15〜16日、トルコG20アンタルヤ・サミットで話されたこととは、基軸通貨の変更について。
11月15日、トルコ・アンタルヤで安倍総理とロシア・プーチン大統領との日露首脳会談で話されたこととは、 米国軍産複合体に日本がお金を出すかどうかについて。
11月15日、トルコ・アンタルヤで、安倍総理がキャメロン英国首相との日英首脳会談で話したこととは、金を貸してほしいということ。
11月15日、トルコ・アンタルヤで、安倍総理がユンカー欧州委員会委員長と会談して話したこととは、EUにも金を貨してほしいと言う事。


★2015年11月16日、トルコのg20会場で、米国オバマ大統領とロシアのプーチン大統領が話したこととは、軍事費がかかりすぎるので、軍産複合体(ロックフェラー)が紛争をしかけるのを、諦めさせる策はないかどうかについて。
11月16日、トルコ・アンタルヤで安倍総理大臣が、ドイツのメルケル首相と会談して話したこととは、戦争をやらせようとしている軍産複合体のビジネスに参加するかどうか、について。
11月16日、トルコのアンタルヤで、中国の習近平国家主席とアメリカのオバマ大統領と会談して話したこととは、米国債は買わない、ということについて。


★2015年11月17日、フランスのパリで、オランド大統領は米国のケリー務長官と会談して話したこととは、またフランスでテロをやるかどうかについて。



★2015年11月19日、フィリピンのマニラで、安倍晋三首相がオバマ米大統領と会談して話したこととは、米国債を紙クズにしないでほしいと頼んだ。


★2015年11月21日、マレーシアのクアラルンプールでの、ASEAN=東南アジア諸国連合の首脳会議で話されたこととは、欧米の金融が危機に陥ってもアジアでまとまってやっていこうということ。
11月21日、マレーシアのクアラルンプールで、ASEAN+3(日中韓)首脳会議で話されたこととは、アジアの金塊をファンドにしようということ


★2015年11月23日にフランスのパリで、オランド大統領がイギリスのキャメロン首相と会談して話したこととは、英国も参戦する気があるかどうかについて。


★201511月24日、シリアを飛行していたロシア軍の戦闘機が、トルコ軍の戦闘機から空対空ミサイルで攻撃され墜落した事件は、米国軍産複合体がトルコにやらせた。
11月24日に、アメリカで、フランスのオランド大統領がオバマ大統領と会談し話したこととは、軍産複合体は、ISISにテロを続けさせるかどうかについて


★2015年11月25日、ロシアのラブロフ外相がケリー米国務長官と電話協議して話したことは、戦争をどう避けるかについて。
11月25日にフランスのパリで、オランド大統領がドイツのメルケル首相と話したこととは、米国軍産複合体が誘導する戦争ビジネスをやるかどうか、について。

★2015年11月26日、ロシアのモスクワで、フランスのオランド大統領とプーチン大統領と会談して話したこととは、米国軍産複合体の戦争誘導に従う気があるのかどうかについて。

★2015年11月30日にフランス、パリでのcop21の際、中国の習近平国家主席と会談の米中首脳会談で話したことは、米国は債券の償還期限が来ても中国に返すお金がないということ。
11月 30日、日本政府が、オーストラリア政府に次期潜水艦の受注に向け、建造計画案を提出した理由は、貿易で優遇してもらう交換条件。

★GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が、昨年10月末から株式での運用を増やし、3カ月で、およそ8兆円の損失を出したが、国債ではなく株式投資を強制したのは、ロックフェラー。


★2015年12月2日、米国米カリフォルニア州の福祉施設で14人が死亡した銃乱射事件もCIAが仕掛けた。(容疑者が銃の練習をしていたという発表は、911テロの犯人が、旅客機操縦とは比較にならないのに、セスナ機の練習をしていたから、という話と類似


★2015年12月3日、ECB理事会で話されたこととは、お金が足りないが市場をどうごまかすか。

2015年12月9日、インド・パキスタン首脳会議で話されたこととは、経済発展させる為に協力しようという事。

★2015年12月15日、ロシアのモスクワでの、米国のケリー国務長官とロシアのプーチン大統領の会談で話されたこととは、軍産複合体が戦争させようとしているのをどう止めるか、について。

★12月17日、日銀金融政策決定会合で話されたことは、借金を返さなくていい方策について。
 12月17日、東京での、日本・インドネシア外務・防衛閣僚会合で話されたこととは、金塊の保護について。


★2015年12月24日、ロシアのモスクワで、プーチン大統領とインドのモディ首相が会談して話したこととは、欧州に対抗しようということ。

★2015年12月28日、韓国のソウルで、日韓外相会談で話されたこととは、日本が韓国に経済面で支援し、互いに協力していこうということ。

★12月27日、日朝局長協議で話されたこととは、米国からの指示がなく、自由にやれといっているので、挑発するのはやめようということ。




2016年の予想
年内に金融崩壊

★日本の場合、住宅には資産価値がない。価格が高すぎてローンの期間が長すぎるから。
★20年後には、スーパーコンピューターが出来て、弁護士、税理士、医師教師を、含め、今の職業の8割は無くなる。



★2016年1月2日、イランの首都テヘランのサウジアラビア大使館が襲撃、放火された事件は、米国CIA=軍産複合体が仕掛けた。

★2016年1月3〜4日、ケリー国務長官はイランのザリフ外相やサウジアラビアのムハンマド副皇太子と相次ぎ電話会談して話したこととは、戦争しても米国は参戦しない、ということ。


★2016年1月5日、サウジアラビア、バーレーン、スーダンがイランと外交断絶したのは、CIA(軍産複合体)がやらせた。


★2016年1月6日、北朝鮮は水爆実験の発表をしたが、米国軍産複合体による圧力による発表で、水爆ではない。
1月6日、岸田外相が米国のケリー国務長官と電話会談して話たこととは、イランと外交関係を続けてもいいということ


★2016年1月7日、安倍内閣総理大臣が、オバマ米大統領と電話会談で話したこととは、軍産複合体が北朝鮮に挑発行為をやらせているが、それに乗らないよう冷静に対処するようにということ
1月7日、韓国の朴槿恵大統領は安倍首相と電話会談 日本がお金を渡すということ。


★2016年1月8日、岸田外務大臣と中谷元防衛大臣が、ハモンド英外務・英連邦大臣とファロン英国防大臣との第2回日英外務・防衛閣僚会合で話しあったこととは、英国が売るからオーストラリアに潜水艦を売るな、という言う事。

★2016年1月11日、米国、中国、アフガ二スタン、パキスタンでの、4か国アフガン和平会議で話したこととは、 米軍が撤退し安定したら中国に投資して貰うということ。


★2016年1月15日、東京で、岸田外相が、米国のブリンケン国務副長官と韓国外務省の林聖男第1次官と、日米韓次官会談で話たこととは、米国は金がないが、もっと国債を買って欲しいと言う事。



★2016年1月18日、パキスタンのシャリフ首相が同国の政治・軍事高等使節団を率いてサウジアラビア・リヤドを訪問しサルマン国王と話したこと、そして19日、イランのテヘランでロウハニ大統領と会談して話したこととは、米国経済が破綻し、覇権が終わったら協力して貿易を拡大していこうということ。


★2016年1月21日、欧州中央銀行(ECB)が政策理事会を開催して話したこととは、どうやって通貨価値を維持するかということ。


★2016年1月25日、イランのロウハニ大統領がバチカンのローマ法王と面会して話したこととは、バチカン系の銀行に預けていた金塊の満期になるのでサインをしにいった。


★2016年1月26日、天皇のフィリピン訪問でされたこととは、金塊を終戦時、フィリピンに埋めていたが、70年間預かってもらっていた謝礼として利子を支払った。



★2016年1月27日、ケリー米国務長官は中国・北京を訪問し、王毅外相らとの会談で話したこととは、米国にもっと投資してほしいと言う事。


★2016年2月2日、中国の武大偉朝鮮半島問題特別代表が北朝鮮を訪問したのは、軍産複合体の命令通りにやらないほうがいいと言う事。


★2016年2月5日、中国の王毅外相は、ロシアのラヴロフ外相と電話会談して話したこととは、米国の軍産複合体に圧力をかけることについて。


★2016年2月7日、北朝鮮が発射したのは、人工衛星でミサイルではない。

★2016年2月9日、安倍総理は、アメリカのオバマ大統領、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領と、それぞれ相次いで電話で会談し話したこととは北朝鮮に対する対する態度はこれでいいかどうか、について


★2016年2月12日、キューバのハバナの国際空港で、ローマカトリックの法王フランシスコと、ロシア正教会のキリル総主教が会談して話したこととは、今後、UFOの公開により、宗教が無くなるかもしれないので協力していこうということ。 


★2016年2月14日、オバマ米大統領が、ロシアのプーチン大統領との電話会談で話したこととは、軍産複合体の指示を受けず、かわそうということ。


★2016年2月15日、東京で、日露次官級協議を開催して話したこととは、北方領土を両国の貿易に有利なようにどう利用していくか、について。


★2016年2月16日、オバマ米大統領が、米国、カリフォルニア州で、米・東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議で話したこととは、東南アジアへ米国の圧力を減らしていくということ。

★2016年2月18日〜19日のベルギー、ブリュッセルで欧州理事会会合で話されたこととは、米国の軍産複合体の戦争に付き合って利点があるか、について。


★2016年2月26日〜27日、中国の上海で、財務相・中央銀行総裁会議で話し合われたこととは、金融緩和策でいつまで市場を維持できるのか、米国を助ける案を受け入れるかどうか、について。


★2016年3月10日、ECB欧州中央銀行理事会で話し合われたこととは、どこまででも維持するしかない、ということ。


★2016年3月14、15日、日銀、金融政策決定会合で話し合われたこととは、米国の金融ショックにどう備えるか


★2016年3月22日、ベルギー・ブリュッセルの空港、地下鉄で起きたテロは、CIA&軍産複合体によるヤラセテロ。


★2016年3月24日、ロシアで、米国のケリー国務長官はプーチン大統領と会談し、話したこととは、軍産複合体がテロを起こすのを止める方法について。

★2016年3月31日、アメリカのワシントンでの、第4回核セキュリティ・サミットのため訪問している安倍総理と、オバマ大統領、韓国の朴槿恵大統領との日米韓首脳会談で話し合ったこととは、米軍は撤退縮小するので軍事は自国でやってほしいということ。


★2016年4月3日、パナマ文書を漏らしたのは、英国の諜報。

★2016年4月10〜11日、広島でのG20外相会談で話されたこととは、軍産複合体による戦争経済はもう続けたくない。

★2016年4月14日、米国ワシントンでの、G20財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、景気をもう維持できない。
熊本地震、エクアドル地震の原因は、人工地震ではない。太陽系に、高い周波数の波動が寄せて来ていて、太陽の活動が活発になったから。

★2016年4月20日、オバマ米大統領がサウジアラビアを訪問し、サルマン国王と会談して話したこととは、今後、原油価格への圧力はかけないから、中東を安定させるように、ということ。


★2016年5月3日、安倍晋三首相が訪欧し、EUのトゥスク欧州理事会議長及びユンカー欧州委員長と会談して話したこととは、金融危機の影響を少なくすることについて。
 
★2016年5月5日、安倍晋三首相は、英国のキャメロン首相と会談して話したこととは、中国との関わりについて。


★2016年5月6日、安倍晋三首相は、英国のエリザベス女王と会談して話したこととは、天皇からお金を借りたい、ということ。

ロシアのプーチン大統領とソチで安倍総理が会談したこととは、米国の軍産複合体の力を弱体化するために協力しあうということ。


★2016年5月19日、パリ発、エジプト航空機が行方不明になったのは、テロではない。自作自演のテロを計画していたフランスへの警告として異星人がやった。


★2016年5月20日・21日,、仙台での、G7財務大臣・中央銀行総裁会議で、話されたこととは、金融危機を起こして新しい金融システム導入する計画をやるかどうかについて。


★2016年5月25日、G7伊勢志摩サミットでの日英首脳会議で話されたこととは、人民元を基軸通貨にしないよう日本から中国に頼んでほしいと、英国が日本に言った。
日米首脳会議で話されたこととは、欧州だけではなく、日本は、米国にもお金を貸してほしい、ということ。


★2016年6月1日、中国で、習近平総書記が、北朝鮮の李スヨン朝鮮労働党副委員長と会談して話したこととは、米国軍産複合体の力が弱まっているから、もう北朝鮮も追随はやめて、自由経済に移行するほうがいいということ。


★2016年6月6日〜7日、中国、北京での、米中戦略・経済対話で、米国のケリー国務長官、ルー財務長官、中国の楊潔チ国務委員と汪洋副首相らが話し合ったこととは、中国側は米国債を売りたい。そして、米国ドルという通貨を勝手に切り替えるようなことはするな、と伝えた。


★2016年6月15日〜16日、日銀金融政策決定会合で、話されたこととは、銀行の経営悪化への対策について。
6月15日、ホワイトハウスで、オバマ米大統領はチベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世と会談して話したこととは、欧州の支配層はロックフェラーの援助はしないということをオバマ大統領に伝えた。


★2016年6月22日、国連安全保障理事会の緊急会合で話されたこととは、米軍の方向性をどうしたらいいか、について。


★2016年6月24日、イギリスがEUを離脱したいのは、中国に近づいたほうが経済的に有利だから。国際金融支配層のろすちゃいるど、わあばあぐ、シフなどの仲間割れがある。
24日、G7緊急財務相電話会議で話されたこととは、ろすチャイルドはなぜEUを壊すつもりなんだ?ということ。


2016年6月25日、EU6か国外相会議で話されたこととは、米国が、英国との協力を誘っている、ということについて。

放射能の影響の軽減、花粉症の症状改善を考える方へ。里山再生プロジェクトとして、山形の伏流水を届けている東出融さんのブログ。伏流水の素晴らしさと森の保全、詳細は下記サイトへ。

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★2016年6月27日、米国のケリー国務長官が訪英し、ハモンド外相と会談で話したこととは、支配層の利益優先だとの考えを話した。


★2016年6月27日、独仏伊首脳会談で話し合われたこととは、ユーロ安で経済維持できるかどうかについて。


★2016年7月12日、バーナンキ連銀前議長が来日し、安倍首相や黒田日銀総裁らと会談して話したこととは、米国ドルを新通貨にすることについて。


★2016年7月13日、天皇陛下が、退位の意向を示した理由は、京都の国体天皇が、チャネリングできなくなったから、かわりに専念するという意向。


★2016年7月14日、フランス、ニースのテロは、ISISの仕業ではない。

★2016年7月15日、トルコのテロは自作自演のやらせ。