VOL・9
シリウスからのメッセージ

2006年9月、宇宙連合の(?)シリウスからメッセージが届くようになりました。
情報として広めるように、とのことなので公開することにします。
日付はメッセージ受け取り日です
世界支配層の策略NEXT               VOL.1


平成18年年9月22日
911テロの真実を知る人が爆発的に増えています

平成18年10月
22日
ポジティブな人が増えています。


平成18年11月6日
地球のエネルギーが凄く強くなり、それが加速しています。

平成18年11月8日
ロスチャイルドが世界を支配することをあきらめました
でもロックフェラーはまだ頑張っています


平成18年11月11日
地球の波動が上がる。これによって人々の考えが変わっていくでしょう。

平成18年11月19日

今後、古い社会システムが変わっていくでしょう

平成18年11月20日
波動が上がることによって多くの人に気付きが起こります。
ポジティブな生き方をする人が増えるでしょう。


平成18年12月13日
世界を支配している存在たちがいることに多くの人が気付き始めています

平成18年12月18日

イルミナティ(影の世界政府)がそろそろ戦争をさせるのをやめようと決めました
イルミナティとは、アヌンナキ(ネガティブなプレアデスの一派。デービット・アイクの本では、アヌンナキとはシリウスで爬虫類人類と書いているが、彼は真実に近い嘘を流す英国のエージェントである)の直属の地球上の手下一族。

アヌンナキ自身も何度もこの一族に転生している。シュメール文明を起源とし、古くは古代ローマの金庫番として活躍し、のちテンプル騎士団として最古の銀行を作った欧米の銀行家一族。欧州の王室、特に英国王室と深い繋がりがある。イルミナティや英国王室はそういう理由で悪魔信仰をしている。

平成19年1月16日

イラク戦争の増兵に反対する人が増えるでしょう。

平成19年1月29日
NWO(ニューワールドオーダー=フリーメーソン)が世界支配をあきらめました。
NWOとは「新世界秩序」と訳され、ブッシュが演説のときにもこれを何度も口にしている。アメリカの1ドル札にはラテン語でこの言葉が書かれている。ネオコン、フリーメーソン、イルミナティ達が世界を支配し、一般大衆を隷属化することを目的とする狂信的独裁政治。その中には人口を減らす(特に有色人種の数を減らす)とするものもある。

平成19年1月30日
NWO(ニューワールドオーダー=フリーメーソン)が戦争をやらせるのを、やめると決めました。
それに反対するフリーメーソンの下層の反乱分子は、まだブッシュに戦争を続けるように指示しています。

平成19年1月31日
地球の気候が変わっていきます。それは温暖化とは関係ないそうです。季節が変わります。
ただし、CO2の増加には別の危険があります。植物はCO2を酸素に代える働きがありますが、このまま環境破壊が進むと、2011年頃から急速に多くの植物が枯れてしまうという予測研究結果があるのだそうです。そうなったらCO2は重いので空気の下に沈み、ある日人々が窒息死するという怖れがあるのだそうです。詳しくはこちらのサイト

平成19年2月2日
イルミナティが今後人々に民主的な政治をさせようと方向転換した。

平成19年2月8日

NWO(ニューワールドオーダー=フリーメーソン)が外交政策を変えることにしました。今後、強制や制裁はしないそうです。

平成19年2月10日

今後、UFOを目撃する人が増えるでしょう

14,feb,2007
イルミナティが世界の主要国に指示するのをやめることにしました。

平成19年2月25日
多くの人々がロスチャイルド一族、ロックフェラー一族などの世界を支配する資本家たちの存在に気付きはじめました。

平成19年3月1日
宇宙連合の宇宙存在が、多くの日本人になって日本に住み始めます。
なぜ日本なのかについては、覚醒している人がたくさんいるから、とのこと。

平成19年3月3日
被害者意識のない、肯定的な考えの人がとても増えています。

平成19年3月4日
イルミナティが、CO2増加の危険をアピールする方向へ転換しました。

平成19年3月8日
イルミナティが自分達に都合のよい自分達のための政治ではなく、人々のためになる政治を始めると決めました。

NESARA国民経済安全保証改革法というものが予定されていて、ドル暴落から始まり、金融再編が始まるとのこと。

平成19年3月12日
NWO(ニューワールドオーダー=フリーメーソン)は、先進主要国が対立を生むようなこれまでの政治ではなく、協調による政治を始めることにしました。

NWO(ニューワールドオーダー=フリーメーソン)は、世界各国の経済に介入するのをやめることにしました。

平成19年3月18日
NWO(ニューワールドオーダー=フリーメーソン)は人類存続のため、地球環境保全のため、核エネルギーの使用をやめていくことを決めました。

平成19年3月24日
イルミナティが、貴金属通貨の製作のため、貴金属の提供を始めました。


平成19年4月4日
多くの人々が、戦争は仕掛けられたもの、ということに気づきました。

平成19年4月12日
地球の波動が上がることによって、人々の考え、価値観、社会が変わってきています。
古い価値観(組織の労働力となり、その対価として金銭を貰い、それを消費する生活、つまり、イルミナティ、フリーメーソンに対する奴隷化)が人々に合わなくなってきています。違う生き方をしたいと考える人々が増えてきています。

平成19年4月18日
社会のシステムが地球環境を守ろう、という方向に変わってきました。

平成19年4月30日
イルミナティの銀行が、企業の支配をやめ、無担保で資金提供することを始めることを決めました。

平成19年5月12日
フリーメーソンがNWO(ニューワールドオーダー=新世界秩序)、いわゆる金融による世界支配をやめ、方針転換しました。フリーメーソンは分解します。

平成19年5月14日

フリーメーソンが、地球環境を守る社会システムが働くように活動を始めます。

平成19年6月1日

イルミナティがピラミッド型の支配、つまり一部の人間が大衆を労働力として支配することをやめ、人々の主体性を認めるように方針を変えました。

平成19年6月9日
フリーメーソンが、戦地に住む人々のサポートを始めることにしました。

平成19年6月19日
地球の波動が上がっています。世界の気候に変化が起きます。雨の降る地域が変わります。この気候の変化によって人々は環境について考えるようになります。

平成19年6月20日
多くの人々の意識が変わることによって、地球を守らなくてはいけないと考えるようになります。

平成19年6月26日
人々が、政府の支配そのまま任せるのではなく、自分達で注意していかなくてはいけないと考えるようになりました。

平成19年7月10日
多くの人々が地球の環境について考えるようになりました。

平成19年7月21日
イルミナティは貧しい人のための救済を始めることにしました。人々に仕事を与えます。

平成19年8月2日
多くの人々が何者かに支配されていることに気付き始めました。

平成19年8月9日
ジェイ・ロックフェラーが、世界の金融への支配的介入をやめさせることにしました。

平成19年8月10日
ジェイ・ロックフェラーがヨーロッパのフリーメーソンと対決することにしました。

平成19年8月31日
デイビット・ロックフェラー系以外の、欧米のフリーメーソンは世界の金融独占支配からの変換を始めます

平成19年9月9日
ヨーロッパのフリーメーソンは、ドル暴落を誘発させ、自分達の仲間から米国を排除するつもりです。

平成19年9月19日
イルミナティは有色人種の殺害計画をやめることにしました。(HIVやSARSは有色人種の人口を減らすために人工的に作られたウイルス)

平成19年10月7日
支配を拒否する人々のパワーは、とても強く大きくなっていて、止められません。

平成19年10月20日
ヨーロッパの国際金融資本家は、各国政府に、返済の必要のない補助金を出すことを決めました。

平成19年11月5日
アジア各国の政府はニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)のいうことを聞かなくなってきました。

平成19年11月30日
イルミナティは今まで、化石燃料(石油など)、原子力エネルギーの利権を独占するため、フリーエネルギーの開発や実践を阻止してきましたが、それをやめることにしました。

平成19年12月13日
アメリカ政府内部に指導層に対する反発が起きました。

18;jan,2008
米軍は、戦争に、多国籍軍の参加を強要するのをやめる、と方針を変えました

20,feb,2008
主要国各国の政府は、イルミナティの圧力に従うのではなく、独自の政策へと方針を変えつつあります。

12,mar,2008
イルミナティは、主要国の中央銀行への支配、圧力を弱め、そして主要国の政府に任せることを始めます。

4,apr,2008
地球の変化、海流が変わります。

18,apr,2008
イルミナティの人類支配が終わり、人が人に支配されない新しい社会が始まります。

19,apr,2008
イルミナティは、世界各国政府に自分達の手先の人間を置いているが、それを自分達の手先ではない人に変えることにしました。

23,apr,2008
国際金融資本家の一部は、ニューワールドオーダーを終わりにすることにしました。

国際金融資本家は、各国政府に対し、軍に圧力をかけて紛争をしかけることをやめ、和平を各国にまかせることを始めます。

25,apr,2008
欧米の政府関係者が入るフリーメーソンは、これまでのような階位をやめ、順位を変えることにしました。
フリーメーソンの最下位1段目がボーイスカウト、4段目がロータリークラブといわれています。

26,apr,2008
イルミナティは米国の連邦銀行の株を、徐々に手放すことを決めました。
FRB米連銀は、米国の中央銀行ではなく民間銀行です。日銀の株は約48%を皇室、約21%をロスチャイルドが持っていると言われています

1may,2008
ロックフェラーが、人類の支配、ニューワールドオーダーをあきらめました。
ロックフェラーは約2000兆円の負債を抱えているとのこと。2007年11月、天皇に金を借りに来たが断られた。

7,may,2008
イルミナティは、中国の結社がイルミナティ達がしてきた事を世の中に公表しようと決めているのを、なんとかして絶対に阻止しようとしていたが、あきらめました。
昨今のマスメディアの中国バッシングは、餃子事件やチベット暴動も含め、中国の結社を阻止しようという動きの現れ。マスメディアのほとんどは、フリーメーソンのグループ企業(軍産複合体)で、彼らの支配下にある。

28,may,2008
世界の支配権が、国際金融資本家から中国の結社に変わります。

1.jun.2008
イルミナティは、現在のような高利貸しのようなシステムの銀行ではなく、良心的な銀行へと、やり方を変える予定です。

8,jun,2008
アトランチス大陸だった地域が浮上します。(個人的には懐疑的なメッセージだが、エドガー・ケイシーの予言にも同様のものがある)

15.jun,2008
国際金融資本家は、日本を支配し続けることをあきらめ、終えることを決めました。
6月14日の岩手宮城内陸地震は、四川大地震に続き、米国がHAARPというオーロラ(プラズマ)兵器を使って起こした人工的な地震と思われる。まずは四川大地震は、胡錦涛主席が訪日し友好関係を結んで帰国した直後に起きている。震源地付近には核兵器施設が多くあった。岩手宮城内陸地震は、北朝鮮の制裁を日本は解除するという発表があった翌日に起きている。阪神大震災、中越地震、中越沖地震などもHAARPによるもので、フリーメーソンの脅しだった。

20,jun,2008
イルミナティは、森林破壊をやめることにし、植樹することで、大気を改善させることを決めました。

25,jul2008
多くの人々が、アメリカという国は何かがおかしい、と気づき始めました。


14.aug,2008
ロックフェラー、ネオコン、ブッシュらの国際金融資本家グループが、世界の人類支配をあきらめました。

4.sep,2008
イルミナティが、不兌換紙幣から金属と交換可能な兌換紙幣にすることにしました。

10.sep,2008
米国は、平和にするため新たな政府を始めます。

21,sep,2008
世の中の人々の、欧米の政治に対する見方が変わってきました。どこかがおかしいと思う人々が増えています。

26,sep,2008
米国の銀行が次々倒産し始めます。

28,sep,2008
各国の政府高官の人々がイルミナティに反発を感じています。イルミナティのいうことを聞かなくなってきました。

2,oct,2008
イルミナティの最上部が行っている悪魔(アヌンナキ)信仰の儀式である、子供のいけにえや血を飲むなどの儀式を止めることにしました。
サンフランシスコ郊外にある、ボヘミアングローブという秘密組織では、実際の人ではないがいけにえの儀式をしている。ダイアナ妃は事故死ではない。中丸薫氏のよると、殺された理由は、英国王室の人々は人間の血を飲んでいる、と発言したから、といわれている

6,oct.2008
世界の金融の支配が欧米からロシア、日本、韓国、中国のアジアに変わります。新たな通貨に変わり、システムが変わります。米国のフリーメーソンの一部のグループが現状のシステムを壊そうとしています。

12,oct,2008
アメリカの財政が破綻しました。

13,oct,2008
EU諸国はイギリスと対立しています。支配の源はイギリスにいるのに、米国のロックフェラーとロスチャイルドに責任を擦り付けて逃げようとしているので、ロスチャイルドが怒っています。

28,oct,2008
ヨーロッパの人々は金融業を信用しなくなっています。

30,oct,2008
今後、金融の中枢をアジア(中国と日本が中心)にすると決めました。

20,nov,2008
イルミナティは、自分達の存在と、これまでしてきた悪事を隠すために、それを暴く者を殺してきたがもうそれを終えることにした。

4,dec,2008
イルミナティは、金融支配から手を引き始めます。

17,dec,2008
多くの人々がビジネスでアメリカドルの使用をやめようとしています。

20,dec,2008
影の世界政府の力が弱まってきたので、これまで隠されてきた闇の真実を暴露する人が増えてきました。

26,dec,2008
金融を支配してきた欧米の資本家が、新通貨に切り替えるため、米ドルの終焉を決めました。

31,dec,2008
イルミナティは、戦争をやめさせるための仲介を始めました。(2009年1月1日、サルコジ仏大統領がイスラエルのリブニ外相と会談している)

5,jan,2009
ほんの5万人ほどのフリーメーソンの上層部の人々が、67億の世界の人々を支配するという方針を改めることにしました。

14,jan,2009
世界でも有名な米国企業が、またも倒産します。

19,jan,2009
世界各国の指導者らが、フリーメーソンの圧力に屈することなく、本当に国民のためになることをし始めます。たとえば軍備の縮小、環境問題に取り組むなど。

22,jan,2009
フリーメーソンの一派は、貧しい国を助けるなど、人々の為になることを始めることを決めました。

26,jan,2009
イルミナティは、先進諸国の主な大企業の株を手放すことを決めました。


2,feb,2009
欧米内のフリーメーソンに対抗するグループは、ケイマン諸島などのタックス・ヘイブン(租税回避地)をなくすことを決めました。

15,feb,2009
イルミナティが、これまで人々に対し支配の為にしてきた多くの出来事を、情報操作、賄賂による口封じ、暗殺、社会的抹殺などで隠し続けてきたが、これを止めると決めました。

16,feb,2009
日本が、世界の見本となるような金融システムを始めます。

これまでの金融システムは世界的な詐欺的なもので、地球を破壊に導くものでした。参照動画『
money as debt 負債としてのお金』日本語表示が出ない場合はccをクリック

17,feb,2009
フリーメーソンの上層部は、イルミナティの意向を無視し、債権国であるアジアに、金融改革の主導権をゆだねるよう方針を変えることにしました。

3,mar,2009
米国は軍事費をかなり削減することを始めます。
現在、米国は国家予算の半分が軍事費である。歳入の半分が税収で、半分が米国債による収入。つまり外国に売った米国債の売り上げで軍事費をまかなっているともいえる。ちなみに日本は最大の米国債の購入国である。日銀は日本国民の預貯金で米国債を買っている。つまり間接的に日本人は米国の戦費をまかなっているようなもの。

21,mar,2009
米国民の不満が増大し、ペンタゴン内でも反乱が起きています。今後、革命のようなことが起きるでしょう。

5.apr.2009
米国が破綻します。

16,apr,2009
米国のいくつかの州で独立運動が起こっています。

24,apr,2009
イルミナティによる金融支配が終わります。為替に介入するのをやめ、投資ファンドの規制は強化され、IMFや世界銀行の独占的支配力を手放すでしょう。各国の金融政策に口出しするのをやめるでしょう。

25,apr,2009
欧米は、第3国を借金漬けにして植民地的に支配することをやめます。

2,may,2009
米国のCIAが、メキシコだけでなくヨーロッパにも豚インフルエンザウイルスをばら撒いたので、フランスとイギリスは怒っています。

18,may,2009
下記のことがビルダーバーグ会議で話し合われ、決定しました。
各国に中央銀行を作らせ、非兌換紙幣を発行し、それを政府に売り、その数字を投資して儲けるという経済システムを止めるということ。
政府に貸すときの利子をなくす、ということ。
中央銀行は国有ではなく民間銀行です。そしてわずかな金額で紙のお金を印刷し、それを政府に貸して利子を取っている。たとえば日銀は、1万円札を25円ほどで印刷し、それを1万円で日本政府に貸しています。その利率が公定歩合。国民一人当たり600万円の借金があるといわれるが、これは日銀から借りたお金のこと。日銀の株主は2008年4月26日を参照。
現在の経済は、実際に紙幣が動いているわけではなく、コンピューターの数字が行き来しているだけ。それが大きな金額となり、地球4個分買えるほどに膨れ上がっている。コンピューター上の数字なので実体がない


22,may.2009

米軍はNATO軍と一緒に、武力を盾にして抵抗し、イルミナティ&フリーメーソンのトップ達に権力からの撤退の交渉をします。戦地からの撤退、強制収容所の閉鎖もあります。

27,may,2009
通貨のシステムが変わります。ユーロ、ドル、円の共通の通貨を作る。

3,jun,2009
中国の結社がイルミナティに、反撃を始めます。

15.jun.2009
世界中の多くの人々が、この世の仕組みは何かがおかしいと気づき始めています。

23.jun.2009
イルミナティの方向性が変わり、人々のためになるようなことをし始めます。武力による支配が終わります。

29,jun,2009
イルミナティは、最終戦争ハルマゲドンを起こす計画をあきらめました。
2009年6月10日、マルタ騎士団のメンバーで、ローマ法王の使者という人物と会った。フリーメーソン33段トップの人物で、イルミナティ・アカデミーとスコティッシュライトのメンバー。その方の話から、イルミナティは2012年にハルマゲドンを起こす計画があることを聞いた。私は「救世主はもう来ている」と伝えた。
マルタ騎士団は別名、聖ヨハネ騎士団ともいうが、ヨハネは預言者といわれ、洞窟に篭ってチャネリングし、黙示録という預言書を書いた。ヨハネ黙示録の中に、4人の天使が人類は3分の1に殺すために解き放たれ、最終戦争が起こり、その後救世主がやってくるという記述がある。マルタ騎士団とは、その教えを守る結社のようだ。

11,jul,2009

イルミナティは、宗教による民衆の洗脳支配をやめることにしました。
上記のイルミナティのメンバーの告白によると、キリスト教は、原始宗教などを混合して作られた宗教で、聖書の内容は嘘である。現在、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の一神教はわずか12人の指導者によって決定されている、とのこと。


23,jul,2009

フリーメーソンは、米国の中央銀行FRBを管理する権利をあきらめ、手放すことにしました。
周知の通り、FRBは民間銀行である。創設当時の株主はロスチャイルド銀行・ロンドン、ロスチャイルド銀行・ベルリン、ラザール・フレール銀行、イスラエル・モーゼス・シフ銀行ウォーバーグ銀行・アムステルダム、ウォーバーグ銀行・ハンブルクリーマンブラザーズ、クーン・ローブ銀行、チェース・マンハッタン銀行


31,jul,2009

米国の中央銀行とされているFRB連邦準備制度理事会が倒産し、政府が通貨発行権を所有するようになります。

16,aug,2009
世界の多くの人々が、これまでのように政治家にまかせているばかりではダメだ、自分達で社会を変えるために立ち上がろう、と思い始めました。

23,aug,2009
イルミナティの一部が、中国や日本などのアジアの国々に国債を売りつけるのをやめることにしました。

31,aug,2009
世界の多くの人々が、自分たちにはパワーがある、という意識に変わりました。

10,sep,2009
多くの人々の意識の変化が、社会に影響を与えます。これが新しい時代の始まりです。

7.oct.2009
米国のFRB連邦準備制度理事会が倒産しました。

12,oct,2009
米ドルによる通貨の世界支配が終わります。通貨の決定権がIMF国際通貨基金に替わります。いくつかの通貨、金がミックスした通貨バスケットに替わります。

15,oct,2009
多くの人々の潜在意識が変化し、戦争をやめることにしました。

29,oct,2009
世界を変えるようなことができる、と多くの人々の潜在意識が変わりました。新しいエネルギーが広まるなど、環境を守る大きなことが起こります。

4,nov,2009
米国と日本の立場が逆転し、米国が日本の要求を聞くようになります。

11nov,2009
金本位制による新たな金融システムが始まります。

30,nov.2009
金融システムが破綻し、崩壊します。

11,dec,2009
米国債の購入がされなくなり、米国にお金が入らなくなります。ドルの下落、ニューヨークの株価下落が起こり、米国経済が一時停止、リセットされます。

17,dec,2009
米国のFRB連邦準備制度理事会が倒産し、独立運動のために米軍で内乱が起こります。

28,dec,2009
多くの人々が、世界は何かに支配されているということに気づき始めました。

4,feb,2010
国家における新しい金融の仕組みが日本から始まります。日銀が政府の組織の一つとして組み込まれます。皇室は日銀を日本政府に譲渡し、それによって日銀からの日本政府の借金はチャラになります。
日銀は国有ではなく民間銀行で、日本政府は日銀からお金を借りていて、その借金返済が税収の半分を占めている。これが国民一人当たり500万円以上といわれる国家の借金。内部情報によれば、日銀の株主は皇室が50%、ロスチャイルド家20%、欧州の王族10%とも言われている。

18,mar,2010

EUB(ヨーロッパ中央銀行)が通貨ユーロだけでなく、地域通貨として各国の通貨を復活させます。2つの通貨を流通するようにします。
スコットランドはイングランド銀行ポンドとスコットランドポンド2つが使われている。香港も同様に複数の通貨が使われている。

15,apr,2010

米ドルが下落し、基軸通貨でなくなります。

7,may,2010
EUが崩壊します。

21,may,2010
世界の半数に近い人々が、誰かに支配されないような新しい世界を希望するようになりました。

19,jun,2010
国際金融資本家は世界を支配し続けることをやめようと決めました。米国ドルを基軸通貨とすることを諦めます。

28,jun,2010
イルミナティは、FRB連邦準備制度理事会によって世界を支配するという、野望を諦めます。
FRBとは複数の銀行によって作られた民間銀行である。2009年7月23日を参照のこと

2,jul,2010
世界中の多くの人々の考えが、他国との関係がどうなろうとも戦争はもうやめたい、というふうに変わりました。

6,jul,2010
宇宙連合の担当、シリウスは地球の管理システムを変えました。米国政府から、グレイの支援を撤退させることにしました。

14,jul.2010
フリーメーソンは、米国ドルを基軸通貨として使うことをやめます。投資銀行はやめ、商業銀行だけにすることにします。


2010年8月6日
米国の多くの人々の意識が変わり、この国は何か変だと思うようになり、真実を知るようになりました。革命に近いことが起こります。

16,aug,2010
イルミナティは、金融で人々を支配することを諦めます。

22,aug,2010
他の国が米国ドルを買わないので、米国にお金が入らなくなります。

26.aug,2010
米国がデフォルト、つまり債務不履行になるにあたり、米国は欧州の国際金融資本家らの出先機関なので欧州も大きなダメージを受けます。国際金融資本家は投資を回収できなくなり、損失を被り、欧米の経済が立ち行かなくなります。

27,aug,2010
EUが縮小します。通貨ユーロ圏からギリシャ、ポルトガル、アイルランドなどが抜けるでしょう。

29,aug,2010
日本の金融の仕組みが変わります。日銀が国債を買い取り、政府の借金がなくなるようにします。無利子の国債に変えます。
現在は国債とその利子の返済で税収の半分近く、20兆円もの金額を使っている。

8,sep,2010
日本から新しい政治が始まる。明治以来続いていた、欧米フリーメーソンのロスチャイルドやウォーバーグの指示による、民間の中央銀行を作り、中央集権で富を分配し、一部のものが多くを所有し、人々から搾取し金融で支配するようなシステムではなく、お金はただの交換媒体となっていく。中央銀行はなくなるでしょう。
現在の金融の仕組みは詐欺のようなもの。銀行は、1の預金があれば,その90倍のお金を貸せるようになっている。これを信用創造という。わかりやすい動画money as debtを参照

平成22年9月19日
欧州いるみなてぃ(バチカン、王族、ロスチャイルド、○ー○ー○などの国際金融資本家)は、戦争、飢餓、疾病などによる、人類の支配を諦め、世界の人口削減計画を諦めることにしました。独占していた金塊による裏の金融の存在が暴かれていくでしょう。
第2次大戦中、ロシアのロマノフ王朝の財宝などが、ナチスにより奪われた。これはブラックイーグルと呼ばれている。日本軍がベトナム王朝などアジア12カ国から奪った財宝はゴールデンリリーと呼ばれ、フィリピンやインドネシアの山中に眠っている。これらがIMFの原資になっている。詳しくは「天皇の金塊」高橋五郎著を参照

平成22年10月2日
ドル決済をやめ、東アジア共通の通貨をつくり、それで決済をする。中央銀行である日銀が国債を買い取ります。米国では、ドルの崩壊により、地域通貨が始まります。
2010年、10月4、5日の日銀金融政策決定会合の結果、国債、CP、社債、指数連動型上場投資信託 (ETF)、不動産投資信託 (J-REIT)など多様な金融資産の買入のためにバランスシート上に基金を作ると発表した。

平成22年10月18日
通貨ユーロは崩壊し、分裂。ユーロ圏で新しい通貨ができます。

平成22年10月25日
米国ドルが更に大暴落します。
2010年10月31日現在1ドル=80円


平成22年11月5日,
ふりーめーそんが第3次世界戦争をしかけようとたくらんでいるので、宇宙連合が監視を強化しました。

平成22年11月12日
新興国、先進国の多くが、米国にお金がないことを知ってしまいました。

平成22年12月8日
中国と日本が米国債を売ることを決めました。

平成22年12月28日
通貨ユーロは分裂し、赤字の国を助けることができません。ユーロは金塊などの裏づけがない通貨になり、ユーロ圏の国は米国に投資しているので、もうこれ以上、戦争が続けられなくなります。



平成23年1月5日
日本は米国の言いなりになるのをやめます。世界中の国々がその変貌ぶりに驚くでしょう。

平成23年1月11日
米国ドル、英国ポンドが更に下落します。

平成23年2月6日
いるみなてぃの一部のグループ(バチカンの金融部門のロスチャイルド、わあばあぐなど)が世界支配をやめます。

平成23年2月17日
中国が、米国ドルが暴落することを見越して、所有する米国ドルを貧国に提供することにしました。

平成23年2月19日
米国は、金の裏付けのないドル札を印刷して金融機関に流していたが、それが続けられなくなります。通貨ドルの価値が下がりインフレが起こります。FRBは複数の民間銀行が作った民間銀行なので簡単にはデフォルトができません。

平成23年2月25日
いるみなてぃは、自分達のこれまでのやってきた悪事を隠すために、民衆の味方をし始めます。自分達の悪事の暴露が、インターネットで広まることを恐れています。


平成23年3月12日
米国は日本に地震兵器を使ったので、日中韓は米国債を売ることにしました。

平成23年3月14日
中国と日本が協力関係を結びます。

平成23年3月22日
他人に支配されない、新しい社会の仕組みが日本から始まります。
日本は原発の使用ををやめるでしょう。


平成23年3月24日
米国はFRB発行ののドルに代わり、州発行の金本位制の通貨が始まります。FRBは倒産するでしょう。
「田中字国際ユース解説」にいくつかの州議会で金本位制の通貨について話合われているという記事がある。

平成23年4月13日
米国では、金融で大きな変化が起きます。政府が紙幣を発行することを決めました。FRBの発行する米国ドルの価値がなくなるので混乱が起きます。

平成23年4月15日
中国が、ユーロを助けるため、ユーロ圏が作るファンドに投資します。

平成23年5月17日
通貨ユーロが変わります。ユーロを離脱し新しい通貨を作る国がでます。米国では、金融資本家と、それに反対する軍と政府の一部のグループとの対立が起こります。

平成23年5月27日
日本国は、世界を支配している欧米の金融資本家から離れることにしました。

平成23年6月13日
米国は、金融延命策を諦めます。(QE2は6月で終了。上限撤廃も議会承認得られていない。7月22日までに承認を得られないと8月1日が期限となる)

平成23日7月7日
欧米で金融の混乱が起きます。欧州は、延命のために欧州の銀行が助かるように金融システムを変えるつもりです。(7月12日、ユーロ下落でECは銀行に公的資金投入)


平成23年7月12日
先進国でインフレなどの金融の大混乱が起こります。米国ドルが基軸通貨でいられなくなり新通貨アメロに切り替えようとするが基軸通貨にはなれません。

平成23年8月18日
米国債が暴落します。

平成23年9月8日
米国債の利子が上がり、価値が下がります。

平成23年9月13日
世界中の多くの人々が、原発はなくすと決めました。

平成23年9月23日
世界中の多くの人が、自分たちが社会を変えると考えるようになりました。政府のインチキがネットなどで暴露されるようになったから。

平成23年10月14日
米国ドルはさらに大きく下落します。(現在1$76円)

平成23年10月27日
ドイツとフランスは通貨ユーロを抜けます。

平成23年12月29日
欧米の金融資本家には、お金が無くなりました。ベンジャミンフルフォード氏によると、トレーディング プラットフォームという、他人名義とそっくりの口座を作り資金を横流しさせていたが、凍結されたそうです


平成24年1月6日

米国は、アジアの支配を辞めることにしました。

平成24年1月11日
ロスチャイルドやワーバーグは、資金がなくなったので、IMFは国家の経済を支配するやり方を変える事にしました。

平成24年1月17日
ユーロ圏の金融機関が閉鎖されます。通貨ユーロが無くなります。


平成24年1月30日
ユーロが分裂し、欧州PIGSの経済は破綻する。暴動が起こる。

平成24年2月3日
ロスチャイルド、ワーバーグの金が無くなります。
スイス銀行に預けてある金は金庫の中から1ミリも移動していない、BIS決済銀行では帳簿上であっちからこっちへ数字が移動しているだけ、という話がある

平成24年2月5日
欧米は国がデフォルト(倒産)状態なので、欧州王族がバチカン銀行に預けている金塊をアジアの国に買ってもらって資金を作るつもりです。


平成24年2月18日
ふりーめーそん、イルミナティが核戦争を起こす計画を諦めました。

平成24年3月3日
信用創造のような詐欺的ではなく、新しい金融システムを、東アジアで協力し合って作ります。


平成24年3月4日
米国政府内で内部分裂が起こります。

平成24年3月5日
米軍に反乱が起こります。

平成24年5月11日
銀行が政府にお金を貸し、支配をしていることに、多くの人々が気づき始めました。欧州で暴動が起こり、ユーロが分裂します。

平成24年5月17日
英米金融家による世界支配が終わります。中央銀行が信用創造で90倍ものお金を作る詐欺的な金融システム、環境を壊すような産業が変わります。

平成24年6月11日
米国の多くの人々は、どんな理由があろうとも、もう戦争には加担したくない、と思い始めました。

平成24年7月15日
米国、国防省、ペンタゴンの半数の人々が他国への攻撃は変だと思い、D・ロックフェラーのいうことを聞かなくなりました。


平成24年7月18日
紙のお金を印刷し、コンピューター上の数字だけの実体のない金融によって、世界中の人々を支配するやり方は、破綻しました。


平成24年7月22日
米国の軍事力による、世界支配が終わります。

平成24年8月3日
米国のデイビット・ロックフェラーが指示できなくなり、戦争嫌いの若手に世代交代します。

平成24年8月6日
欧州の統一通貨ユーロは、ロスチャイルド、ワーバーグらにとって失敗例となります。

平成24年8月11日
米国のデイビット・ロックフェラーの病状はかなり悪化しており退く日は近いです。

平成24年8月15日
欧米の圧力に屈しないようアジアの国々は結束します。


平成24年8月22日
欧米の、世界支配をしているグループ(ダビデの子孫の王侯貴族達、サンヘドリン、イエズス会、様々な騎士団など)は第3次世界大戦を諦めました。

平成24年9月27日
米国経済は再生が難しいほど困難になります。

平成24年10月18日
米軍の内部で反乱が起こります。(数年前、実際にクーデターのようなことが起きているそうだ)

平成24年11月24日
新しいユーロ通貨が出来ます。欧州の多くの人々が地域通貨を使用し始める。

平成25年2月22日
欧州の金融資本家は、米国の中央銀行であるFRB(連邦準備銀行)を手放すことにしました。

平成25年3月8日
米国(ロックフェラー一族)は日本を手放すことを決めました。

平成25年3月11日
米国国防省ペンタゴンは米国合衆国からの独立を考えています。

平成25年4月1日
米国は軍事費の削減、軍の縮小を始めます。

平成25年4月17日
欧州の金融で困難な出来事が起こります。

平成25年5月23日
東アジアと東南アジアが一つにまとまります。

平成25年6月30日
欧州の黒い貴族らにより、米国の世界覇権は終わりにさせられます。

平成25年7月18日
インドは、欧米と離れ、東アジア、東南アジアと協力していきます。


平成25年8月26日
欧州の黒い貴族は、米国を助けず、経済破綻します。


平成25年9月5日
米軍は、欧州の黒い貴族の言いなりになるのをやめます。

平成25年9月10日
米国は今後、戦争をやめることにしました。

平成25年10月31日
欧州の黒い貴族は、国際的金融会社が利益を独占してきたことが人々に知られるようになったので、支配しにくくなり、支配をやめることにしました。金塊による債権の発行という実体経済とは違う簿外金の独占は続けます。

平成25年12月17日
欧米の国際金融資本家は戦争のヤラセをやめることにしました。

平成25年12月25日
太陽の活動が変わる。大きなプラズマ波が発生する。

平成25年12月31日
欧米のフリーメイソンは、ばれ始めたので戦争を起こすのをやめます。


平成26年1月15日
欧米の多くの人々が、銀行家の世界支配に抵抗しはじめます。

平成26年2月3日
欧州の人々がEUが人々の為に考えられたものではないという事を知り、分離を考える人々が増えます。


平成26年2月6日
国際金融資本家は、金融システムをリセットしようとしています。

平成26年2月10日
火星に逗留し地球を監視している異星人は地球に介入を始めます。


平成26年3月12日

米国の軍産複合体は戦争を望んでしかけるが、米軍のトップが止めるので戦争をしない。

平成26年3月20日
ロシアがデフォルト(債務不履行)からの金融危機を止めます。

平成26年3月27日
東アジアは欧米を経済的に支配するでしょう。(通貨発行権とは別)

平成26年3月31日
アジアのお金で世界を平和にします。

平成26年5月21日
シリウスが地球に介入します。

平成26年7月16日
米国で金融危機が起きます。

平成26年7月28日
米国で対立が起きます。

平成26年8月16日
米国の暴動が広まり、国家における緊急事態宣言が出ます。

平成26年10月9日
国際金融資本家は米国を倒産させるため、金融崩壊させます。

平成26年12月7日
金融危機が起こります。

平成26年12月20日
シリウスが米国政府に目に見えない形で関わって 軍残複合体が自作自演の紛争を起こすのを邪魔します。

平成27年1月1日
米国の覇権は衰退し、米英主導への反発が起こります。


平成27年1月11日
欧州と米国の金融面での対立が起こります。


平成27年1月31日
日本が米国の支配から独立します。

平成27年2月20日
日本は西欧システムから外れます。

平成27年3月1日
米国は軍産複合体及びイスラエルと離れます。

平成27年3月19日
分裂した、新しいEUの体制に変わります。

平成27年3月28日
多くの人々は、欧州が中国を支持したことで、覇権が中国に移ったと気づきました。

平成27年7月1日
世界の支配層は、これ以上のユーロの通貨統合を諦めます。

平成27年8月26日
世界の支配層は、金融危機を起こす予定です。


平成27年9月11日
金融危機を起こして米国の国力を奪う。覇権国を欧州に取り戻すつもりだが、ロシアが阻止する。


平成27年11月16日
宇宙存在達は、人々の前に、より多くのUFOで現れます。


平成28年1月15日
米国政府が、米国軍産複合体に抵抗をします。


平成28年2月12日
米軍が、軍産複合体との世界支配計画をやめることにします。

平成28年7月19日
不安定をもたらすために、金融崩壊が始まります。

平成28年8月22日
軍産複合体は戦争での金儲けを諦めます

平成28年10月3日
金融ショックを中央銀行が阻止しようとするが、上手くいかずに中央銀行に問題が起きます。

平成28年11月21日
欧米から金融が破壊危機が始まります。

平成28年12月13日
世界で戦争をやらせていたグループは、反対派の抵抗にあい、戦争を起こせなくなります。


平成29年4月12日
欧米の支配層は、でいびっど・ろっくふぇらあ死亡の影響で、これまでのような世界支配が難しくなります。


平成29年5月9日
米国の軍産複合体は分裂し、米軍の良識派が力を持つようになり、米国は軍事力での世界支配ができにくくなります。欧州に代わりをやらせようとするがお金が無いので代わりができません。

平成29年9月11日
巨大太陽フレアが発生したことにより、地球の磁場に影響が出ます。

平成29年10月9日
世界の支配層は、支配を巧妙に継続する為の、打つ手がないと感じています。

平成29年10月20日
世界支配層は、金融で大衆を支配し続けたいが、難しくなってきています。

平成29年11月1日
軍産複合体は、発注が少なく、武器での儲けが少なくなってきています。

平成29年11月27日
ろすちゃいるど一族は、経済的混乱を起こそうとしています。


平成30年3月12日
米国で経済的問題が起こるでしょう。

平成30年4月16日
ろすちゃいるど一族は、金融のシステムを変えられないので混乱が起きても止めれない。

平成30年7月14日
戦争経済は継続できなくなり、新しい時代が来るでしょう。

平成30年9月4日
英国は、情報や諜報面で、影の覇権国をやってきたが、続けられなくなってきた。

平成31年1月30日

金融面で混乱が起こりやすい状況だが、なおす方法がありません。

平成31年2月11日
EUは分裂の方向に進むでしょう。

平成31年2月24日
英国は世界の覇権を手放します。

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