海風通信 after season....
ホーム
風見魚の追憶
三浦半島徒然記
相模湾深海紀行
オマケのページ
リンク
このサイトについて
コトノバBBS
紅の山
◆重なり合い上空へと発達する入道雲が、まるで山の峰のように聳え立つさまを、雲峰(雲の峰)と呼びます。
これらは雄大積雲によって構成され、しばしば夕立ちを起こします。また、「雲の峰」という表現は、夏の季語でもあるとのこと。
・「夏雲奇峯多」
(かうんきほうおおし) 【陶淵明】
・「雲の峰に肘する酒呑童子哉」
【与謝蕪村】
先人達もこうした自然現象に刺激を受け、さまざまな作品を生み出してきたようです。
(2026年08月18日撮影)
海風通信
更新履歴
扉絵更新写真館
更新写真館2
江奈湾の春
『波』より
記憶の濃度
赤銅の前
三戸浜寂景
磯馴松虫草
旧道の先
大崩群青
迷いに行き…
夕景カフェ
プレ寝正月
冬景ミサゴ岩
通研と里山
異空間読書
夏カフェ?α
華表夕照
螺旋展望塔
F山の風車
鋒配水場
夕凪の世界
かえる
紅の山