自殺した方の供養は、特別なものになります。
普通の供養をしても届きません。自殺した人は頑なに心を閉ざします。どんなに法力のあるお経でも自殺した人の心を開く事は出来ません。自殺者の心を開く最善の方法は、家族が故人を想い写経する事なんです。写経で故人の冥福を祈る事が、何よりも大切です。
当方は、4枚の嘆願書(写経)を書いて頂き、その嘆願書に念を入れていく方法を取っています。
①霊の苦しみを取り除きます。
首を吊って死んだ人は、供養されない限り死んだ時の状態でいます。
まず、霊の苦しみを取り除いてあげなければ、霊に何を言っても聞いてくれません。
②怒っている霊を鎮める。
怒っている霊に何を言っても聞いてくれません。甘露の法雨で怒りを鎮めます。
甘露の法雨は、結構効果は有ります。怒っている霊が、なんだか分からないけど、怒りが無くなっていくと言います。
③食事を与えます。
供養します。
④成仏出来る様に手助けします。
当方には、成仏を手伝う専用の神様が居ます。神様に成仏を手伝ってもらいます。
自殺者の特別供養は、こちらから、お申込み下さい。
【 自殺者特別供養のお申込み 】
1. 下記項目を記入の上、メールして下さい。
⓵氏名②年齢③性別④故人のお名前
2. なぞり用写経のデータをメールで送ります。
3. 銀行で料金を振り込み、利用明細書を捨てないで下さい。
4. なぞり用写経を仕上げ、利用明細書と一緒に当方(メールに記載)まで郵送して下さい 。
5. 到着月はサービスになります。翌月から1年間、毎日供養致します。
料金・・・・4万円
※初年度は、4万円で行い、次年度からは1万円/年で普通の供養で良いと思います。