何で こんなに安いのか


下記の画像は全て、私が手がけた仕事です。CG作成、ビデオ撮影です。その他にもキャド入力も手がけていました。キャド入力は、その当時最先端技術でしたので、超大手ゼネコン(スーパーゼネコン)の目玉商品を請負いキャド入力を行い、指導していました。キャドもソフトは自社開発のソフト(今で言うAI搭載:勝手に判断してレイヤー、色、太さで描いてくれる)を使用していましたので、効率良く作図出来ました。

【CG作成】
コンピューターを使って、様々な完成予想図を描いています。特に三次元日影図は、当社オリジナルで設計段階の検討、住民説明などに使われています。
今は、手一杯の為、新規お客さんからの受注は中止しています。
これらは、自社開発のソフトを使って作成したものです。他社が2時間かかる部品のモデリングも、自社開発ソフトでは数秒でモデリングが完了します。
従って、他社で百万円近くかかるものが、当社では3~10万円で出来ます。技術とは、そういう物です。
画素数が少なく解りづらいですが、窓枠など全て三次元でモデリングしています。人等は本物の写真を合成。実際の日時を指定して影を計算しています。その名をリアルパースと言います。

面白い話・・・・
知人の設計事務所に聞いたら、私の事を知らなかったと文句をつけて来た人がいましたが・・・
私が相手にしているのは、スーパーゼネコンの目玉商品(物件)を役員と仕事しているので、町の小さな設計事務所が私の事を知らないのは当然なんです。



【 ビデオ撮影 】
学芸会が対象になります。基本的には10台のカメラを使用して撮影します。

ある学芸会の1シーンです。
ある銀行に銀行強盗が入り、現場中継をしている一団(舞台中央)、銀行の内部の様子(舞台右端)、テレビ放送(舞台左端)の3ケ所に分かれての演技が続きます。
そんなシーンでの、カメラ割りを見てみましょう。
写真をクリックすると大きく見れます。

このシーンでは、
カメラ7台で撮影しつつ、舞台左右にあるマイクに急に出てくるナレーターに備え2台のカメラを割いています。残りの1台は新たに登場する人物などに備えて待機しています。

学芸会で全ての登場人物を確実に撮影する為には、最低でも10台のカメラが必要だという事が理解できましたか?

この当時は、他社ビデオ撮影会社は、カメラ2台使用で4500円が相場でしたが、私は10台以上使用して、2500円でやっていました。一人で6台位のカメラを操作するので人件費は5分の1。

これも、ただ安いのではなく、撮影効率を高めた結果、安くて良いものが出来たのです。
ビデオ撮影も関東では、とても有名です。


そして、本題である霊の駆除。何故、安くできるのか?
まずは、こちらを見て下さい。

私は、根っからの技術屋です。技術一筋に生きていますので、自分の分野に置いては、誰にも負けません。
突き詰めていけば、霊も科学なんです。霊もエネルギーである以上、どこからか補充しないと霊の体型を維持出来ない!これに尽きるのです。では、霊は何処からエネルギーを得ているのか?
生きているものから精気を吸い取り、自分のエネルギーとしているのです。神棚に果物を上げておき、数日後に食べると、まずくなっています。エネルギーを吸われて、まずくなったのです。
また、お菓子を置いておくと、ガサガサと袋を開ける音がするそうです。しかし、果物やお菓子から摂れるエネルギーには限界が有ります。やはり生きている人間の精気が一番効率良いみたいです。そこで色々な実験をしました。
朝、昼、晩、就寝前に体重を計りました。一番吸われる時間帯は夜中でした。1㎏体重が減ります。そこで、霊がエネルギーを吸えない様にすると体重の減少は有りません。そして、日中、何も食べない時に、祈祷で母親に1時間精気を注入して体重を計ったら300g体重が増えていたんです。何も食べないのに体重が増える事は有り得ません。1時間精気注入の結果 300g体重が増えたと考えるのが妥当かと思います。一晩精気を吸われると、体重は1㎏減り、1時間精気を注入すると300g体重が増える。とても興味深い現象です。そこで、霊を兵糧攻めにしたら、霊が消え失せました。
次に、エネルギーを蓄えるものが必用ではと考え、幽体(霊の本体)のエネルギーを蓄える霊的なパーツを破壊しました。すると幽体の元気がなくなるんです。

次に写経に書く願意ですが、これも何千枚も書いて検討しました。簡単な例で説明しますと、霊に激痛を与えると霊は苦しみ人間に悪さを出来なくなります。写経で「〇〇の霊に激痛を与えろ」と書いても効果は有りません。なぜか、それは・・・・ガツンと一発激痛を与えるだけだからです。「常に、激痛を与え続けろ」と書くと、ガツン、ガツン、ガツンと激痛を与え続けてくれるので霊は悪いことが出来なくなります。
また、霊は色々な姿になれます。人を騙してナンボなんです。霊との知恵比べになります。
そこで問題です。
①正直村と嘘つき村が有ります。
②正直村の人は本当の事しか言いません。
③嘘つき村の人は嘘しか言いません。
④道が二股に別れています。一方は正直村、もう一方は嘘つき村に繋がっています。
⑤道に一人の村人が立っていました。
貴方は、その村人に何と尋ねますか?尋ねるのは一度だけです。

この答えが解らない人は、霊には勝てません!

私が霊との対決に勝てる様になったのは、地道な実験の結果、何をどういう順番でやり、霊の弱点を的確に知り、霊との知恵比べに勝ったからなのです。効率良く霊を成敗出来る様になったから安いのです。

私が凄いのでなく、未だに水行をやったり苦行をやったり・・・根性論で霊に対抗しようとしているお坊さんが間違っているのです。霊に勝つのは科学と分析力です。根性では有りません!