歴史の交差点     今昔余話







 


  


 里の風
小柏氏の800年


小柏氏系譜と
戦国武将


御荷鉾山の
つむじ風
神サマ常次郎


羊太夫伝説と
多胡碑の謎


赤穂義士と
性神信仰



高天原の侵略

八咫烏の
くりごと



あまのじゃくの羅針盤

 
あぜ道  

 町の歳時記

 時の丸木橋









 
 眼には映らないけど時間の交差点があるような気がする。静かに心を澄ませて見ていると、時間(とき)が通り過ぎていくときがある。
 同じように時間(とき)を遡る瞬間はないのだろうか。時間は未来永劫に昨日今日明日の繰り返しで過ぎていく。
 人が昨日に思いを馳せるとき、時間がフラッシュバックのように戻っていく。それはその人だけの、時間の逆流であったかもしれない。? 
 
     
 

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