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メディア掲載情報

 メディアへの掲載履歴を、一部公開いたします。

中学・高校バスケットボール 3月号
マンツーマンディフェンス 7つの鉄則
解説:梅原淳

ディフェンスの脚力の正体とはなんなのか?筋力だけで伸びるわけではない、もっと肝心な脚力の意味するところを簡潔に解説。どうして脚が出ないのか?どうやったら強く蹴ることができるのか?じつは普段カラダを支えてるときのバランスの取り方からすでに勝負は決まっているのだ。脚を使うための脚の力の入れ方ではなく「力の抜き方」を知ること、その習得方法を紹介。

中学・高校バスケットボール 1月号
ドリブル力を高める体力トレーニング
解説:梅原淳

ドリブルのハンドリングやキープ力を向上させるために必要な要素、それは強く鋭くボールを「突く」ことにある。手先でこねている弱々しいドリブルを直して、ドリブルの技術力をもっともっと伸ばそう。キーワードは「肩甲骨」と「背骨」。肩を使った力強いドリブルとボディバランスをつくる背骨の「柱」を身につけるトレーニングを紹介。

中学サッカー小僧 バルセロナ超絶大攻略
理想のドリブルを可能にする体幹トレーニング
解説:梅原淳

シャビやイニエスタはなぜ体格の大きな選手を苦ともせずドリブルで突破することができるのか!? それはカラダの奥にあるインナーマッスルにヒントがあった。彼らのようにバランスを崩さずボールを奪われないドリブルを身につけるための深層筋トレーニングを解説。バランスをキープするための正しい姿勢(かまえ)を覚えて正しい脚の使い方を身につける方法を紹介します。

中学・高校バスケットボール 2011年11月号
シュート力を伸ばすインナーマッスルトレーニング
解説:梅原淳

力任せに腕を使ってもシュート力は上がりません。シュートが上手な人は筋力がうんぬんではなく、シュートの動作が上手なのです。正しくカラダを使って上手な動きでシュートを打てば誰でもシュート力が上達します。そしてシュートとは、腕だけの技術ではありません。この号では、正しいカラダの使い方を身につけるために必要なカラダの機能「関節の柔軟性」について簡単な理論と“誰でも・どこでも”取り組めるマル秘実技を紹介しています。

月刊トレーニングジャーナル 2010年4月号
空中での身体トレーニング 〜 安定性獲得のための柱づくり 〜
解説:梅原淳

「空中での身体コントロール」という特集で取材を受けました。空中でのボディ・バランスとは何か。バスケットボールにおける空中での攻防、バスケットボールに要求される身体コントロールといった側面から、空中でのボディ・バランスというものについて話をさせてもらいました。どうすれば空中での競り合いに強くなるか、どうすれば空中で安定した体勢を取れるか。その秘密は準備動作に隠されています。

R25 [アールニジュウゴ] No.256 2010.1.21発売号
解説:梅原淳

リクルートが発行している無料情報誌「R25」の取材協力をさせていただきました。様々なジャンルの情報を載せている無料情報マガジンです。今回はスポーツのコーナーで「弾けるようなジャンプ力のカギ」について簡単にまとめられている部分に、ちょっとだけ私のコメントが載っています。

スタチャちっく!
出演:梅原淳

声優の白石涼子さん・高垣陽子さんがパーソナリティを務める番組『スタチャちっく!』で、体力づくりにチャレンジする企画にトレーニング指導員として梅原淳がゲスト出演いたしました。

月刊バスケットボール 2007年4月号
基本は3つのテーマ「正しい構え」「股関節の柔軟性」「お尻の使い方」
解説:梅原淳

前号から引き続いて『月刊バスケットボール』に記事が掲載されています。バスケットボールQ&Aのコーナーをご覧ください。ディフェンス時の横方向への動きを上達させるためのトレーニングを紹介しています。股関節を使えるように訓練をするためのスクワットの基本姿勢と動きなどを詳細に書いています。前号と併せて活用していただければと思います。

月刊バスケットボール 2007年3月号
スタンスの広い姿勢と股関節を使った動きの習得がカギを握る
解説:梅原淳

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール 3月号』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aというコーナーの中で、ディフェンスにおける横の動きを身につけ上達させる動きのコツとカラダのトレーニング方法を写真入りでわかりやすく紹介しています。この特集は二ヶ月に渡って連載されます。今月号は「ディフェンス姿勢をつくる」ことをテーマに、股関節を使えるようにするためのスタンスの広さについて書いています。股関節の柔軟性に触れ、具体的なアプローチ方法も載っていますのでぜひご一読ください。

月刊バスケットボール 2005年2月号
速く走るポイントは股関節の柔軟性とお尻の使い方
解説:梅原淳

足の速い人と遅い人には理由があります。遅い人は姿勢が崩れ、正しいカラダの使い方ができていないためにうまく走れません。速く走れる“正しい走り方”を身につければ、誰でも足が速くなるのです。そこには柔軟性と股関節の使い方というふたつのキーワードが隠れています。

月刊バスケットボール 2004年1月号
高校へ進学するまでの期間に体力を維持する方法
解説:下山靖夫

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aというコーナーで、部活を引退した中学3年生の男の子からの「受験勉強期間中の体力維持のトレーニング」についてアドバイスさせていただきました。たしかにこのような不安を持っている受験生たちは多いと思います。でも心配いりません。成長期ですからそれほど急激に体力の低下は起こりませんので、空いた時間に適度に運動をしたり練習へ参加したりすれば大丈夫です。それよりも、この時期を「高校でのプレイへの準備期間」と捉え、身体のコンディションや動きづくりをおこなうことをお勧めします。

月刊バスケットボール 2003年9月 臨時増刊号「部活ガンバロ!」
ジュニア期におけるトレーニング
解説:梅原淳

日本文化出版から発売の『月刊バスケットボール』に記事が掲載されました。今回は「臨時増刊号 部活ガンバロ!」でジュニア期におけるトレーニングの基礎を乗せました。日本人が憧れるNBA、そこで活躍するスター選手たち。彼らなぜあんなにも高く跳び、早く動けるのでしょうか? 類い希なる身体能力は潜在的に決まっているものなのか? じつは彼らの能力にはきちんとした裏付けがあったのです。「強く、早く、しなやかな」動きを得るための方法を中高生でもわかるように書きました。

月刊バスケットボール 2002年10月号
ジャンプ力を高めるための股関節トレーニング
解説:梅原淳

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aというコーナーの中で、高校2年生の男の子から遅筋を速筋に変える方法を教えてくださいという質問に答えています。彼はふくらはぎに遅筋がついてしまったためにジャンプ力が上がらなくなったと思っているようです。このコーナーでは遅筋と速筋に対する正しい知識とジャンプ力を高めるための方法を解説しています。

月刊バスケットボール 2002年6月号
股関節を操るための方法 その2
解説:下山靖夫

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aというコーナーにて5月号6月号と2ヶ月連載で、股関節の可動域を広げるためのストレッチについて解説しています。この後編では「小殿筋」「股関節外旋筋群」をストレッチする二人組での方法を載せました。

月刊バスケットボール 2002年5月号
股関節を操るための方法 その1
解説:下山靖夫

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aというコーナーの中で、股関節の可動域を広げ、また鍛えるためのトレーニング方法ということで質問を受けました。話の的を絞り、「股関節可動域を広げるストレッチング」について解説をしています。硬くなって縮んでいるインナーマッスルを緩めるための具体的な実技を、5月号と6月号の2回にわたってお送りします。前編は腸腰筋をストレッチングするパートナーストレッチについてです。

月刊バスケットボール 2001年7月号
正しいトレーニング方法と呼吸の仕方について
解説:梅原淳

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。福岡県の方からいまご自身が取り組まれているトレーニング方法について疑問があり、正しい方法なのかどうかを教えてほしいという質問でした。その方はあるトレーニング雑誌に書いてあった「エクササイズは回数ではなく時間内にどれくらいこなせるかが大切」という情報から、自分で激しいトレーニングメニューを考えたようです。しかしそれをやると頭が痛くなり立っていられなくなるくらいキツイとのことで悩んでいました。間違ったやり方は危険と裏腹です。きちんとした知識を知っていただくため、正しいトレーニング方法、時間帯、環境、呼吸法を紹介させてもらいました。

月刊バスケットボール 2001年4月号
スピードを手に入れるための方法
解説:下山靖夫

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aというコーナーで、どのようにすればアレン・アイバーソンのようなスピードや瞬発力を身につけることができるのか? という質問に答えています。トレーニングの3段階ステップを踏んで、少しずつスキルアップ、能力アップを図るようアドバイスをさせていただきました。具体的なメニューも交えて解説しています。

月刊バスケットボール 2000年9月号
脂肪のつきにくい身体を作って筋肉を増やす
解説:下山靖夫

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。バスケットボールQ&Aとういうコーナーで、中学に入り太ってしまったという女の子からの質問に答えています。見た目ばかりを気にして無理なダイエットはかえって健康を害してしまうことになります。食事制限などで痩せようとするよりも、筋肉を増やして脂肪のつきにくい身体、燃焼しやすい身体をつくりましょう。

月刊バスケットボール 2000年5月号
基礎体力と年間トレーニング計画の考え方
解説:梅原淳

日本文化出版より発売の『月刊バスケットボール』で記事が掲載されました。「オールラウンドクリニック」というコーナーで、インターハイ予選までにしっかりとした基礎体力をつけるためのトレーニング計画の立て方と取り組むべきメニューをお話しさせていただきました。段階的なトレーニングの流れと、高校生段階での取り入れ方の一例を解説しています。

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