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鈴 木 伸 一(すずき・しんいち)
ストレングス&コンディショニングコーチ
指導歴19年
1969年生まれ、東京都出身
埼玉県富士見市在住
家族構成 − 妻・長男・長女の4人家族
1989年日本ヘルス&スポーツ学院を卒業した後、株式会社青山倶楽部に入社。アスレチックインストラクターとして勤務を行う。
4年半の後に転職し、その後10年間スポーツトレーニングの指導業務を行うコンサルティング会社に勤務。在籍中にはJBLのボッシュブルーウィンズ (休部) でストレングスコーチなども務める。
退社後一人で事業を起こし、ストレングスコーチの仕事を拡大。契約・指導件数をわずか1〜2年で一気に2倍近くに増やす。
2009年アスリート体力強化のトレーニング指導および情報を提供する組織プロアスリートアスレチックトレーニングチームの設立に参加。さらに指導件数を伸ばしている。
誰とでもすぐに打ち解けるめっぽう明るい性格で、常に前向き。指導先でも選手たちとすぐに距離を縮められる。子供たちの気持ちをのせてポジティブに取り組ませる指導法は鈴木ならではと、評判も高い。
趣味は人と話す事と子供たちと遊ぶ事。
○主な指導歴
【バスケットボール】 トヨタ自動車 (JBL・H7〜9)、ボッシュ (JBL・H10〜14)、湯沢翔北高女子、盛岡市立高男女、岩手高男子、米沢商高女子、高岡工芸高男子、高岡第一高男女、田村高男女、日大第三高男子、本庄東高男子、大宮南高男女、埼玉栄高男子、厚木東高男子、前橋商高男子、沼田高男子、太田東高男子、勢多農林高男子、桐生商高女子、中京高男子、仁愛女子高、松本県ヶ丘高男子 など
【硬式野球】 福岡高
【バレーボール】 盛岡市立高女子
【新体操】 盛岡市立高男子
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下 山 靖 夫(しもやま・やすお)
ストレングス&コンディショニングコーチ
指導歴15年
1973年生まれ、埼玉県出身
埼玉県さいたま市在住
家族構成 − 妻
1997年東洋大学を卒業し、現在の仕事の前身となるスポーツトレーニング指導のコンサルティング会社に勤務。そこで鈴木伸一氏に出会う。
8年間勤務したのち独立し、地元埼玉で個人事務所『フィジカルストレングスラボ』を起ち上げる。
中高生へのトレーニング指導業務をベースに、日本バスケットボール協会や日本体育協会主催の、指導者に対する講習会の講師なども多々務め、指導者育成にも尽力。
理論派であり大変な勉強家で、現場でも落ち着いた指導と細部にまでこだわった内容・取り組みは、選手だけではなく指導者にとっても大変勉強になるほど。講習会の受講者や指導チームなどからは、説明が解りやすいという声も多い。
オフには愛車でツーリングを楽しみ、カメラやオーディオにも精通している趣味多彩なアウトドア人間。
○主な指導歴
【バスケットボール】
石巻高男女、福島高男子 ('06ウィンターカップ出場、'07佐賀インターハイ出場)、高崎経済高女子、大宮北高男女、拓大紅陵高男子、横浜清風高女子、万騎が原中男女、山内中男女、前橋西高男子、甲府西高男子 ('06ウィンターカップ出場、'07佐賀インターハイ出場、'08埼玉インターハイ出場)、甲府商高女子、佐久長聖高男子、延岡学園高男子 ('05船橋インターハイ優勝、'08埼玉インターハイ優勝、'11秋田インターハイ優勝、'11国体優勝、'11ウィンターカップ優勝)、延岡学園高女子、盛岡白百合高女子、一関修紅高男女、名取北高男女、聖徳高女子、埼玉大女子、富士銀行女子 (休部)、日比谷高男女、鳥取西高男子、長岡大手高女子、桜井高男子、岐阜城北高女子 など
【バレーボール】
新発田商高女子、長岡大手高女子、女子バレーボール競技新潟県代表候補スタッフ (H21.4〜10)
【剣道】
福島高男女
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梅 原 淳(うめはら・あつし)
ストレングス&コンディショニングコーチ 指導歴13年
1976年生まれ、北海道出身 埼玉県川口市在住 家族構成 − 妻
1999年順天堂大学スポーツ健康科学部を卒業後、7年間スポーツトレーニングの指導業務を行うコンサルティング会社に勤務。当時の先輩には鈴木伸一氏、下山靖夫氏がいる。 下積み時代を7年間過ごし2006年独立。アスリートの体力強化を指導・サポートする個人事務所を設立。 掲げたテーマは「日本のバスケットボールの基礎を強化すること」。以後全国の高校バスケットボール部に出向き、バスケットボールに必要なトレーニングと技術発達のためのファンダメンタルの指導を独自に展開。 33歳のときに『PRO-ATHLETE』を鈴木下山と共に起ち上げ、現在活動の幅を全国に広げている。
現在主流となっている筋肉をつくるためのトレーニングではなく、運動技術 (ファンダメンタル)・競技力 (パフォーマンス) を向上させるための直接的な方法論で、日本人に必要な動きづくり・カラダづくりのトレーニングを指導している。
2009年に出版された著書「バスケ筋」は、発売から1年で発行部数10,000部を超えた。他にも雑誌等への寄稿多数。
指導現場では、自ら"修行"と位置づける徹底した取り組みで、心身ともに子供たちを鍛え上げる。技術的な事だけではなく、話を聞く態度や取り組む姿勢、やる気、挨拶、身なりなど、心の在り方を大切に考え、厳しい教育を徹底している。
ブログ 「カラダミナギル」
書籍『超実践 身体能力が劇的に変わる!バスケ筋』『超実践 個人技がダントツに上達する!バスケ筋 技術革命編』『筋トレで能力が劇的に変わる!バスケ筋 FINAL 最強のカラダづくり編』
○主な指導歴
【バスケットボール】 伊奈学園総合高女子、熊谷高男子、上尾鷹の台高女子、村上高男子 ・女子、新潟東高男子 ・女子、鶴岡北高女子、鶴岡工高男子、郡山商業高女子、郡山高男子、清陵情報高男子 ・女子、新島学園高男子、新島学園中男子、特別支援学校流山高等学園男子 ・女子、市立船橋高男子 ・女子、甲府工高男子、秦野高男子、鳥羽高男子、奈良文化高女子、広島皆実高男子、広島皆実高女子、長野吉田高男子 など
○プライベートノート
1. 好きなことわざ =「窮鼠猫を噛む」
2. 影響を受けた言葉 =「Stay Hungry, Stay Foolish.」
3. 昔ファンだったNBA選手 =「カール・マローン (1985−2005)」
4. 感動した映画 =「カッコーの巣の上で ('75米) 」「ア・フュー・グッドメン ('92米) 」
5. 将来の夢 =「マスタングV8に乗ること」「天然木の家を建てること」
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