イベントは
誘われたら出る
スタンスです
2009年2月、久しぶりのインタビューは募集した質問を元に行なった。
前回から初個展や大喜利、OBANDOSライブなど様々なイベントに出演。
その他いろいろな質問に駆け足で答えていただいた。
京都で初個展
★以前のインタビューで読者参加型のイベントをやってみたいというようなことを言っていたので、今回ちょっと質問を募集してみました。
☆ありがとうございます(笑)。
★募集してみてびっくりしたんですけどほとんど女性の方からでした。今回のインタビューはその質問をまじえつつやっていこうかと思います。まずはちょうど現在初個展を開催されましたが(このインタビューは個展の最終日に行なわれた)なんでまた急にやられたんですか?
☆確かそれは去年9月に京都のトランスポップギャラリーでやったときに、ギャラリーの方と初めて会ったんですがその時「今度個展でもどうですか?」って声をかけてもらって「じゃあお願いします」ってそういう感じだったんです。
★東京とかの関東あたりで巡回する予定とか次回の予定はないんですか?
☆ないです。まぁどっかから声がかかればっていう感じなんですけど(笑)。だいたい20年間マンガ家活動してきて初めてですから。今まで声をかけてもらわなかったので。声をかけてもらわないと多分個展はもうやらないと思います(笑)。(※その後2009-10年にかけて同じ場所で2回目の個展が開かれた。)
★そんな(苦笑)。個展はやってみてどうでしたか?
☆面白かったですよ。制作はイラストに近かったんですけどカラーで描くのが楽しかったです。普段のマンガとはちょっと違う感じだったので。
★立体作品とかは?
☆立体は工作展でやってるような感じだったんで。ただ工作展で作るようなのとは違って全部自分のキャラクター使ったりとかしています。
★画はどんなものを展示したんですか?
☆今までの単行本作品の中から何ページのカットと選んで、それをSMサイズ(227×158mm)のキャンバスにちょっと拡大してアクリルでフルカラーで描き直したりしました。それが9点。オリジナルのマンガの原稿と同じ紙、同じ描き方、同じ仕上げをした模写原稿というもの5点もあります。それは僕が昔描いたものをそのまま写すってやつなんですけど。
★それはまたなんでオリジナルのものを展示しないで、同じものを描き直したんですか?
☆それは売るために。そのまま販売もできるというようにして。さすがにオリジナルの原稿は手放すわけにもいかないので。
★あー、確かに売るとなるとそうですね。
☆その点、模写原稿はコピーですけど本物尽くしですから、生原稿と言えなくもないかなぁと。
★実際に使われたものじゃなくても朝倉さん本人が描かれているなら立派な生原稿ですよ(笑)。写植もちゃんと貼ったりしたんですか?
☆いや、写植はさすがに貼れないので鉛筆でセリフを書き込んだだけです。
★昔の原稿を写してみてどうでしたか?
☆やっぱり写すのは普通に描くのとは違いますね。初めて描く画じゃないのと同じように描かなくてはいけないので。
★わざわざ昔の原稿を模写なんて面倒なことをしないで、改めて全く別の新しい原稿を描くっていうことは考えなかったんですか(笑)?
☆まぁそうなんですけど、やってみたら面白そうだなって思って(笑)。「あっ、この画はこの単行本のこのページのこのシーンと同じだ!」っていうふうにリアクションしてもらえるようにしたかったんですけど。
★その模写原稿はどの作品から選んだんですか?
☆「フラン県こわい城」を2枚と、「サラミちゃん」と、「月は何でも知っているかも」に入っていた「女社長の日々」と、あとは「デボネア・ドライブ」から1枚ずつの全部で5枚です。一応これも売れるように額装してるんですけど売れるか心配ですねぇ。まだ確かめてないんですけど。
★値段設定はどれぐらいにしてたんですか?
☆2万円です。
★その値段なら僕は買いたいです(笑)。その画にするシーンはどうやって選んだんですか?
☆1枚の画として見たときに楽しげになるようなページを選びました。
舞妓さんも富士山も観れず
★個展ではトークイベントもやられたみたいですが参加された女性の方からも質問が来ています。「実際のOBANDOSライブで使用された空き缶太鼓が展示されるのを期待していたのですが、個展用に新しく制作されたのは何故ですか?」とあるんですが、新しいものを作り直したんですか?
☆はい。同じものをもう1回作り直したんですけど実際に使ったものの方がよかったんですかね(苦笑)。ボロボロだったんで。
★あ、ボロボロになってたんですか。何回かOBANDOSライブはありましたよね? そこで使用されたんですね。
☆えぇ。3回くらいはライブがあって使いました。あれで叩き過ぎて(笑)。
★ボロボロなら展示するにはちょっとまずいかもですね。
☆あと一応販売も考えていたのできれいな方がいいと思ったのと、今後またOBANDOSライブがあるかもしれないのでそのために元々のものは取っておきました。
★「トークイベントでは、30人くらいの女性が一斉に朝倉さんを見つめていましたが、どんな心境でしたか?」ともあります。
☆いや、そんなにも見つめられてなかったと思いますよ(苦笑)。
★やっぱり女性人気の方が高いんですかね。どんな話をされたんですか?
☆雑談というか今までの経歴を喋ったり、事前に募集した質問とかに答えたりみたいなことをしました。司会をしてくれたギャラリーの人がうまくリードしてくれたのでやりやすかったです。
★「新幹線で、富士山は見られましたか?」「京都で舞妓さんは見られましたか?」なんていうのもあるんですけど、これはそのときの事ですかね。
☆それは中学校の修学旅行以来行ってなかった京都にここ半年で工作展ライブとトークイベントととで2回行ったんですが、9月の工作展ライブでライブ中に、久しぶりに東海道新幹線に乗ったんで富士山を観たかったんだけど、天気があまり良くなかったのとそもそもどの辺りで観れるのかよく分からなかったので観れなかったって話をしたんです。一応新幹線の右側に座ってずっと外を観てたんですけど(笑)。
それで今回のトークイベントでも同じように「今回はどうだったんですか?」って聞かれたんですけど…観れませんでした(笑)。
★(笑)。舞妓さんの方はどうだったんですか?
☆舞妓さんも観れませんでした。時間があったんで祇園に出かけてみたんですけど昼間だったせいか全然ですよ。せっかく京都に行ったんで観たかったんですけど。
★京都に行かれたのは工作展ライブとトークイベントの2回ということは、作品の搬入や会場のレイアウトはどうしたんですか?
☆先に作品だけを送って、大体こんな感じがいいなぁという希望だけを伝えて、ギャラリーの方にお任せしました。ちょっと遠くて何度も行けないので。搬出も行かないです。
★そうなると舞妓さんを観られるのはいつになるんですかね。
☆いつになるんですかねぇ。またギャラリーの方とかに呼んでもらえれば行くんですけど。
OBANDOSライブはノリで
★先ほど少し話がでたOBANDOSについて聞いてみます。何公演かされてましたが、あぁいう楽器(OBANDOSの楽器は空き缶やダンボールなどで制作されている)でライブでは音がちゃんと鳴ったんですか?
☆えぇ。マイクで音を拾ってくれたので。
★作曲なんかは誰がしたんですか?
☆「作曲」ってないですよ(笑)。適当です。一応行く前に貸しスタジオみたいなところで練習したんですけどそれはライブをやるのにマイクをつけたりとか、僕はタイコで音が大きかったのでまだよかったですけど、輪ゴムを弦にしたギターを作った人もいたので音がちゃんと会場内に響くようになるのかとか全体の構成とかを考えたりするためでした。けど演奏は好きなようにここら辺は激しく叩いてみようとか。ここはひと休みして誰かと誰かのソロで自由にやってみようとか。演奏は感覚的にしてます。
★何曲かあるんですか?
☆何曲かあります。最初京都でやったときはあんまり憶えてないですけど多分十数曲。でもみんな変わんないですよ(笑)。自由にやるだけで。
★(笑)。1曲は5分とかそれぐらいだったんですかね。
☆いや、楽しい感じで叩いてるうちに終わっちゃったんで憶えてないですね。
★でもそうなると曲ごとの終わりはどうしたんですか?
☆パラダイス山元さんがなんとなく全体の流れをつかんでいて、身振り手振りでそろそろ終わりにしましょうみたいな合図をだしたり。
★パラダイスさん次第だったんですか。
☆まぁでもノリで。なんとなくの流れですね。
大喜利バトルへの出演
★あとは去年の2008年7月にギャグ漫画家大喜利バトルなんてものにも参加されてましたが突然何でなんですか?
☆僕もなんでなんだかよく分かんないんですけど、おおひなたごう君が急に「こんなのやるんですけど、どうですかって?」声をかけてくれたので。
★おおひなたさんは冗談で「マイミクに登録してる人に声をかけた」なんて事言ってましたが。
☆まぁそんな感じです。
★人前に出て即興で面白いネタを考えるとあって緊張しませんでしたか?
☆特にしてないですねぇ。始まる前に簡単なリハーサルというか進行を聞いたんですけど、こういうイベントは初めてで最初はどんな感じになるのか分からなかったのでオロオロしてたような気もしますけど、だんだん「あっこんな感じなんだ」って慣れてきたので。
★朝倉さんは3位になられましたよね。賞状とか景品みたいなのはあったりしたんですか?
☆ないです(笑)。1位の人は確かタオルをもらってましたね。それだけです。
★優勝したうすた京介さんへ寺田克也さんから「第一回ギャグ漫画家大喜利バトルKING」とプリントされた真っ赤なタオルを贈られてましたね。2回目あったら出場したいと思いますか?
☆2回目あったら…誘ってもらえたらまた出ます(笑)。
(※こちらも個展と同じく2回目の出演が2009年7月にあった。)
★個展とかもそうでしたけど基本的に「誘われたら出る」っていうスタンスなんですね(笑)。
☆はいそうですね(笑)。個展とか大喜利バトルに関しては本業のマンガを描くのとは違うところなので、誘われないと自分からそういう企画のアイデアは思いつかないというか。誘われるままに面白そうだったらやってみるっていう感じですかね。
タモリ倶楽部にも出演
★音楽関係の質問が2つあります。まずは「好きなaikoの曲は何ですか?」。aikoさんのツアーパンフレットを観てファンになった方からの質問のようです。
☆5年ぐらい前にツアーパンフにマンガを描いたんですよ。そうですねぇ…「花火」です。
★続いてムーンライダーズファンの方から。「イトイ新聞の企画で共演したり夏の工作展で先生を担当された鈴木慶一さんとはどんな関係ですか?」。
☆最初のイトイ新聞の企画に出たときはたまたまの組み合わせだったんですよ。イトイ事務所の方が僕と鈴木慶一さんというよく分からないキャスティングを…。
★確かによく分からない組み合わせですね(苦笑)。
☆その時初めて会って、その後の工作展で久しぶりにお会いましたが知り合いというわけではないです。糸井重里さんとはその企画以前に少し仕事をしたのでその関係で呼んでもらいました。
★毎回工作展の先生は誰が決められているんですか?
☆あれはいろいろですけど、去年のOBANDOSの楽器展の先生は多分安齋さんが決めました。安齋さんと鈴木慶一さんとは知り合いですね。
★出演と言えば、今度はテレビになりますが昔は「タモリ倶楽部」にも出演されたことがあるそうですね。
☆それは90年代の頭ごろにやった「お笑いバカマンガ道場」っていう企画ですね。確か天久聖一さんと原律子さんとなんきんさんと僕とで、お題を出されてそれに対する答えをマンガに描くっていうやつで。
★出演されたのは安斎さんつながりでって事ですか?
☆いや、まだソラミミのコーナーが始まる前なので違いますね。記憶があいまいなんですが、愛の劇場みたいなやつとか山田五郎さんがお尻の批評みたいなのやってたときとか確かそれぐらいの頃です。何で声をかけてもらったのかは憶えてないです。
★他にフジテレビの「CONFIG.SYS」という番組にも出演されたみたいですがこれは?
☆イワモトケンチさんプロデュースの、いろんな人がちょっとずつ出演するショートドラマみたいな感じの確か深夜の特番だったんですけど、僕は大川興業の大川さんと山手線の車内でエアーキャッチボールなんかしたような気がします。僕はそれしか出てないんでその番組が1回きりなのか続いていたりしたのかどうかは分かりませんけど。
★山手線車内で収録ですか!? 貸切みたいな感じじゃなくて?
☆貸切じゃないです。ガラガラだったですよ。空いてる時間を選んで。
★昔はそんなことができたんですねぇ。
サラミちゃんは現在25歳(09年2月当時)
★「月は何でも知っているかも」というタイトルがすごくいいなぁと思ったんですがどこから出てきたんですか?
☆「月は何でも~」は短編集だったので、作品を通してつけられるようなタイトルを考えたんですけど…何でだったかなぁ。
★僕はてっきり収録されている「ターナーさんありがとう」からイメージして取ったのかなって思っていたんですけど。違うんですか?
☆たまたまです。何でだろう(苦笑)? 思いつきだったり作品を通してのキーワードだったりをいろいろ紙に書き出してそれをくっつけたりはしてたんですけど、その中から「あ、こんな感じかな」って。
★他にタイトル候補なんてあったんですか?
☆いやー、憶えてないですねぇ。
★タイトルは編集さんと相談して決めるんですか?
☆しないですね。だいたいはこんな感じにしたいって決まってから「どうですか?」って聞いて「あ、いいんじゃないですか」って感じです。
★作品についての編集さんからのアドバイスはどんなのが多いんですか?
☆基本的にはちょっとここが分かりづらいとか、話の流れでここは理解しづらいとかそんなことです。
★厳しく言われたりはしなかったんですか?
☆最近は特に…。
★昔はあったんですか(笑)?
☆4コママンガだと分かりやすいんですが、4コママンガになると「ここはこうしたらいいのに」みたいなアドバイスはあんまりなくて、「これは面白くないからボツ」とか「こっちはいいけどこっちはダメ」とか言われて一本まるまるカットされたりはしました。
★ストーリーものか4コマものかで編集さんのやり方が違うんですね。作品つながりで「サラミちゃんが大好きです!! 続きはもう無いんですか?」と来てます。
☆あ~、今のところ予定はないですねぇ。
★サラミちゃんは結局何話分くらい単行本未収録なんですか?
☆どれぐらいあるか憶えてないんですけど相当ありますよ。
★本当ですか!? ちなみに最終回はどんな感じだったんですか?
☆最終回に行く前にぴょん子が結婚式挙げたりしたんですけど、最終回はサラミちゃんが映画の撮影でどっか行くような終わりになってました。サラミちゃんに関してはちゃんと生年月日を設定したので、今どんどんどんどん歳をとっているんですよ(笑)。
★現実の時間の流れと作品の時間の流れがつながっているんですか(笑)。
☆はいそうなんです(笑)。他の作品ではそんな事してないんですけど。今多分20代後半ぐらいになっていると思うので、また描くとしたらそこから始めなくちゃなりませんね。まぁ予定はないんですけど(笑)。本を読んで「あぁ、今サラミちゃんは○歳なんだな」という風に楽しんでもらえたらと思います。
王様のブランチの松田さんおススメに乗っかる
★最近お気に入りのマンガなんかはありますか? 以前では猫村さんを挙げてましたが。
☆…何だろう、最近ですよね? マンガじゃないんですけど和田竜の「のぼうの城」とか面白かったですねぇ。知りませんか? 今話題の本ですよ。話題に乗って読んでみたんですけど(笑)。
★そういうのは選ぶ基準みたいのがあるんですか?
☆それはね、基本的には王様のブランチに出てる筑摩書房の松田さんのチョイスに乗って決めてます。
★(笑)。松田哲夫さんが薦めていれば?
☆はい。松田さんが薦めた本はとりあえずチェックしています。全部は読んでないんですけど。
★今のところ松田さんのチョイスにハズレはないんですか?
☆そうですね。今のところ面白いのばっかりです。
★では僕もチェックしてみます。例えばホラーなど逆に苦手なマンガなんかはありますか?
☆あ~、そういうのはないですね。
★かわいらしい質問も来ています。「お腹がすいたらまず何を食べたいですか?」
☆お腹がすいたらですか? …なんだろうなぁ、小腹がすいてるじゃないんですよね? …カレーライスとかですかね(笑)。
★そういえばCOMIC CUEで「カレーライス」って作品描かれていましたね。コミックビームの作者の一言コメントでは一時期「○○が食べたい」といったシリーズが続きましたが。
☆あれは雑誌とかテレビを観て、食べた事がないけど食べてみたいおいしそうなものをコメントで書くことによって、誰かからもらいたいなぁと思って載せてたんですけど、効果はなかったです(苦笑)。
★(笑)。毎回コメント書くとなるとネタに困りませんか?
☆ちょっと悩みますね。でも例えば「食べたいもの」って決めちゃうとネタを探すのが楽になるので。それもあって続けてたんですけど、効果がなかったのでやめました。
★「日常の中で、どんな時が1番幸せですか?」
☆おやつ食べてる時ですね。大福とか甘いものが好きなので。
★「おうち以外で好きな場所ってどこですか?」
☆近所の公園とかですかね。プラプラ散歩していたりしてます。
キャラクターには嫌なことをさせない
★連載中の「デボネア・ドライブ」(現在は無事完結)についてですが途中で死神が登場したりと盛りだくさんな内容になっています。最初からこういう予定だったんですか?
☆ストーリーの性質上というかあっちへフラフラこっちへフラフラみたいな感じになってますが大体の流れというか大まかな設定は最初に決めてやっています。細かい毎回のエピソードに関しては途中で考えながらやっていますね。
★一応最終回みたいなものは決まっているんでしょうか?
☆それは…決まっているかもしれないし…決まってないかもしれないです(笑)。
★「アポロ」なんかもそうですがストーリーものは最初に最終回を決めてるんですか?
☆大体は決めてますけどそんなことはないです。毎回描きながらストーリーが違う方に行っちゃったりするので。
★描いているとキャラクターが勝手に動き出すみたいな事はあるんですか?
☆そういう感じになるってたまに聞きますけど僕はどうかなぁ…そんな気もするけど…一応自分が書いているので勝手にって事はないです。自分で思ってもみなかった方向にストーリーが行っちゃうときもありますけど…それも描きながら「やっぱこっちかな」って選びながらやっているので。
★キャラクターつながりの質問です。「結構タフな女の子が多い気がしますが女の子の性格はどんなことを考えて決めているんですか? モデルにしている人はいますいか?」
☆実在の人物ではいないですね。前のインタビューでも言いましたけど、友達になりたい人っていう妄想ですから。
★もう1つさっきと似てますが「魅力的なキャラクターを創り出すきっかけ。どうやってキャラクターが生み出てくるのかを知りたいです。」
☆う~ん…魅力的なキャラクターの作り方は僕も分からないので、できれば僕が教えてもらいたいくらいですね(苦笑)。分からないので知りたいところなんですけど。
★やっぱり全員友達になりたい人っていうポイントですかね。憎らしいキャラクターとか出てこないですし。…と時間がない中質問に答えてもらいましたがいつの間にか全部終わってしまいました。久しぶりのインタビューと質問に答えていただきありがとうございました。
☆こんな感じで大丈夫だったんですかね? ありがとうございました。




