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日本の風景(冬)
小さい頃から冬は雪に囲まれて過ごしてきた。幼児のときは魚沼だったので、本当に2階から出入りしたこともあったそうだ。しかし故郷新潟を去り、太平洋側で生活するようになって雪に悩まされなくなり、しかも最近は温暖化の影響か、新潟でもあまり降らなくなったようだ。ボードで雪山へ行くときは雪と戯れる絶好のチャンス、天気の良い日は滑るよりも写真を撮ることに熱中する...
北海道・東北、 関東・甲信越、 東海、 関西・中国、 九州
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タンチョウ(北海道釧路湿原)
冬のある日、湿原の北、釧路川のほとりにいたタンチョウ鶴。道のすぐそばまで近づいてきた。(2001.01)
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冬の釧路湿原を走る(北海道釧路湿原)
釧路湿原を走る単行ディーゼル。もっと荒れている冬の天気のほうが釧網線らしいかも?細岡駅から釧路湿原駅間の高台で撮影。(2001.01)
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元祖北海道の電車(北海道大麻)
森林をバックに雪の中を疾走する北海道の赤い電車。もうすぐ引退という噂も。(2010.12)
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富良野の風景(北海道富良野)
冬の富良野の大地を走る富良野線。もうすぐ終点。(2011.01)
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羊蹄山(北海道ニセコ)
ニセコへ向かう山道峠道からだんだん開けてきて、威厳ありそうな山、羊蹄山がそびえ立っていた。ニセコは温泉も最高!(2004.01)
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期間限定(岩手県ほっとゆだ)
北上線錦秋湖の冬。秋田新幹線工事中の1年間の期間限定で走った特急秋田リレー号。この車両は、今は長野を走っているとか。(1997.01)
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大内宿(福島県大内宿)
東京方面から新潟へ関越経由ではなく、会津経由で向かってみた。思い立って、会津の秘境、江戸時代の街道大内宿に寄る。屋根に雪が積もる雰囲気ある家々の軒下に、柿がたくさんぶら下がっていた。(2006.12)
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寒い日のカフェタイム(福島県七日町)
年の瀬の会津若松、七日町。蔵やレトロな街並み。七日町駅には「駅カフェ」があり、列車を待つ間水出しコーヒーを楽しんだ。この店で売っていたかわいいコップを買いそびれた...(2006.12)
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谷川岳の懐を滑る(群馬県宝台樹スキー場)
宝台樹スキー場は谷川連峰や遠く浅間山が望める、景色が良い場所。雪質も良いらしくスキーライフも満足できる。(2007.03)
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マンダリンオリエンタル(東京都日本橋)
日本初の6ツ星ラグジュアリーホテル「マンダリンオリエンタル」のロビー。結婚式のあとの贅沢な時間。(2006.12)
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明覚駅(埼玉県明覚)
八高線に国鉄カラーのディーゼルが走っていた時の明覚駅の風景。(撮影年月不明)
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棚田の春は遠く(新潟県松代)
GWだというのに松代の山奥はまだまだ雪が残っていた。蒲生の棚田は幻想的な雰囲気で出迎えたくれた。(2006.05)
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黒姫山(長野県黒姫)
黒姫山の雪景色。冬の快晴、週末となると年に何度かしかない。今はなき急行赤倉号。(1997.2)
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白馬(長野県白馬)
国道148号線松川橋から見る白馬岳方面の風景。一面雪に覆われている河原。(2008.03)
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ゲレンデの風景(長野県乗鞍高原温泉スキー場)
乗鞍高原の冬の風景。乗鞍高原温泉の日帰り入浴施設「湯けむり館」の乳白色のお風呂は、身体にとても効く。スキーの筋肉痛も軽くなる。(2009.02)
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スキー場の鳥居(長野県やぶはら高原スキー場)
リフトを降り、ボードを抱えしばらく歩くと小さな鳥居と祠があり、眺めの良い場所だった。御岳や穂高連峰、遠く八ヶ岳や南アルプスの峰も見える。天気の良い日、スキーの合間にピクニック。(2007.02)
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額縁富士(山梨県忍野)
忍野八海近くの凍えた小さな川から富士の朝焼けを木の枝額縁風に撮る。(2010.01)
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忍野から見る富士山(山梨県忍野)
ワラの束の形が可愛らしい忍野からの風景。雪が積もっていて凍り付いていると本当の忍野の写真となるのかな?ノーマルタイヤでは来れないが...(2010.01)
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白鳥と富士山(山梨県山中湖)
山中湖に白鳥がたくさん浮かんでいて、とても楽しい撮影会だった。朝陽で羽を乾かす姿がとてもユーモラス。(2010.01)
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田貫湖の富士山(静岡県田貫湖)
逆さ富士がきれいに撮れた田貫湖の一枚。さざなみの湖面には、葦と雪をかぶった富士山が映る。(2003.12)
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富士山の朝焼けと始発列車(静岡県東田子の浦)
寒い冬の朝、暗黒の空気を切り裂き、富士山の頂上に光が差す。そして東京ゆきの一番列車が駆け抜けていった。(2003.12)
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朝日(愛知県小牧空港)
飛行機待ちの時間、雲から顔を出したとても眩しいまるい朝日を撮った。(2004.12)
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遠州灘の夕陽1(静岡県潮見坂)
国道1号線浜名バイパスを降り、潮見坂の砂浜で眺める夕陽。夕陽の赤いラインが波で洗われていた。(2010.01)
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遠州灘の夕陽2(静岡県潮見坂)
海に沈む"プチだるま夕陽"。日本海側出身のKOKIとしては、夕陽は日本海に沈むことを常識のように感じていたため、太平洋に夕陽が沈む光景がとても不思議に思ってしまう。家から車で30分、近くでこの光景が見られることは良いこと。(2010.01)
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木々の造形(岐阜県チャオ御岳スキー場)
神聖なる木曽の御岳のスキー場はとても雪質が良い。駐車場からして雪質が抜群。遠くても来ごたえがある。凍っている木々の造形がおもしろく、滑る最中に何枚もシャッターをきった。(2004.02)
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厳島神社のシカ(広島県宮島)
豊川から鹿児島まで車に乗って行くことにした。片道1200kmの24時間の旅。行きは休憩がてら、途中の宮島でお参りとあなご飯で気分転換。(2009.12)
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瀬戸内の夕景(山口県下松)
鹿児島までのロングドライブ、どうしても無印良品で購入したいグッズがあり、途中下車2ということで下松のとあるショッピングセンターへ。ついでに瀬戸内の夕陽も見た。(2009.12)
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餘部鉄橋(兵庫県餘部)
山陰の日本海の小さな谷にかかる美しい鉄橋。悲劇の橋。小説にもなる橋。橋の下の家々も絵になる風景。しかし、ついに架け替えが決まってしまった。(1997.01)
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JR日本最南端の駅と開聞岳と菜の花畑(鹿児島県西大山)
鹿児島での1週間、是非おさえたかった開聞岳と菜の花畑。たまたま地元の新聞に西大山駅の近くの写真が掲載されており、翌日念願叶い、最南端の駅で魅力的なシーンをおさめることが出来た。(2009.12)
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長崎鼻(鹿児島県長崎鼻)
長崎鼻の灯台付近から眺める海と開聞岳。開聞岳には、正月に初登山。一見暖かそうに見える鹿児島の風景だが、意外に寒く、温泉旅館に出かけた霧島では雪に見舞われた...(2009.12)
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干し大根のある風景(鹿児島県知覧)
知覧から頴娃の道沿いには、お茶畑が広がり、漬物に使われるのか、大根を干している場所もたくさんあった。(2009.12)
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吹上浜海浜公園(鹿児島県金峰)
夕暮れ時の公園で、鳥がVの時になって飛行しているシーンに出会った。この海浜公園は鳥の観察にも適しているようだ。(2010.01)
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南さつまの夕陽(鹿児島県金峰)
YUKOの両親が住む家から見た夕陽。雑木林では、毎日のように焚き火(半分は仕事...)をして田舎の暮らしを味会う。(2010.01)
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星がきれいな田舎の夜(鹿児島県金峰)
家のやわらかいオレンジの薄明かりと星を撮ってみた。少々月明かりが気になったが...(2010.01)
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お風呂を焚く(鹿児島県金峰)
お風呂には入れるまで2時間、風呂焚き係となった。炎を見ていて思わず撮った。(2010.01)
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桜島遠景(鹿児島県指宿スカイライン)
鹿児島から豊川に帰る朝、指宿スカイラインの休憩所で錦江湾と海に浮かぶようにそびえる桜島を望む。良い感じで噴煙が上がっていたが、付近の人は大変。(2010.01)
(2007.09作成)
(2011.04更新)
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