ジャズ イン チェロキー

豊橋市駅前大通2丁目40 はざまビル2F





約35坪70畳のワンフロアー!

TEL.090-3443-6359
営業時間 18:00〜24:00 日曜日定休



チェロキーのブログ


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定期ライブ










http://www.ccnet-ai.ne.jp/sjq-groove/










Cherokeeでの過去のライブ 






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Cherokeeの内部









設備


1.常設楽器


(イ)ピアノ
 YAMAHA
ピッチ A=442Hz

(ロ)ドラム 
OLD PEARL他×2組

(ハ)ウッドベース

(ニ)ギターアンプ4台
Eギターとアンプが増加!

(ホ)個人所有物
アルトサックス・テナーサックス・フルート


2.PA関係




(イ)常設マイク

Shure SM57×4本(フロント)
Rode NT1000×2本(ピアノ・ベース)
AKG D224E×2本(ドラムス)

マイクスタンド ×10本


(ロ)スピーカー

Peavy PR12 ロマネスクスピーカーチューン
×3本

2本はPA用
スピーカースタンド×2本
1本はボーカル用等トークバック
(フロア)

Peavy PR10 ロマネスクスピーカーチューン×1本

ドラムス モニター


(ハ)ミキサー

ヤマハ MX12/6 ロマネスクチューン
(常設)
電源部分を強化し、
内部のNJM4580をNJM2114に、
NJM5532をNJM2082に全て交換しました。

ヘッドフォン

Audio Technica ATH−SX1a(常設)


(ニ)アンプ

Rotel RA870BX(8?100W×2)プリメインアンプ
ロマネスクアンプチューン 
×2台


(ホ)アナログプレーヤー

Rotelベルトドライブ

カートリッジ
Shure M44G


(チ)DVDプレーヤー




3.レコ−ディング機器

Roland VSR−880 8ch HDDレコーダー
(常設)
24bit 48KHz
ロマネスクチューン





PAスピーカーの前の3角形の試聴ポイントにて、

スピーカーからピンクノイズを出して
RIONのNA29騒音計にて周波数分析をしました。

そしてYAMAHA MX12/6ミキサーの
オクターブグラフィックイコライザーを調整。

125Hz−8KHz間をフラットな周波数特性に補正済み



私的感想


演奏場所は少し狭いですが、(楽器や機器が一杯!)
客席はゆったりとしています。

約35坪!(約70畳)の広いワンフロアに
適度な吸音処理をしてあります。

吸音材はストライダー社
カームフレックスF2を使用しています。


そのためライブをしている時でも隣の方々と楽に会話が出来ます。

PA機器もライブの時以外に客が持参されたCD・DVD等を
生に近い音量に上げて試聴しても
全くウルサク無く、
まるでその場で演奏しているような錯覚に陥ります。




PAスピーカーの能率が1本で97db/mもあるので、
100W/chのアンプで十分生ドラムと同じ音量が出せてかつウルサクありません。
(スピーカー・アンプの資質が大変良いです)