コンテスト

上段:エントリー部門
中段:成績 ★印:入賞、カッコ内数字:部門別参加局数
下段:得点
背景色
最高出力 2.5W 5W 10W以下 20W以下 50W以下

国内コンテストの結果
JARL本部主催
ALL JA 6m And Down Field Day ACAG
 2019 C50
関東19位(57)
144x10=1440
C50
関東41位(74)
104x11=1144
C50
関東7位(21)
86x16x2=2752
C21
 
生3Qx3M
 2018 C50
関東12位(32)
69x11=759
C50
関東39位(61)
47x12=564
C50
関東7位(16)
46x14x2=1288
C50
関東17位(25)
26x23=598
 2017 不参加 C50
関東56位(66)
13x7=91
C50
関東7位(15)
39x11x2=858
C14
全国35位(35)
3x3=9
 2016 不参加 不参加 X50
関東18位(34)
32x15x2=960
不参加

その他の国内コンテスト
ALL茨城1部 ALL茨城2部 JA9 VU
 2018 C50
1位(2)★
759
C50
4位(5)
564
不参加
 2017 不参加 不参加 50MHz
富山県1位(5)★
61x17=1037
 2016 不参加 不参加 50MHz
富山県1位(2)★
9x9=81

DXコンテストの結果
明記しない限りSingle Operator, non-assisted
ARRL or CQ Magazines主催コンテスト
ARRL Int. DX CW WPX CW WWDX CW ARRL10m
 2019 20m
JA38位(45)
(15x3)x8=360
ALL QRP
JA1エリア2位(3)
21x15=315
SA ALL QRP
 
生174Pts x 56M
 
 2018 20m
JA48位(50)
(4x3)x4=48
20m QRP
JA1エリア2位(2)
1x1=1
15m QRP (C)
JA1エリア3位(4)
49x(11+11)=1078
CW only QRP
DX5位(10)
32x4=128
 2017 不参加 15m QRP
JA9エリア1位(1)★
1x1=1
20m QRP
JA1エリア2位(3)
4x(2+3)=20
不参加

その他のDXコンテスト
RDXC JIDX CW AADX CW IARU HF RSGB IOTA OCDX CW
 2019 20m
暫定JA16位
(5x10)+(2+4)=300
15m LP
暫定JA1エリア1位
25x(12+9)=525
15m LP
 
22Pts x 6M
SOU CW QRP
暫定JA3位
40Pts x 6M
CW QRP 12h
JA3位(3)
75x5=375
15m QRP
暫定JA1位
6Pts x 3M

運用場所

QTH コンテスト
茨城県下妻市JCC1410
小貝川堤防
QM06af
2017 6D
2017 WWDX CW
茨城県取手市JCC1417
小貝川堤防
QM05bw
2018 ARRL-DX CW
茨城県筑西市JCC1427
小貝川堤防
QM06af
2018 6D
2018 ACAG
2018 WWDX CW
2018 ARRL10m
2019 ARRL-DX CW
2019 RDXC
2019 JIDX CW
2019 WPX CW
2019 AADX CW
2019 IARU HF
2019 IOTA
2019 OCDX CW
2019 ACAG
2019 WWDX CW
茨城県桜川市JCC1431
足尾山中腹
537m
2018 ALL JA
2018 WPX CW
栃木県佐野市JCC1504
林道作原沢入線の峠
1106m
2019 6D
栃木県日光市JCC1506
横根高原(勝雲山駐車場)
1247m
2019 ALL JA
栃木県矢板市JCC1511
高原山中腹(県民の森第一展望台)
864m
2018 FD
群馬県前橋市JCC1601
赤城山中腹(小沼駐車場)
1490m
2016 FD
2017 FD
群馬県みどり市JCC1612
林道作原沢入線の峠
1106m
2019 FD
富山県南砺市JCC2810
医王山中腹(国土原休憩所横)
803m
2016 JA9 VU
2017 JA9 VU
富山県南砺市JCC2810
(別宅)
PM86kn
2017 NYP(SWL)
2017 WPX CW
2017 ACAG
2018 NYP(SWL)
2019 NYP(SWL)

コンテストの好きな点

余計な電文を送受信しなくていい。
予測受信が可能となるので、実力を超えた速さでも受信できる。
毎年日程が決まっているため、行動計画を立てやすい。
DXと簡単に交信できる。
成果を公的に評価してくれる。過去の成績と分析比較ができる。
QSLカード交換に縛られない。

コンテスト否定派の意見

ログ提出に縛られるのが嫌
意思疎通が無い作業がつまらない。

参加しやすいDXコンテストの特徴

ナンバーが固定されているコンテストが最適です。
ナンバーが001形式のコンテスト(WPX、OCDX、ARRL10m等)は神経がすり減るのでお薦めしません。

ARRL International DX Contest
2月中旬
アメリカ、カナダと手軽に交信できる。
コンディションが良い時期、かつ相手の耳が良いのでQRPでも交信成立しやすい。
送信電力は005、010、050、100、200、500、KWの中からチョイス

Japan International DX Contest
4月中旬
DXがJA向けに比較的スロースピードでCQを出してくれるので交信しやすい。
結果発表が遅い所為か参加局数が激減しているらしい。

All Asian DX Contest
6月下旬
アジア対DXなので比較的気軽にCQ出せる(呼ばれるかどうかは別問題)。
年齢がばれる。

CQ World Wide DX Contest
11月下旬
コンテストに合わせてDXペディションがよくある。
コンディションが良い時期、かつ相手の耳が良いのでQRPでも交信成立しやすい。