インプラント治療例
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症例(1)
- 車で毎回一時間も掛けて通っていただきました。
- 上顎前歯は審美的に治療が難しい部分ですが、天然歯と見分けが付かないほど、きれいに仕上がりました。かぶせ物は、 歯科用測色装置「クリスタルアイ」 を用いたことにより微妙な歯の色が表現されています。
症例(2)
症例(3)
- 臼歯部(右下6番、7番)にインプラント治療を行いました。
- 骨の量が少なかったため、メンブレム(遊離歯肉移植術)とGBRを行い、骨の量を増やす手術を行いました。かぶせ物にはメタルボンドを使用しています。
症例(4)
症例(5)
- 前歯部の抜歯即時インプラントです。
症例(6)
- GBRを併用し、前歯部から臼歯部にかけてインプラント治療を行いました。かぶせ物にはメタルボンドを使用しています。
症例(7)
- 臼歯部の抜歯即時インプラントです。かぶせ物にはメタルボンドを使用しています。
症例(8)
- 前歯部の抜歯即時インプラントです。かぶせ物にはメタルボンドを使用しています。
症例(9)
- 上顎へのインプラント治療を3本実施いたしました(サイナスリフト即日インプラント)。
- 骨の厚みが1mmしかなかったため、サイナスリフト(上顎洞底挙上術)で12mmまで骨の厚みを増やした後、即日3本インプラントを埋入しました。
- ※こちらの画像は、CTレントゲン装置「ファインキューブ」で撮影したCT画像です。各画像の左側がインプラント治療前、右側がサイナスリフトおよびインプラント埋入後の写真です。コンピュータによる3次元画像診断により、より精密な診断が可能になりました。
症例(10)
- 下顎へのインプラント治療を2本実施いたしました。
- 2本目の埋入予定位置に骨量が不足していたので、1本目のインプラント埋入時にGBR(骨再生誘導法)を行いました。その後、骨の再生が確認されたので、1本目のインプラント埋入手術から約6ヶ月後に、2本目のインプラントを埋入しました。
症例(11)
- 上顎の骨の厚みが1mm程度しかなく、そのままではインプラントを埋め込むことができなかったため、サイナスリフトで骨を厚くし、12mmのインプラントを埋め込みました。
症例(12)
- 右下の6、7番目の歯にインプラントを埋入した後、5番目の歯の矯正治療を行い、歯列を整えました。
症例(13)
- 右前歯部のインプラント治療例です。
症例(14)
- インプラント治療後の写真です。どの箇所にインプラント治療が施されたか、分かりますか? 答えは、右側のレントゲン写真を見ると分かります(歯根部分が白くなっています)。
症例(15)
- 上顎全体に抜歯即時荷重インプラント(抜歯後すぐにインプラントを埋入し、さらに仮歯まで入れる方法)およびソケットリフトによる上顎洞底挙上術を実施しました。
- かぶせ物は、ジルコニアフレームを使用したオールセラミックです。
- その後、下顎にもインプラントを実施しました。
- インプラント本体埋入本数:上顎8本、下顎2本
症例(16)
- 左上3番と右上3番にインプラント治療をし、その間の上前歯4本に電鋳メタルボンドのかぶせ物を装着。見た目も美しく整いました。
症例(17)
- 右上4番にインプラントを埋入し、メタルボンドをかぶせました。
症例(18)
- 右上1番にインプラントを埋入し、メタルボンドをかぶせました。
症例(19)
- 上の前歯4本にインプラントを埋入し、メタルボンドをかぶせました。
- 治療前(左)は、上前歯の歯肉が下がり、歯の根元が多く見えていましたが、1回の手術(抜歯即時)を行っただけで、GBRや歯肉移植などの付帯手術を行わなくても、治療後(中央/手術から約半年後)は自然に歯肉の位置が元の良い状態に戻りました。
症例(20)
- 上9本、下5本、計14本のインプラントを埋入し、メタルボンドをかぶせました。



































































