フコダイン 私たちの活動|幸福の科学 千葉中央支部

私たちの活動

支部外観
 幸福の科学 千葉中央支部では、一人でも多くの方に幸福になって頂くことを目指して、毎日さまざまな活動を行っております。
 以下にご紹介する活動はそのうちのごく一部ですが、ほとんどの行事に会員、未会員を問わず御参加頂くことができます。スケジュールなどは支部・拠点までお問い合わせ下さい。

◆集い
 同じ地域に住む会員が地区、チームといったグループを形成し、定期的に集まって学んだり、伝道に出かけたりしています。また、婦人部、青年部、百歳まで生きる会など、それぞれの生活や関心に焦点を合わせたグループもあり、それらのグループも様々な活動を行っています。

◆御法話拝聴会
 幸福の科学総裁の大川隆法先生の御法話を、衛星放送やDVDなどで拝聴します。総裁の説かれる心の教えを学び、悩みを解決したり、さらに世の中のお役に立てるような自分になることを目指します。
 大川隆法総裁先生は、現代に生きる人々のニーズに合わせた御法話を数多く説かれています。それらの御法話は当支部でもDVDにて拝聴することができます。テーマにあわせたダイジェスト版もご用意しておりますので、お気軽に支部にお寄り下さい。

◆祈願
 祈願祭:月例祈願祭として「経済繁栄・成功祈願祭」と「悪霊撃退祈願祭」を、祈願大祭として「病気平癒・健康祈願大祭」と「家庭ユートピア祈願大祭」を開催しています。

◆自殺者をへらそうキャンペーン
 現在、日本の自殺者数は、10年連続で3万人を超えています(警視庁統計による)。これは、交通事故の約5倍以上にも上る人数です。近年は、中高年だけではなく、20代から30代の若者の自殺も増えています。病気、リストラ、失業、失恋、学業不振などによって追い詰められて自殺する人が跡を絶ちません。しかも、自殺は、その本人にとどまらず、家族、友人、同僚など多くの人々に暗い影を投げかけます。一人の人間が自ら命を絶つことによって、多くの人たちの心に傷を残すのです。
 「日本全国で起きている自殺を減らすために、何かすることはできないだろうか」――。そうした思いから、幸福の科学の「自殺者を減らそうキャンペーン」は始まりました。この自殺防止への取り組みには、日本全国で数多くの方々が参加し、各地でさまざまな活動を展開しています。
 その活動の一つが啓蒙活動です。現代の日本で自殺を充分に抑止できない理由の一つに、死生観の問題があります。「死ねば何もかも終わり。この苦しみから逃れられる」と思うからこそ、自ら命を絶つのですが、「もし、死んだ後も生命が続くとしたら」どうでしょうか?
 自殺者を減らすためには、苦しんでいる人たちの「心」を癒すとともに、霊的真実を伝える必要があります。「人間は肉体が死んでも、魂として生き続ける」「自殺した場合、天国へいけず、地上をさまよい苦しみ続ける」――これが、霊的世界から見た真相なのです。
 つまり、自殺をすると、苦しみから逃れるどころか、もっと大変な苦しみが待っているのです。だからこそ、たとえ今、死にたいほど苦しかったとしても、生きている間に人生を立て直し、幸福をつかんでほしいのです。
 幸福の科学 千葉中央支部では、こうした事実をお伝えするため千葉駅前ロータリーを中心に、チラシの配布活動や支部での人生相談などを行っています。

◆リバティセミナー
 幸福の科学出版の月刊誌「
ザ・リバティ」は、混迷の現代社会を行き抜き、確かな未来への指針を指し示す羅針盤のような雑誌です。私達の生活に密接に関係する、政治、経済、国際問題といった問題についても鋭く切り込んでいます。
 幸福の科学 千葉中央支部では、年に数回「ザ・リバティ」編集部等から講師をお招きし、時事問題を含むさまざまなテーマで学習会を開催しております。

◆子育ての集い
 核家族化が進む中、子育てに必要な知恵がなかなか伝わらなくなってきています。また、教育の荒廃が叫ばれる中、いじめや不登校など子供を取り巻くさまざまな問題が起こっています。こうした、子育てについての問題を話し合ったり、悩みの相談をしたり、講師をお招きしての勉強会をしたりしています。