色々な問題

 
PCB ダイオキシン ホルムアルデヒド 最終処分場
化学物質政策 空気汚染 汚染と人権 感受性
東日本大震災
放射性がれき
大飯原発再稼働問題
 

 

 
気がついた色々な問題について、世界の動きなどを時々掲示していく予定です
 
ポリ塩化ビフェニル PCB
2000.9 コネチカット州サウシングトン高校時計火災PCB汚染事故
1999.6.10 ウィルソンビル校区PCB漏れ事故
  蛍光灯安定器からPCBが漏れだした時の対応法−米環境保護庁(EPA)
 
ダイオキシン
2003. 7.1
 
米国科学アカデミー、女性は出産前長期間動物性脂肪摂取を制限するように勧告(日本語訳) 
2002 父親のダイオキシン被ばくによる、性比低下の報告(2002年、ロシア)
2001.5.25 米国環境保護庁、2000年ダイオキシン再評価に関する情報シート
 
ホルムアルデヒド
2004.6.15
 
国際癌研究機関(IARC)、ホルムアルデヒドを人間の発癌物質(グループ1)に分類  IARC報道発表(日本語訳
 
最終処分場と健康
2001.8.21
 
英国の大規模な疫学調査が、最終処分場近くに住む人の子供に先天異常が発生することを報告
 
化学物質政策
2009.10.5
 
米国環境保護庁(EPA)の既存化学物質アクションプランを翻訳掲示。既存化学物質対策の概要が示されている。
2009.10.4
 
米国環境保護庁(EPA)の既存化学物質 EPAの化学物質管理プログラム強化の日本語訳を掲示。毒物コントロール法の強化方法が示された。
2009.10.2
 
米国環境保護庁、既存化学物質 化学物質管理法改革の基本原理 の日本語訳を掲示。毒物コントロール法改革の基本原則が示された 
2009.10.1
 
米国環境保護庁、既存化学物質 化学物質リスク管理 の日本語訳を掲示。オバマ政権下の化学物質環境政策の既存化学物質対策の概要が示された
 
空気汚染
2002.1.3
 
新車の臭いは有毒:新しい自動車内は有毒な揮発性有機化合物濃度が高いことをがオーストラリア政府系研究機構が報告
2001.12.10
 
オーストラリア政府系研究機構の報道発表の日本語訳新車ドライバーは有毒放出物に曝される
 
環境汚染と人権
2001.4.27
 
国連人権委員会、汚染なしで生きる基本的人権(2001年4月27日)国連環境計画は健康的な環境への権利を評価する人権委員会の決定を賞賛
 
感受性
2002.10.29
 
米国EPA高齢者イニシアティブを発表:子供が環境に敏感であることは良く知られているが、高齢者も環境影響を敏感に受ける可能性がある
 

ホーム
 
メール